ジーテックスHP103タイヤでサーキット走行レビュー

ジーテックスHP103サーキット評価レビュー

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そういえば、サーキット走行後の

ジーテックスHP103のタイヤの状態写真を

載せていなかったような?

アジアンタイヤ激安のオートウェイから

フロント245/40R17、リヤ255/40R17

4本送料込で30000円で、

お釣りがきちゃうんですから

このサイズでは、激安ですね(笑)

感想は以前書いたので・・・

まずコレが新品時のタイヤ

1

そしてサーキット走行、1時間走行後のジーテックスHP103の状態です。

2

ゴム質はとても柔らかいけど、減らないです(驚)

2

温度が上がる初期のグリップは良かったですよ。

溶ける温度になる前に、グリップ力は落ちます。

エアーを抜いても、同じでした。

静かなスポーツタイヤといった分類ですね。

一般道なら、乗り心地、静かさは

とてもいい快適に走れるタイヤでした

サーキットで、ドリフトを楽しむ方には

オススメですよ!

ドリフトのコントロール性は抜群なタイヤです。

初期応答性は1テンポ遅れるけどね(笑)

中国製ジーテックスHP103サーキット評価レビューでした。

ZEETEX(ジーテックス)タイヤの種類は⇒コチラから

アジアンスポーツタイヤランキング⇒コチラから

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2023年10月01

ジーテックスHP103でサーキット走行レビューでした!

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フェデラル595RSタイヤ性能評価感想比較レビュー

70スープラ号のプロクセスR1Rタイヤがもう摩耗の限界

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タイヤをニューにしないと公道でも整備不良を切られるヤバイ状態なので

タイヤを交換することに

以前からアジアンタイヤの中で性能をテストしてみたかったタイヤがあったので

今回アジアンタイヤの中でもっともグリップ力のある

フェデラル595RSを注文しました。

この会社アジアンタイヤ直輸入なので、とにかく激安

グリップタイヤで255/40R17の価格を見たら

国産グリップタイヤの半額以下

グリップ力も半分以下だと困るけどね!

まあサーキットに行けば、性能は分かるので

チョット今回は冒険です。

タイヤって履かないとタイヤ性能と性格は分からないからね!

注文してから2日後にフェデラル595RSが到着

フェデラル595RS

作りは見た目、国産タイヤに引けをとらない仕上がりです。

595RS

ちょっとコンパウンドが硬いけど、ブロックが大きいからそう感じるのかも

さてレバーレスのタイヤチェンジャーで交換しよ~と

タイヤ交換1

チェンジャーにタイヤホイールをセットして

今までサーキットを楽しませてくれたプロクセスR1Rタイヤを

外します。

ビードを上下落としてから上のビードを外します。

タイヤ交換2

そして下のビードを外します。

タイヤ交換3

プロクセスR1Rタイヤが外れました。

タイヤ交換4

次にフェデラル595RSを組みます。

タイヤ組み付け

もっとも神経を使うところがこの場面

タイヤ組み付け1

でも機械まかせだから疲れないけどね!

タイヤ組み付け完了

あとはエアーを入れてバランスをとればOKで~す。

ということで交換終了です。

フェデラル595RS

リヤはこんな感じ

リヤ

ちょっと走ってみました。

なるほど、結構静かなタイヤだな~が第一印象

コーナーを攻めてみると、えッ???滑るじゃん

タイヤの温度が低いと、このフェデラル595RSタイヤ、グリップ力ないぞ~

これだとプロクセスR1Rとは違って

スプリングレートからやり直しになりそう。

まあタイヤが溶ける温度まで攻めてみないと

本来のグリップ性能は分からないけどね。

これから走りこんで足回りのセッティングを煮詰めていきます。

第22回 黒70耐久走行会には

このフェデラル595RSタイヤをテストするので

参加者皆さん黒70スープラ号を、あおらないでくださいね。

フェデラル595RSは、フェデラル595RS-RRに進化

フェデラル595RS-RRのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

そして今では、フェデラル595RSーRRにさらに進化しています。

ハッキリ言って、このフェデラル595RS-RRは

国産グリップタイヤと同等のグリップ力を発揮します。

一般道より、このフェデラル595RS-RRは

サーキットのタイムアタックで楽しめるタイヤですよ!

2016年に発売されたアジアンハイグリップタイヤがあります。

コチラから⇒アジアンタイヤハイグリップランキング

低価格でありながら高性能なアジアンタイヤ

アジアンタイヤの性能は、もはや国産タイヤを抜いているタイヤもあったり

タイヤカテゴリー的には、まだまだのタイヤもありますが

急激にアジアンタイヤ性能が上がってきています。

しかも最大の魅力は、

国産タイヤの1/3~1/4の価格で買えてしまうところです。

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2023年08月30

アジアンタイヤ フェデラル595RSタイヤ性能・評価・感想・比較・レビューでした!

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ソナーSX-1 EVOのタイヤ性能・評価・レビュー!

台湾製タイヤ ソナーSX-1 EVOのタイヤ性能・評価・レビュー!

