ブリヂストン NEXTRY(ネクストリー)性能評価レビュー!

ブリヂストン NEXTRY(ネクストリー)性能評価レビュー!

nexstry

BRIDGESTONE NEXTRY(ブリヂストン ネクストリー)は、

先進技術である「ナノプロテック」を採用し、

「転がり抵抗」「ウェット性能」「ドライ性能」「乗り心地」といった

基本性能も確保した低燃費スタンダードタイヤです。

NEXTRYのタイヤデザイン

NEXTRYのトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

NEXTRYの実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

乗った感じは、かなり柔らかく乗り心地重視と言った感想です。

首都高を走りましたが、高速コーナーは得意ではありません。

コーナー入口と出口で、安定性がないというか

ボヨンボヨンして、高速向きではないですね!

一般道なら不満はでないと思います。

NEXTRYのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ NEXTRY

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

コチラも参考に

国産スタンダードタイヤの価格でプレミアムタイヤが買えてしまうって、知っていますか?

プレミアムタイヤなのに価格が安い⇒アジアンプレミアムタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2022年05月23

ブリヂストン NEXTRY(ネクストリー)性能・評価・レビューでした!

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2016年1月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブリヂストンタイヤ 国産タイヤ ECOタイヤ

Ecopia(エコピア)EP150タイヤ性能 評価レビュー!

ブリヂストンタイヤ、エコピアEP150のタイヤ性能 評価レビュー!

BSECOOPIA

世界最大手タイヤメーカーBRIDGESTONE(ブリヂストン)

Ecopia EP150(エコピア EP150)

低燃費性能に優れた環境フラッグシップブランドのタイヤです。

BSの材料技術である「Nano ProTech(ナノプロ・テック)」を摘要した

コンパウンドなどの採用により、転がり抵抗の低減を追及しています。

Ecopia EP150のタイヤデザイン

Ecopia EP150のトレッドパターンは、こんな感じ

サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです

Ecopia EP150の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

試乗してみると、確かにECOタイヤです

一定走行からアクセルを抜いても

なかなか減速しません。これECOタイヤの特徴ですね!

首都高では・・・・高速コナー自体はあまり得意なタイヤではありません。

普通に走れば、まったく問題ありませんが、攻めるタイヤではありませんよ!

Ecopia EP150のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ エコピアEP150

コチラも参考になると思います。

ECOタイヤなのに価格が安い⇒アジアンECOタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2022年05月23

ブリヂストンタイヤ、Ecopia(エコピア)EP150タイヤ性能・評価・レビューでした!

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2016年1月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブリヂストンタイヤ 国産タイヤ ECOタイヤ

POTENZA Adrenaline RE003(ポテンザ アドレナリン RE003)

POTENZA Adrenaline RE003(ポテンザ アドレナリン RE003)

POTENZA Adrenaline RE003のタイヤ評価に

ご協力して頂いたエボワゴン号さんと久々にお会いしました。

RE003のタイヤ評価レビューは⇒コチラ

ポテンザアドレナリン

オーナーさんもPOTENZA Adrenaline RE003はグリップがイイねと

大満足のようです。純正はアドバンシリーズだったけど

グリップ力も同等だし、静かさはPOTENZA Adrenaline RE003の方が

静かというオーナーさんの評価でした。

今だとタイヤ単品で手に入れるのは、難しくなってきているみたい。

215/45R17のタイヤアルミセットがもの凄く売れているらしいです。

タイヤサイズが215/45R17のPOTENZA Adrenaline RE003とアルミセットは

コチラから⇒タイヤPOTENZA Adrenaline RE003アルミセット

値段を見て高過ぎると思った方はコチラを参考に

国産タイヤ以外の選択技はコチラから⇒アジアンプレミアムタイヤランキング

グリップ力を求めるならコチラから⇒アジアンハイグリップタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2022年05月14

POTENZA Adrenaline RE003(ポテンザ アドレナリン RE003)でした!

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2016年1月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ ブリヂストンタイヤ 国産タイヤ

RE050Aランフラットタイヤ BMW ブリヂストンのランフラットタイヤ交換 

BMW ブリヂストンのランフラットタイヤ交換 RE050A RFTタイヤ

アジアンタイヤじゃないけど?

あッ・・・日本もアジアでした!

さて、もっとも交換が大変なランフラットタイヤ

普通のタイヤチャンジャーだと

どうしてもビート部を持ち上げる時

ホイールに当たってしまうので

タイヤレバーレスのコルギー製の

タイヤチャンジャーで交換です。

1.jpg

ランフラットタイヤって、

日本では必要ではないと思うんだけどね。

パンクしたら、タイヤ交換になっちゃうし

お財布に全然やさしくないタイヤです。

空気が抜けてもある程度の距離なら

内部構造が徐々に壊れながら走れるタイヤ

そのため、パンク修理不可なんです(泣)

普通のパンクならある程度走れるけど

サイドを切ったりしたら走れないし

スペアータイヤも積んでいないので

ローダーで移動するしかありません。

いざという時、スペアータイヤって

必要だと思うんだけどね!

2.jpg

さてタイヤ交換です。

サイズは255/40R17

3.jpg

やっぱりとてつもなく硬いですね。

4.jpg

タイヤを外して

5.jpg

エアーバルブを交換してランフラットタイヤを組みます。

6.jpg

もちろん人間の手では組めないので

機械まかせで

7.jpg

エアーを入れてバランスをとって

車に取り付けて終了で~す。

それにしても、ランフラットタイヤって

重たすぎ、取り付けるのも一苦労ですよ!

ブリヂストンタイヤの種類は⇒コチラから

アジアンタイヤでも激安ランフラットタイヤが発売されています。

ここで価格を調べてくださいね!

ランフラットタイヤのタイヤサイズと価格は

コチラからアジアンランフラットタイヤランキング

激安タイヤならオートウェイ

ここでタイヤの価格を見てください。

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2022年05月22

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2015年7月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ブリヂストンタイヤ ランフラットタイヤ 国産タイヤ

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