ATR SPORT 123Sハイグリップタイヤのサイズラインナップが増えました。

ハイグリップタイヤ ATR SPORT 123Sのサイズラインナップが増えました

サーキット好きにはウレシイ情報です。

激安アジアンタイヤ ATR SPORT 123Sのタイヤラインナップが

今まで2種類しかありませんでしたが

17インチと18インチが追加され5種類になりました。

ATR SPORT 123Sのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ATR SPORT 123S<<

ATR SPORT 123Sの試乗性能レビューはコチラ

ハイグリップタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2021年10月12

ATR SPORT 123Sハイグリップタイヤのサイズラインナップが増えました。でした!

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2017年7月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ATR SPORTタイヤ ハイグリップタイヤ

峠で使える激安ハイグリップタイヤ アジアンタイヤ

峠でも使えるハイグリップ激安タイヤ アジアンタイヤ

アジアンタイヤの中でも、

ハイグリップタイヤが発売されようになってきました。

一番うれしいのが、ハイグリップタイヤなのに

値段が激安というところが、アジアンタイヤの魅力でもあります。

峠だけではなく、そのアジアンタイヤ性能はサーキットでも

好タイムをマークしてしまうというハイグリップアジアンタイヤです。

その前に峠での性能ですが、もちろん何が言いたいかというと

一般路面のアスファルト路面のグリップ力が低温から凄いということです

ハイグリップタイヤは一般的に、タイヤを暖めないと

グリップ力は出てきませんが、発売されたアジアンハイグリップタイヤは

低温からでも、グリップ力があるのには驚きました。

そして、ハイグリップタイヤの特徴でもある、

限界時グリップを失ったときのコントロール性も抜群です。

グリップが抜けても、滑りながらグリップをしている感じです。

この性格は、セミスリックタイヤ(Sタイヤ)にとても似ています。

とにかくコーナーで、やばいオーバースピードだ~

テールスライドをし始めても、抜ける感覚がなく

とても安心感があるタイヤなんです。

良いところばかり書いていますが

このハイグリップアジアンタイヤはデメリットもあります。

乗り心地と静粛性は最悪です。

硬いし、パターンノイズはうるさいです。

とにかくグリップオンリーのタイヤなので

乗り心地とかうるさいタイヤなんて気にせず

グリップ力が高ければイイという方だけ

履いて頂きたいハイグリップアジアンタイヤです。

ここでハイグリップアジアンタイヤを2種類紹介します。

写真を見ればどちらがグリップ力があるかは

分かると思います。

NANKANG NS-2R

タイヤサイズと価格はコチラから⇒NS-2R

このタイヤを始めてはいた時は

グリップ力の高さと剛性感に感動しました。

国産ハイグリップタイヤ性能を超えたと思いしらされました。

なぜ国産ハイグリップタイヤのグリップ力を超えたかというと

国産ハイグリップタイヤは、ある程度の静粛性を持っているため

グリップ力を落とす結果になったのでしょう。

それに対して、NANKANG NS-2Rは

乗り心地と快適性を捨て、グリップオンリーに

特化したタイヤなので、グリップ性能だけは凄いタイヤです。

しかもSタイヤのようにタイヤを暖める必要が無いので

低温からグリップしてくれます。

ただし経験から、気温が4度以下になると

いきなりグリップしなくなるので、

冬の低い気温の時は、タイヤを暖めないと

グリップが出ないので、注意が必要です。

値段は国産ハイグリップタイヤの1/3の価格なので

一気に人気が上がりました。

そしてNANKANG NS-2Rのグリップ力を

さらにしのぐグリップのあるハイグリップアジアンタイヤが発売されました。

NANKANG AR-1

タイヤサイズと価格はコチラから⇒NANKANG AR-1

2017年6月にサイズラインナップが

4種類から19種類に増え、ほとんどのスポーツタイプの

車種タイヤサイズが増えたことで、

人気が爆発し、サーキット好きにはたまらない

ハイグリップタイヤとして認知されるようになりました。

このAR-1はNS-2R同様、低温からグリップしてくれます。

しかも国産ハイグリップタイヤの1/2~1/3の価格で

買えてしまうのが、大人気の秘密かもしれません。

このAR-1はスゴイ、ハイグリップタイヤですが

減りもメチャ早いです。限界走行時の話ですが

Sタイヤで言えば、スーパーソフト並みに減りますので

ライフは短いですよ

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ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2021年10月12

峠でも使える激安タイヤ アジアンタイヤでした!

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2017年6月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ

ミニバンタイヤの特徴 アジアンタイヤにミニバンタイヤはあるの?

