SONAR SX-9のSUVタイヤ性能・評価・感想・比較・レビュー

アジアンタイヤ SONAR SX-9のSUVタイヤ性能評価レビュー

sona sx9

SONAR SX-9のSUVタイヤ性能・評価・レビュー!

最新技術が搭載されたNEWモデルです!

どちらかというと、SUVが苦手とする高速域が得意なタイヤです。

グリップも十分あるし、コーナーでのクイック感も兼ね備えています。

あらゆる面で安定したパフォーマンスを発揮してくれますね。

SUVタイヤは、ボヨンボヨン、切り初めのクイックが無いと

イロイロ不満がでますが、このSONAR SX-9は

その不満を解消してくれるチョット珍しいタイヤです。

ビックサイズがメインですが、価格は国産タイヤの1/4なのが嬉しいです。

でも残念ながら、SONAR SX-9は手に入らなくなってしまいました。

そこでSUVタイヤの人気ランキングです。

こちらから⇒SUVタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2022年01月20

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2016年3月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ソナータイヤ 台湾製タイヤ SUVスポーツタイヤ

ATR-K SPORTタイヤ サーキット性能 評価 レビュー

ATR-K SPORTタイヤのサーキット性能 評価 レビューです

ATR-K SPORTタイヤ

ATR-K SPORT

ATR-K SPORT(エーティーアールケースポーツ)は、

モータースポーツでの使用を考慮し開発された、

強力なグリップ力を発揮するハイグリップタイヤです。

軽用から大型車までカバーするサイズラインナップも魅力の一つです。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

タイヤカテゴリー(ハイグリップタイヤ)

インチサイズ(14インチ~18インチ)

ATR-K SPORTのタイヤデザイン

ATR-K SPORTのトレッドパターンは、こんな感じ

サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

ATR-K SPORTタイヤのラインナップ

ATR SPORTのハイグリップタイヤ

サイズは165/50R15と165/55R14

2サイズのみの軽自動車サイズだけでしたが

2017年にタイヤサイズラインナップが増えました。

追加されたサイズは、195/50R15と265/35R18です。

なんだか見た目はSタイヤ(セミスリックタイヤ)です。

ATR-K SPORTの実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ATR-K SPORTサーキット走行テスト タイヤ性能レビュー

このATR-K SPORTタイヤは

サーキットで、その実力が発揮されました。

知り合いのターボ車とNA車を

ヒーローしのいサーキットに持ち込んでテストです。

まず最初は、純正タイヤでタイムを計ります。

まあタイム的にはこんなもんでしょ!

さてこのあとATR-Kタイヤに履き替えて

コースに出ると、やっぱりうるさいタイヤです。

まあしょうがないですね!

コーナーに入ると滑るね(汗)

最初は、タイヤをこじって、暖めます。

何しろ、気温が低過ぎるので(汗)

4周目からかなりいいグリップが出てきました。

よォ~し、これならイケる!心のスイッチを戦闘モードにONです。

そして5周目からタイムアタック開始

ターボ車だとタイムがスゴイ~・・・

サーキットで2,3秒縮まるとは

これァ~Sタイヤだなという感じです。

コース内では、ほとんどアクセル全開ですが(笑)

何しろ2台ともオートマなので・・・(汗)

さて次にNA車に乗り換えてコースイン

グリップはとてもあるんだけど・・・

あれ・・・NA車だと、なぜかタイムが伸びない~

加速も悪くなっているね。

これSタイヤと同じ感じです。

Sタイヤだと加速が鈍るんだけど、

コーナースピードが速く1周の平均速度が速くなるので

タイムが出るんだけど、エンジンパワーがアンダーパワーだと

グリップが有りすぎて、コーナー中アクセル全開でも

スピードが下がって来ちゃう。でもなんとか1,4秒タイムアップしたけどね!

ラインどりを本当にシビアにしないとタイムが出ません(汗)

ロスなくキレイに走らないとダメですね。

でも逆に言うと、ラインどりと、こじらないステアリングの切り方の練習になりますよ。

NA車だと、このグリップ力はオーバースペックという結果になりました!

タイヤの減りはやはり車が軽いので、あまり減りませんね!

グリップ力はGoodでしたよ!

これから普通車サイズのラインナップが増えるとうれしいですね。

ATR-K SPORTのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ATR-K SPORT<<

サーキット好きにはたまらないグリップタイヤでした。

国産タイヤも、こういう特化したタイヤ

出してほしいなァ~!ライフが短いんだから

値段を安くね!

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2022年01月20

ATR-K SPORTタイヤの性能・評価・レビューでした。

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2016年2月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ATR SPORTタイヤ インドネシア製タイヤ ハイグリップタイヤ

ZEETEX(ジーテックス) ZT1000のタイヤ性能評価感想比較レビュー

ZEETEX(ジーテックス) ZT1000のタイヤ性能・評価・感想・比較・レビュー

ZEETEX ZT1000

ZX ZT1000

ドバイの世界的タイヤブランドがZEETEX(ジーテックス)です。

ZEETEX(ジーテックス) ZT1000は、耐久性に優れたスタンダードタイヤ!

