アジアンタイヤ メーカーの種類 人気の10メーカー

アジアンタイヤメーカー10選 激安輸入タイヤ

アジアンタイヤメーカーの中から、人気のタイヤメーカー

試乗評価した中から、激安タイヤでありながら

高性能なタイヤを厳選し紹介します。

ネット通販で売れている人気メーカーです。

おすすめアジアンタイヤメーカー10選のご紹介

NANKANG(ナンカン)タイヤ

台湾で最も長い歴史をもつ名門タイヤメーカーNANKANG。

常に技術革新に挑む同社が送り出す高品質タイヤは、

世界各国で高い評価を得ており数々の国際的な賞を受賞しています。

世界170ヶ国での販売実績が証明するキングオブアジアンタイヤが

NANKANG(ナンカン)タイヤです。

タイヤの種類が豊富で、一般タイヤから、サーキットタイヤまで揃っている

タイヤメーカーです。

NANKANGタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

 

 

ATR RADIALタイヤ

世界のレースシーンで、その高いパフォーマンスを証明し続ける

インドネシアのATRradial。

ドリフトユーザーから一般ユーザーまでを魅了する品質とラインナップは、

世界100ヶ国で愛用されています。

欧州サッカーのトップチームであるPSG(パリサンジェルマン)の

オフィシャルタイヤパートナーとしても有名です。

ATR SPORTタイヤは、スポーツタイヤを得意とするタイヤメーカーです。

ATR SPORTタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

MOMO(モモ)タイヤ

ステアリングをはじめ、長年のレース経験で培われた技術と経験を取り入れた

自動車パーツで有名なイタリアのブランドMOMO(モモ)。

MOMOタイヤはサイドウオールの美しさまで追及している

タイヤメーカーがMOMOタイヤです。

MOMOタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

ROADSTON(ロードストーン)タイヤ

ROADSTONE(ロードストーン)タイヤは、

韓国の大手タイヤメーカーNEXEN(ネクセン)のセカンドブランドとして、

主に欧米市場に販売されているタイヤで

ヨーロッパ規格であるETRTOをクリアした高品質タイヤです。

アメリカで販売されるタイヤは、規格がとても厳しいです。

即裁判になるのがアメリカだからです。これだけでも

アメリカで販売しているROADSTONEタイヤが高品質であるという証です。

低価格でありながら高性能なタイヤがROADSTONEタイヤです。

ROADSTONタイヤタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

SUPERIA(スーペリア)タイヤ

高い設計力、開発力によりSUPERIA(スーペリア)は、

ヨーロッパへの流通が多くヨーロッパのエンジニアとの共同開発により、

国際的なクオリティと性能基準を満たしながら規格認定を受けているタイヤメーカーです。

SUPERIAタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

HIFLY(ハイフライ)タイヤ

高次元な品質とコストパフォーマンスの両立を実現し、

北米、ヨーロッパをはじめ世界各国で 販売されている人気ブランドHIFLY。

アメリカ合衆国運輸省の認定規格であるDOTをはじめ、

欧州など各国の基準、規定に合格しています。

低価格でありながら、高性能な実力をもつタイヤメーカーで

日本で人気急上昇中のタイヤメーカーがハイフライタイヤです。

HIFLYタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

ZEETEX(ジーテックス)タイヤ

ドバイ発のグローバルタイヤブランドZEETEX。

乗用車からトラック・バス用まで幅広いラインナップを

世界85ヶ国以上で販売しているのがジーテックスタイヤです。

ZEETEXタイヤの種類は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

MINERVA(ミネルバ)タイヤ

ヨーロッパで愛されて100年。

ベルギー発の歴史的グローバルタイヤブランドMINERVA。

ヨーロッパをはじめアジアなど世界52ヶ国以上で

販売されているのがミネルバタイヤです。

MINERVAタイヤの種類は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

MAXTREK(マックストレック)タイヤ

MAXTREK(マックストレック)は中国のタイヤメーカーです。

顧客満足度を追求しているタイヤメーカーが

マックストレックタイヤです。

MAXTREKタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

 

 

 

Radar(レーダー)タイヤ

シンガポール発のグローバルタイヤブランドRADAR。

世界初の環境に優しい“カーボンニュートラル承認”を取得したタイヤブランドが

レーダータイヤです。

RADARタイヤの種類と試乗性能レビューは

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NEXEN(ネクセン)タイヤ

韓国を代表する大手タイヤメーカーNEXEN。

革新的な技術と品質の高さが評価され世界の自動車メーカーが

純正装着タイヤに採用しています。

欧州サッカーのトップチームであるマンチェスターシティの

オフィシャルパートナーとしても有名です。

ネクセンタイヤは、タイヤ性能はもちろんですが

タイヤのデザインまでこだわるタイヤメーカーがネクセンタイヤです。

NEXENタイヤの種類と試乗性能レビューは

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年11月06日

アジアンタイヤメーカー10選 おすすめ激安輸入タイヤでした!