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sonaevo

台湾の大手タイヤメーカーNANKANG(ナンカン)のヨーロッパ向けブランドのSONAR(ソナー)

その中でハイパフォーマンスを見せるのが、SONAR SX-1 EVO(ソナー エスエックスワン エボ)です。

静粛性が高次元で改善されたSX-1の進化型タイヤがSX‐1 EVOです。

欠品続きで今のところ。17インチしかありませんが(汗)

一般道では、満足できるタイヤです。

サーキットで試しましたが、30分連続走行でブロックが飛ぶので、

チョットサーキットの連続走行には不向きなタイヤです。

でも静粛性の割には、グリップが高いのが特徴のタイヤなので

一般公道では、不満のないタイヤですよ。

日本に入ってこなくなってきたのが、残念です。

ですが同じようなスポーツタイヤ安価でグリップがあるタイヤがあります。

コチラも参考に⇒スポーツタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

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始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2023年09月30日

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Corsa Veeraタイヤ コルサヴィーラタイヤ試乗 性能 感想 レビュー

Corsa Veeraタイヤ コルサヴィーラタイヤ試乗性能感想レビュー

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CORSA Veera

ATR RADIALのATR SPORTブランドと

もう一つのブランドCORSAブランドのタイヤがCorsa Veera

このコルサヴィーラのタイヤサイズは、2種類のみで

195/50R15と195/55R15です。

排気量1500~1600ccクラスの

インチアップタイヤで、かなり履ける車種は多いですね。

今回試乗したのは、スズキのスイフト

乗り初めですが、これはATR SPORTタイヤとの比較の方が

分かりやすいと思います。

ということで今回は比較で評価しますね!

まず乗り心地は、ATR SPORTよりほんの少し柔らかい感じです。

コーナーは半テンポ反応が遅いというか、ブロックよれが来てから曲がる感じですね。

コーナーを攻めなければ,まったく普通です(笑)

グリップ力は、価格からすれば大満足のグリップ力で

リヤが流れても、かなり楽に修正できます。

あくまでもATR SPORTタイヤと比較してですよ!

静かさは、新品時はかなり静かですが、ATR SPORTも

そうでしたが、減ってくるとかなりパターンノイズが増えるのでは

という感じを受けますね。

何しろ性格が似ているので!

トータルで評価すると、ATR SPORTタイヤの

過激さをほんの少し丸くしたタイヤで

性格はATR SPORTとほとんど変わりません。

グリップ力もイイし、タイヤ性能としては満足なタイヤでした。

でも一つ弱点を指摘するなら、見た目ですね。

サイドウォールにバリがあるのがチョットなァ~というところです。

タイヤ性能には関係ありませんが、

もうチョット綺麗に仕上げてもらいたいかな!

まあ価格から言えば、文句は付けられない価格なので

タイヤ性能は充分満足できる性能なので

激安スポーツタイヤとしてみれば合格です。

残念ながらコルサヴィーロは手に入らなくなってしまいました。

なのでコチラも参考にしてみてください⇒スポーツタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

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更新日:2023年09月30日

Corsa Veeraタイヤ コルサヴィーラタイヤ試乗・性能・感想・レビューでした!

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2023年9月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:インドネシア製タイヤ スポーツタイヤ

アジアンスポーツタイヤランキング スポーツタイヤ性能比較

アジアンスポーツタイヤ性能ランキング アジアンスポーツタイヤ性能比較

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アジアンタイヤのスポーツタイヤはグリップ重視のタイヤでしたが

今では、静粛性も求められ、かなり静かなアジアン スポーツタイヤに

進化しています。

スポーツタイヤとは⇒ 『楽しむ・競技のタイヤ』という意味になりますが

市販タイヤに関してのスポーツタイヤは、楽しむタイヤになります。

峠道を楽しんだり、車をコントロールして楽しむタイヤということです。

このアジアンスポーツタイヤランキングはグリップ力と限界を超えた時の

コントロール性を重点におき、ランキングしています。

それぞれのアジアンスポーツタイヤの試乗レビューリンクは、

一般道、高速道路、首都高でのタイヤ試乗性能評価にリンクしています。

車の楽しさを追求しているのが、スポーツタイヤです。

スポーツタイヤランキング!アジアンタイヤ性能比較!

1位 DAVANTI(ダヴァンティ) DX640

試乗感想レビューはコチラ⇒DAVANTI DX640

DAVANTI DX640

DAVANTI DX640のタイヤサイズと値段は⇒コチラから

2位 TECHNO SPORTS(テクノ スポーツ)

試乗感想レビュはコチラ⇒TECHNO SPORTS

タイヤサイズと価格はコチラ⇒TECHNO SPORTS

3位 DAVANTI プロトゥーラスポーツ

PROTURA SPORT(プロトゥ-ラスポーツ)は、原料に含まれるシリカの特殊配合技術と

最新式のトレッド設計技術を組み合わせ開発されました。

そして、新シリカコンパウンドを採用し、トレッド設計方法までこれまでの開発技術を一新。

より優れたグリップ性能や操作性能、快適な乗り心地を実現することができます。

インチサイズ(17インチ~21インチ)

DAVANTI プロトゥ-ラスポーツのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

5位 ZEETEX SU5000max

SU5000 max(エスユーゴセン マックス)は、

ZEETEXブランドにおける最新のハイグレードシリーズとして開発され、

静粛性と乗り心地を追求したSUV向けタイヤです。

4本の縦溝をワイドに設けることで、接地面をしっかりと確保し走行安定性を高め、

燃費性能を考慮したトレッドパターンを採用しています。

同時にSUVやクロスオーバー車に最適な高い運動性能を両立し、

プレミアムな走りを演出します。

インチサイズ(18インチ~22インチ)

 

ZEETEX SU5000maxのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX SU5000max

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

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更新日:2023年09月28

更新日:2021年04月22日

アジアン スポーツタイヤ性能ランキング!アジアン スポーツタイヤ性能比較でした。

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2023年9月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ タイヤランキング

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