ドライブ中に生じる水と熱を分散することで

タイヤへの負担を軽減しロングライフに貢献します。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

なんだか良くわからないセールストークですね!

インチサイズ(13インチ~16インチ)

ZEETEX ZT1000のタイヤデザイン

ZT1000のトレッドパターンは、こんな感じ

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

ZT1000の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

知人がZT1000を持ち込みで、交換してくれ~ということで

早々にタイヤ交換をして

ZEETEX ZT1000タイヤ試乗性能レビュー

試乗してみると、静かさ、乗り心地、グリップ力も・・・???

首都高に入ってコーナーを攻めてみても???

特にずば抜けて優れているところは、見当たりません(汗)

ウ~ン・・・どう評価すればいいのか?

すべてが普通過ぎるというか、このぐらいのトータルタイヤ性能が、まとまったタイヤ?

なんだかこのタイヤが標準という感じですね!

でも値段が安くてロングライフは魅力的です!ジーテックスタイヤは進化しています。

ZEETEXのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ ZEETEXの種類

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2022年01月20

ZEETEX(ジーテックス) ZT1000のタイヤ性能・評価・レビューでした!

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2016年2月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スタンダードタイヤ ドバイ製タイヤ

アジアンタイヤ性能研究室はタイヤ試乗した性能評価感想を書いているサイトです

アジアンタイヤ性能研究室では

激安アジアンタイヤ選びの参考にして頂けるように

実際アジアンタイヤを履いた車に試乗し、

アジアンタイヤの性能はどうなのかをテスト、性能評価し感想を書いています。

タイヤは目的別に作られています。タイヤカテゴリーと呼ばれているタイヤの種類です。

スタンダードタイヤ、コンフォートタイヤ、スポーツタイヤ、グリップタイヤ、ハイグリップタイヤ、プレミアムタイヤ、ミニバンタイヤ、SUVタイヤ、ECOタイヤ等です。

アジアンタイヤも、ようやくタイヤカテゴリーごとに、性能が分けられるようになってきました。

タイヤ試乗評価は、タイヤカテゴリ―ごとに、しっかり評価していきます。

なぜアジアンタイヤ性能評価のサイトを立ち上げようと思ったのか?

サーキットを走るのが好きな方の悩みはタイヤ代

サーキット好きな私は、タイヤ代に毎回悩んでいた過去があります。

安くてグリップするタイヤは無いのか?さんざん悩みました。

国産タイヤの場合、グリップ=値段が高いに比例してしまい

S(セミスリック)タイヤは、値段が高く、グリップする分、摩耗が早く、

お金が追いつかない状態でした。

サーキット仲間からも、同じ悩みが聞かれるようになりました。

激安アジアンタイヤはどうなの?

激安アジアンタイヤなら、毎回タイヤ代に困らなくて済みます。

ですがタイヤ性能がどうなのかが、一番の問題です。

サーキット仲間と相談し、値段が安いので

毎回違うアジアンタイヤをサーキットに持込み試すことになりました。

10年以上一緒にサーキットを走ってきた仲間なので

タイヤ性能によって、走りを変えられるドライバーが揃っているので

事故ることは無いなということで

アジアンタイヤを使って見ようということになりました。

安かろう悪かろうと思っていたアジアンタイヤが

いざ使って見ると、マジか~

こんなにも性能が高かったのと、驚きを隠せませんでした。

なんで今まで試さなかったのか、後悔の連読でした。

サーキット仲間からも、国産タイヤと同等に楽しめるじゃんと

驚きの声が、安かろう悪かろうと思っていたアジアンタイヤが

サーキットで、こんなにも楽しめるタイヤだったとは

一般的ではありませんが、サーキットを連続50分以上

走り続けテストをしているので、中にはタイヤが高温になり過ぎて

ブロックが飛ぶタイヤもありました。

ですが、一般のサーキット走行で、50分連続走行は、

まず有り得ない走行なので(笑)長くて30分程度が普通です。

アジアンタイヤを試してみて、まさかここまでタイヤ性能レベルが

高かったことに驚きました。

これ一般道テストもして、サイトにまとめた方が役に立つと思うという意見が多かったので

一般道でのタイヤ性能評価もしようということに、

一般道では、高速道路、首都高速でのテストをし評価することに決まりました。

サーキットで楽しめるタイヤを探すことが目的でしたが

サーキット走行に耐えるタイヤなら、一般公道では

充分安全に使えるタイヤという判断もつくからです。

なので、サーキットだけではなく、一般道テストで

静かさや乗り心地、フィーリングの感想も書くことにしました。

アジアンタイヤも年々タイヤ性能が飛躍的にアップし、

国産タイヤに引けを取らない性能になってきたことを知り

しかも値段が安いのですから、アジアンタイヤが人気になる予感が!

タイヤ代で困っている方のお役に立てるのではないかと思います。

これからもアジアンタイヤを試乗しタイヤ性能評価感想を書いていきますので

アジアンタイヤ性能研究室を参考にして頂けると、うれしいです。

各タイヤカテゴリーごとのランキングもしています、まずは

アジアンタイヤ ハイグリップタイヤランキングは⇒コチラから

更新日:2022年01月16

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2006年2月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アジアンタイヤ

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