 

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2017年8月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アジアンタイヤメーカー

ZEETEX(ジーテックス) SU1000 vfmタイヤ試乗性能評価レビュー

ドバイ発のグローバルタイヤブランドZEETEX(ジーテックス)タイヤ

今回、知人の協力を得て、ジーテックスSU1000vfmタイヤに

試乗することができました。ありがとうございます。

ZEETEX SU1000 vfmタイヤ

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(18インチ~19インチ)

ZEETEX SU1000 vfm(ジーテックス SU1000 vfm)は、

SUV、クロスオーバーに適した多目的なトレッドデザインで

静粛性と高いハンドリング性能を発揮。

高速走行、コーナリングも安定したドライビングが可能です。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

ZEETEX SU1000 vfmのタイヤデザイン

ZEETEX SU1000 vfmのトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

ZEETEX SU1000 vfmの実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ジーテックスタイヤは、見た目の完成度も高く、

かなり期待できるタイヤであることは、間違いありません。

今までジーテックスタイヤを試乗し、評価レビューをして来ました。

国産タイヤと違うところは、タイヤのトレッドパターンのブロックごとの

剛性が高いということです。

硬めのコンパウンドを使用しているな~というのが

ジーテックスタイヤの特徴だと思います。

硬めのコンパウンドで、静かなコンフォートタイヤに

なるのでしょうか?

ZEETEX SU1000 vfmタイヤ試乗性能レビュー

SU1000vfmの試乗です。

SUVタイヤなので偏平が低いので、乗り心地はイイですね

チョット驚いたのが、静かさです。

SUVタイヤって、ブロックパターンが大きいのが特徴で

パターンノイズが気になるところですが

このZEETEX SU1000vfmは、とても静かなところには

驚きました。

国産タイヤでも、ここまでの静かさのSUVタイヤは

乗ったことがありません。

もしかして、ZEETEX SU1000vfmというタイヤ

あなどれないかも知れません。

一般道のコーナーを攻めてみると

切り初めの反応が、すごくいいタイヤですが

コーナー進入時後の荷重移動の際、ちょっとタイヤの剛性の無さが

目立ちますね。

かなり乗り心地を意識したタイヤになっているようです。

SUVタイヤなので、高速道のテストをどうするか迷いましたが

わざわざ試乗のために、乗ってきてくれたので

ETCカードを入れ替えて、高速道路へGOです

高速道路の進入でフル加速、速度が上がっても

パターンノイズは大きくならね。

とても静かなタイヤです。

車線変更でも、切り初めの反応が良く

フラツキもなく、車線変更ができます。

あれ?一般道のコーナーでは、横剛性が足りないと思いましたが

高速では、安定性もあり、イイ感じです。

それにしてもコレ、SUVタイヤなんだよな~

静か過ぎます。

さて、そのまま首都高へ

継ぎ目の大きな首都高ですが、収まりもよく

快適に走れますね。

首都高のコーナーを攻めてみると

やはり切り初めの反応はイイけど

腰砕け感があります。

もう少し横剛性があると

プレミアムタイヤなんだけどなァ~

でもこのSU1000vfmは、快適性では

かなり高いレベルのタイヤでした。

高速でも、この静かさは、今までのSUVタイヤには

なかった領域です。

国産タイヤも頑張らないと

トータル性能では、もはや五分五分と言ったところにまで

迫ってきています。

ジーテックス SU1000vfmのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX SU1000vfm

SUVタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年11月06日

ZEETEX SU1000 vfmタイヤ試乗性能レビューでした。

 

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2017年5月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ZEETEXタイヤ ドバイ製タイヤ SUVコンフォートタイヤ