アジアンタイヤ ミニバンタイヤの特徴

アジアンタイヤにまだ、ミニバンタイヤという

カテゴリーはありませんが

ミニバンや1BOX車にマッチングが

良いタイヤはありました。

これはかなり長期間調べた結果です。

日本ではミニバン専用タイヤの元祖は、トーヨータイヤのトランパス

1BOXやミニバンは重量があり、車高が高い、

重心が高いという特徴があるため

コーナーでロール量が大きく、

そのためタイヤ自体に大きな荷重に耐えられるタイヤが必要になりますが

だったらバン用ラジアルでも履けばいいのでは???

ということになりますが

そこは快適性、静粛性というものも、

ユーザーとしては、欲しい性能ということになりますよね。

ミニバンタイヤの特徴

ミニバンは車高が高いため

実際コーナー中はタイヤの外側に大きな荷重が掛かるので、

それに耐えられるように、

トレッド部のタイヤの外側に大きな荷重に耐えられる構造と

ゴムを使用することによって、

タイヤ外側の偏摩耗を抑制した

ミニバン専用タイヤが生まれました。

タイヤの内側、外側のサイドウォールの

強度を変えることにより、

ミニバンのコーナーリング時のフラつきや

タイヤの外側の偏摩耗を防止することができるようになりました。

それと共に直進時の乗り心地も確保できるという

メリットが生まれ、ミニバン専用タイヤというカテゴリーが

日本ではミニバンタイヤとして認知されるようになりました。

アジアンタイヤの中でミニバン・1BOXに合うミニバンタイヤ

あるのでしょうか?

知りたいところですよね。

アジアンタイヤには、まだタイヤカテゴリー的に、

ミニバンタイヤというカテゴリーが存在しませんが

ヴォクシー、セレナ、ステップワゴンの

3台のオーナーさんの協力をえて

アジアンタイヤでミニバンに合うタイヤを探してテストすることに!

その結果はコチラから⇒ミニバンタイヤランキング

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ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2021年10月12

ミニバンタイヤの特徴 アジアンタイヤでミニバンタイヤはあるのでした!

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2017年6月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:タイヤ基礎知識 ミニバンタイヤ

PIRELLI P ZERO PZ4タイヤのタイヤ試乗性能評価レビュー

PIRELLI P ZERO PZ4タイヤ

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

インチサイズ(18インチ~21インチ)

PIRELLI P-ZERO PZ4(ピレリ ピーゼロ ピーゼットフォー)は、

究極のカスタムメイドパフォーマンスを追求し、

静粛性と転がり抵抗の改善、

ウェットコンディションにおける安全性が向上しました。

というメーカーさんのセールストークです。

PIRELLI P ZERO PZ4タイヤ試乗レビュー

車は200系クラウン3.5Lアスリートです。

こんなに高級なタイヤが買えるのか~うらやましい。

さて走り出してみると、このPIRELLI P ZERO PZ4は

メチャ静かです。街乗りをしていても、トレッドパターンを見た時は

そこそこの静かさなんじゃないのかな~と思いましたが

この静かさには、驚きますね。

タイヤって、ここまで静かに作れるものなのか、改めて驚きました。

乗り心地も、19インチなんですが、もの凄くイイです。

19インチでこの乗り心地を出せるタイヤは、今まで乗ったことがありません。

今までPIRELLIだとP7ばっかり乗っていたので

まあこんなもんでしょうなんて思っていたら

このPIRELLI PZEROPZ4は別格のタイヤなのかも知れません。

さてコーナーを攻めてみると、この乗り心地からすると

コーナーで多少ふあふあ間が出るんじゃないかと思っていましたが

まったくそれがありません(驚)

何度もコーナーを攻めて確かめましたが

切り初めから、どこのラインを通るか、予想ができるタイヤです。

なんだろうね~このタイヤは?

