ピレリ―P7を履かせました。

インパルR32号の一般道用タイヤとホイールセット完了です。

さてさて、グリップタイヤのR1Rを

軽くないR32号に履かせると

一般道でも結構摩耗が早いので

オーナーさん、一般道用にタイヤとホイールをと!

こうなると、長持ちして性能が落ちないタイヤの方がイイかな!

タイプMのビックキャリパー対応ホイールに

ピレリーP7をセットして

1.jpg

昔のP7とはまったくコンセプトが違っていて

特別にずば抜けたところなく、逆に言うとセールストークがない?

摩耗してきても、性能の落ち込みが少ないタイヤです。

トータルバランスを追求したタイヤなので・・・

2.jpg

だからと言って値段が安いから、

ダメタイヤと判断しては、大間違い!

ピレリーの技術は、半端ではありません。

F1タイヤを作れるメーカーは、世界でも限られているので

そういう技術を持つメーカーです。

ピレリータイヤの種類は⇒コチラから

コチラも参考になると思います⇒アジアンスポーツタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2021年10月16

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2015年7月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:イタリア製タイヤ

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