ZEETEX(ジーテックス)タイヤの種類とタイヤ性能評価

ZEETEXタイヤの特徴

ドバイのタイヤメーカーZEETEX

タイヤ性能だけではなく環境にも配慮し、

圧倒的な人気を誇る ZEETEX(ジーテックス)タイヤ。

インドネシアで生産することにより

低価格を実現しつつ高性能を実現しているのがZEETEXタイヤです。

ZEETEXタイヤの種類

ZEETEX ZT2000

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(13インチ~16インチ)

ジーテックスZT2000の試乗性能レビューは⇒コチラから

ZT2000のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX ZT2000

 

ZEETEX ZT1000

タイヤカテゴリー(スタンダード(標準)タイヤ)

インチサイズ(13インチ~16インチ)

ジーテックスZT1000のタイヤ試乗性能レビューは⇒コチラ

ZEETEX ZT1000のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX ZT1000

 

ZEETEX HP1000

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(15インチ~18インチ)

ジーテックスHP1000の試乗性能レビューは⇒コチラ

ZEETEX HP1000のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX HP1000

 

ZEETEX HP2000 vfm

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(15インチ~18インチ)

ZEETEX HP2000 vfmの試乗 タイヤ性能レビューは⇒コチラ

ZEETEX HP2000vfmのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX HP2000vfm

 

ZEETEX SU1000vfm

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(18インチ~19インチ)

ジーテックスSU1000vfmの試乗 性能レビューは⇒コチラ

ZEETEX SU1000タイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX SU1000vfm

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年11月06日

ZEETEX(ジーテックス)タイヤの種類・性能レビューでした。

 

 

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2017年4月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ZEETEXタイヤ

中国製タイヤの激安タイヤ性能はどのレベル?

中国製タイヤは、値段が安過ぎて大丈夫なのかという疑問があると思います。

中国タイヤメーカーは、驚くことに約1000社になります。

ほとんどの中国タイヤメーカーは知られていません。

なぜかというと、これ日本では考えられないことですが、

中国の政策が日本と全く違います

中国のやり方は、まず巨大工場を作ってしまい

工場の規模で国が年間の生産ノルマの数量を設定します。

これが日本と大きく異なるところですが、

ノルマを達成しなければ工場が閉鎖に追い込まれることになるので

新規参入を探し資本のある商社などに声を掛けタイヤ事業を始めてもらう。

そしてタイヤができあがり、タイヤを販売するという流れです。

中国はとりあえず生産して販売してしまおうというお国柄ということです。

これにより1工場に沢山のタイヤ会社ができてしまうということになり

タイヤ会社が増えて行ってしまう結果になっています。

その為どうしても良い商品なんてできる環境にないのは当たり前で

この流れを知っている方が中国製タイヤは粗悪品だという情報になったのだと思います。

なので、中国国内で販売されている認知度のないタイヤは

いまだに、低レベルのタイヤが作られていることも確かです。

でも現在日本で販売されている中国製タイヤは

日本のタイヤ商社によって吟味されたタイヤだけが輸入されているので信頼できます。

約1000社ある中国タイヤメーカーの数社程度しか日本に入ってきていません。

基本的に日本に輸入されているタイヤメーカーは

世界基準で規格されている検査をクリアしたタイヤしか輸入されていないので問題ありません。

すなわち中国製タイヤメーカーの中のTOPレベルのプレミアムタイヤしか

日本には入ってこれないということなんです。

中国のタイヤも企業努力によって生まれている良いタイヤも沢山あります。

お国柄だけで信頼性や安全性がないと思い込むのは、間違いですよ。

確かに2000年ごろの中国製タイヤは、プレミアムタイヤとしても

レベルが低すぎたことはありますが、その後も試乗し性能レビューを

していくうちに、中国製タイヤのレベルは2010年以降飛躍的に進歩し

今では、日本製タイヤに引けをとらない、レベルになってきています

その中国タイヤメーカーのTOPがTRIANGLE、世界の基準をクリアし日本にも

輸入されるようになりましたが、歴史は30年以上ですがようやく世界標準

といったところでしょうか。まだ高性能タイヤまでは差があるようです。

2位が中策ゴムで初の国外工場があります。

なぜ中国製タイヤが増えているのか?