さてETCゲートを抜けて、インターのキツイコーナーに入って切り込んでみても

スパッと向きを変えてくれます。

足回りはノーマルなんですけどね。

高速に合流手前でフル加速、トラクションコントロールはもちろんOFFで

縦のグリップ力もありますね。

次のETCゲートを過ぎた後、キックダウンしてローギヤの時にグリップするかですね。

3.5Lアスリートだと、ノーマルタイヤでは、トラコンをOFFでフル加速すると

グリップを完全に失うからね。

ETCゲートを抜けてキックダウン、多少タイヤは泣きましたが

グリップして加速してしまいました。マジか~

グリップしじゃうのかよォ~

もしかしてこのタイヤ、グリップ力も相当あるかも

その前に高速道ではどうなのかですね。

速度が上がっても静かさは保ったままです。

パタンノイズも大きくなりません。

乗り心地は高速の方が、イイ感じです。

直進安定性も抜群だし、しか~しレーンチェンジはチョット驚き

このタイヤ、速度が上がると、かなり機敏に反応しますね。

なんだか不思議な感覚です。

さていよいよ首都高に入り、

路面の継ぎ目の突き上げ感も

キレイにおさまります。

普通19インチだと、首都高の大きな継ぎ目で、結構ゴツゴツ来るんだけどね。

さてコーナーです。切りはしめから、スパッとフロントが入ります。

縦のしなやかな乗り心地とは、全く性格が違いますね。

横に対しては、しっかりし過ぎてる、そしてグリップ力ですが

グリップタイヤのカテゴリーに入るグリップ力を持っています。

ハイグリップタイヤほどのダイレクト感はありませんが

完全にグリップタイヤのグリップ力がありますね。

2速高回転でコーナー中にアクセルオンオフ

又は左足ブレーキで大きく荷重移動させても、リヤが安定していて

安心感がもの凄くあるタイヤでした。

なんだか、このタイヤ、欠点が見当たらない。

今回のPIRELLI P ZERO PZ4ですが

とても不思議なタイヤでした。

静かさはもちろんですが、乗り心地の良さは、タイヤの縦の柔らかさなんですが

19インチとは思えないぐらい乗り心地がイイのと

速度が上がってくると、乗り心地が良くなるのもスゴイですが

タイヤの性格が変わり、ステアリングに対して敏感に反応するようになるし

グリップ力の高さにも驚きました。

プレミアムタイヤって、普通はコンフォートタイヤとスポーツタイヤの両方を兼ね備えているんですが

PIRELLI P ZERO PZ4は、

コンフォートタイヤとグリップタイヤの性能を兼ね備えているタイヤでした。

縦に柔らかく、横に硬くを高次元で融合させているタイヤです。

チョット今までのタイヤとは、次元が違うプレミアムタイヤということが分かりました。

ピレリーP ZERO PZ4のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒PIRELLI P ZERO PZ4

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更新日:2021年10月12

PIRELLI P ZERO PZ4のタイヤ試乗性能評価レビューでした。

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2017年6月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:PIRELLIタイヤ

サーキットで使える激安アジアンタイヤはコレだ!

国産タイヤのグリップを超えるアジアンタイヤも出てきました

サーキットシーズンですね。サーキット走行楽しんでいますか

気温が25度前後が一番タイヤの性能が出る季節でもありますし、

ドライバーにとっても、ドライビングしやすい気温でもあります。

となると・・・長時間サーキットを楽しめる時期でもあるわけです。

真夏の気温が高い時期だと、確かにグリップ力は出やすいですが

気温が高過ぎると、ドライバーさんが気温に、まいってしまします。

サーキットでエアコン付けながら走行という訳にはいきませんからね。

なので汗をかきすぎて、集中力が続かないということなになってしまいます。

なので気温25度前後が自己ベストを更新できる季節でもあるんですよ。

気温20度前後が、ドライバーさんにとって

一番ベストな気温なんですが。

タイヤは気温25度前後からの方が、性能を発揮しやすい

パーツの一つでもあります。

さて、サーキットを走るのに、一番重要なのがタイヤです、

サーキット好きの方なら分かると思いますが

一番の悩みが、タイヤなんです。

なぜか?

4本そろえると、それなりの価格になるからです。

国産タイヤしか知らない方なら、アジアンタイヤの価格を

ぜひ一度見ていただきたいと思います。

始めてアジアンタイヤの価格を見たら

その価格の安さに、驚きます。

私もアジアンタイヤの価格を始めて見た時、そうでしたから、

そして、そのあまりにも安さに、タイヤ性能はどうなのか?

調べたくなったのが、このアジアンタイヤ性能研究室を

書くきっかけでもありました。

サーキット仲間から、激安タイヤはうれしいけど

タイヤ性能はどうなのか、調べて欲しいという要望が

多かったので、サーキット走行会ごとに

グリップしそうなタイヤを選び

実際買って、履かせてサーキット走行をすることにしました。

アジアンタイヤが激安だったから、出来たと思います。

国産タイヤだったら、毎回タイヤを新品になんて

お金が足りなかったと思います。

サーキットの場合、タイヤ性能がそのままタイムに出るので

タイヤのグリップ性能が、ハッキリわかるステージでもあります。

快適性や乗り心地は無視ですが、

サーキットで楽しめる激安アジアンタイヤはあるのか

実際走って、試したランキングが

↓↓↓↓コチラです↓↓↓↓

>>アジアン ハイグリップタイヤ性能ランキング

サーキット走行を楽しむ方で、

タイヤ価格で、もう悩む心配はありません。

しかも2016年以降、アジアンタイヤで

国産タイヤのグリップを超えるタイヤも出てきたのには

驚きました。

この激安の価格で、強力なグリップ力があるタイヤです。

サーキットで充分楽しむことができる激安アジアンタイヤです。

快適性、乗り心地は良くありません。

パターンノイズもうるさいです。

ですがグリップ力だけは、ずば抜けているアジアンタイヤです。

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2021年10月02

サーキットで使える激安アジアンタイヤはコレだ!でした。

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2017年6月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:サーキットタイヤ ハイグリップタイヤ

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