この頃、海外タイヤの持ち込みが多いなァ~
本ページはアフィリエイト広告を利用しています。

なんだか、初めて見るタイヤも

インチが大きくなると
国産タイヤだと価格が、高いから
海外タイヤを選ぶ方が、多くなっているのかもね。

インチを大きくするのはいいけど
荷重指数に気をつけないと
上のスタンダードタイヤは245/45ZR19は荷重指数102

そしてこの245/40ZR19は
エクストラロードタイヤで、荷重指数98
ここまで偏平になってくると
XLタイヤを選んだほうが無難かも
対荷重性能強化タイヤ、といっても
意味分かんないよね。
一番わかりやすいのが、
バン用ラジアルと考えるのが
分かりやすいかも
同じサイズでもバン用ラジアルは
エアー圧を高くして、荷重に耐える構造になっている。
145R12・6PRとか8PRとかよく見るよね。
XLタイヤは、荷重に耐える強度を持っていて
エアー圧を高くして、
荷重に耐えるタイヤなんです。
インチアップの基本だけど
純正タイヤの荷重指数を
下回るような選び方は絶対に
しないでくださいね。
とくに1BOX車は
1人で運転する時と
フル乗車時では、車重で400キロぐらい違うし
さらにブレーキをかけると、サスペンションの関係で
リヤが浮き、フロントが沈み重心がフロントに
荷重が移動してフロントタイヤにかかるので
荷重指数、気をつけてくださいね。
激安タイヤならオートウェイ
始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。
アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。
更新日:2025年12月20日
この頃、海外タイヤの持ち込みが多いなァ~でした。
コチラも参考にしてください。
贅沢な高性能タイヤならコチラ⇒ プレミアムタイヤランキング
静かさ乗り心地を重視するならコチラ⇒コンフォートタイヤランキング
グリップ力欲しいならコチラ⇒スポーツタイヤランキング
快適性無視、圧倒的なグリップ力ならコチラ⇒ハイグリップタイヤランキング
ミニバンをもっと快適に⇒ミニバンタイヤランキング
大口径でも高性能しかも低価格⇒SUVタイヤランキング
ECOタイヤを選ぶならコチラ⇒ECOタイヤランキング
軽自動車も種類が豊富コチラから⇒軽自動車タイヤランキング
オールシーズンタイヤのラインナップはコチラから⇒アジアンオールシーズンタイヤ