実は中国タイヤメーカーが強いのではなく、中国で生産されている

中国製タイヤが増えているというのが正解です。

世界のタイヤメーカーが、中国のタイヤ工場で生産し

販売しているということなのです。

そのため、タイヤレベルは高性能に保たれています。

品質管理は各国のタイヤメーカー基準を満たし

生産ラインの機械も各国のタイヤメーカーの機械を使っているため

生産国が中国であるということだけなんです。

日本メーカータイヤでも、中国製やインドネシア製が

増えているのも、このような流れがあるからです。

ここで中国製タイヤのご紹介!中国タイヤメーカーではありませんよ。

生産国が中国ということです。

一番分かりやすいのが、イタリヤのMOMO

このMOMOタイヤも、中国工場で作られているので

中国製タイヤです。

 

コチラから⇒MOMOタイヤの種類と試乗レビュー

 

ドバイ発のグローバルタイヤブランドZEETEX(ジーテックス)

これもタイヤの種類によってほとんどがインドネシア製ですが中国製もあります。

 

コチラから⇒ZEETEXタイヤの種類と試乗レビュー

 

アメリカのユニコーンタイヤ社のタイヤブランドHIFLY(ハイフライ)

こちらも日本の知名度が2015年ぐらいから一気に高くなっていますが

中国製タイヤです。

コチラから⇒HIFLYタイヤの種類と試乗レビュー

このように中国製タイヤだから悪いという評価は間違っていて

生産国が中国なだけで、技術と品質管理は各国のタイヤメーカーなんです。

このMOMOタイヤ、ZEETEXタイヤ、HIFLYタイヤ試乗してみると

高性能タイヤでした。

しかも値段が安いので、一気に認知されその品質と性能が

日本人にも評価されているのだと思います。

そのためリピートが増え、売れ続けていると思います。

ではトライアングルは残念ながら、値段が安く一度は履いてみたものの

評価が標準なため、高品質を求める日本人には

まだ認められていないのが、現状だと思います。

安くても高品質なタイヤなら、日本人も好むということなんですね!

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年11月06日

中国製タイヤの激安タイヤは大丈夫なのか?でした。

 

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2017年4月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:中国製タイヤ

ZEETEX HP2000 vfmタイヤ試乗性能 評価レビュー

ZEETEX HP2000 vfmタイヤの特徴

ZEETEX HP2000 vfm(ジーテックス HP2000 vfm)は、

静粛性と快適性に重点を置いたトレッドパターン設計により、

快適な車内空間でロングドライブを楽しむことができます。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

タイヤサイズ(15インチ~18インチ)

ZEETEX HP2000 vfmのタイヤデザイン

ZEETEX HP2000 vfmのトレッドパターンは、こんな感じ

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

ZEETEX HP2000 vfmの実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ZEETEX HP2000 vfmタイヤ試乗性能 評価レビュー

2016年に発売されたZEETEX HP2000 vfmですが

ようやく試乗できる機会がありましたので

試乗テストに行ってきました。

タイヤサイズは215/45R17なので

多少ゴツゴツ感が出るのかな~って思っていましたが

このZEETEX HP2000vfmというタイヤ

乗り心地と静かさは、かなり高いレベルでビックリです。

さてコーナーリングは初期の応答性がイイですし

グリップ力もかなり満足できるレベルですね!

高速道路はどうなのか

スピードを上げてもパターンノイズは

大きくなりません、かなり研究されているタイヤです。

直進安定性も抜群問題なしで、乗り心地も良いタイヤですが

ちょっと車線変更後の収まりが悪いかな

これは首都高を走ればハッキリするので

さて首都高に入ってテスト開始

路面の継ぎ目が多い首都高ですが

突き上げ感はほとんどありません。

快適ですね!

コーナーでのグリップ感はかなりあります。

しか~し、コーナーを攻め込むと、

少し腰砕け感がありますね

コーナー出口での収まりがイマイチ

もう少し横剛性があると、プレミアムタイヤなんだけど

そこまでの性能は、コンフォートということで

トータル評価すると、快適なタイヤは間違いないでしょう。

どちらかというと、一般道がメインで快適に走るなら

オススメのタイヤです。

コーナーを攻める、高速道路を良く使う方には

ちょっとフワフワ感や腰砕け感が出るので、疲れるかも知れません。

でも静かさを求めている方には、最適なタイヤです。

値段から言えば、大満足のタイヤであることは間違いありません。

ジーテックスHP2000vfmのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ZEETEX HP2000vfm

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年11月06日

ZEETEX HP2000 vfmタイヤ試乗・評価・レビューでした。

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2017年1月12日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ZEETEXタイヤ ドバイ製タイヤ

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