NANKANG(ナンカン) NS-2Rアルミセット インチ別に選べます。

ナンカンタイヤNS-2Rのアルミホイールセットです。

ハイグリップタイヤのNANKANG(ナンカン)NS-2Rをサーキットで楽しみたい方に

サーキットでタイヤを履き替えるには、

タイヤアルミホイールセットが必要になります。

私もサーキットの1日フリー走行では

午前のサーキット走行と午後のサーキット走行は、

タイヤを使い分けて、2回楽しんでいます。

タイヤが変わることで、走りが変わりますし、

サーキットならタイムがタイヤで全然違います。

しかもハッキリタイムに出るので、タイヤ評価もしやすいからです。

そのためには、やはりタイヤアルミセットが必要な訳です。

タイヤアルミセットも値段を見たら、その安さに驚きますよ。

ハイグリップタイヤのNANKANG NS-2Rのインチ別アルミセット

タイヤアルミホイールセット 13インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 14インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 15インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 16インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 17インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 18インチは⇒コチラ

サーキットを楽しみたい方、一般道でも使えるハイグリップタイヤのアルミセットです。

タイヤアルミセット選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2Rの試乗性能評価レビューは⇒コチラ

NANKANG NS-2Rアルミセット インチ別に選べます。でした

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2017年7月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ 夏タイヤアルミセット

NANKANG(ナンカン)NS-2Rを履いた70スープラでタイヤテストに行ってきました。

アジアンタイヤのハイグリップタイヤNANKANG NS-2Rの実力はどうなのか?

ますは、黒70の70スープラですが、サーキット仕様にしてあるので

興味のある方はボディーチューニング、スポット増しを見てください!

おクルマドットコム・サイト⇒JZA70軽量化&スポット増し!

サーキット仕様なので、ジュータンも一切ない、ドンガラで

ロールバーもボルト締めではなく、溶接してある車です。

ボディー補強のツボも書いているので、サーキットで楽しみたい方は見てくださいね!

さて、このような70スープラなので、タイヤ性能がバッチリ分かってしまいます。

この70スープラにNANKANG NS-2Rを履かせ、今回はトータル4時間

高速道路と首都高を走ってきました。

その前に一般道の走行ですが、これがまた快適性20%と言ったところでしょう。

静かさなし、乗り心地悪い、というように快適性は、ほとんどないタイヤです。

逆に言えば、グリップオンリーのタイヤですよ!

グリップタイヤって、冷えている時は、グリップしないという

特性があったんですが、これをトーヨータイヤのプロクセスR1Rというタイヤが

打ち破ってくれました。タイヤが低温でもグリップ力を発揮してくれます。

サーキットを走り慣れている方から見れば

あいつサーキット初めてか~???って思われてしまいますが

サーキットでは、R1Rって、1周目から限界走行イケちゃいます。

untitled

このR1Rのグリップ力はもの凄く、黒70もR1Rを履いて

富士スピードウェイを走りましたが、タイムを見てビックリ

Sタイヤの2秒落ちでしたが、一般ラジアルではあり得ないタイムでした。

その後ヨコハマタイヤからネオバが発売され、履いて富士スピードウェイに!

日本製タイヤの一般ラジアルタイヤでは、トップのタイムが出ました。

でも、タイヤも価格が高いんだよなァ~(汗)

ショートサーキットでは、R1Rの方がタイムは、ほんの少し良かったです。

こういうことを経験し、今回NANKANG NS-2Rの

激安タイヤを、履いてみました。

以前にも書きましたが、本当はNANKANG AR-1を

履きたかったのですが、サイズがなく、NS-2Rにしました。

さて以前はAE101レビンサーキット仕様にNANKANG NS-2Rを

履いてテストしたんですが、車重に対して、タイヤのグリップが

オーバー過ぎて、限界が分からないという結果に(汗)

レビンでもそれほどグリップ力がスゴイタイヤだということだけは

分かりました。

で今回は、黒70の70スープラで、テストすることに

エンジンパワーは、サーキットではないので360PSに押さえてあります。

nankang-ns2r-70-1

走り終えて、思わず笑顔が出てしまいました。

とにかく縦のグリップも凄く、セカンドでもタイヤが暖まると

スリップせずに加速してくれます。

ネオバでもグリップしなかったのに~

このNANKANG NS-2Rの縦のグリップは何もの?

さてコーナーですが、これもスゴイの一言

ヤバイ速度でステアリングを切り込んだ瞬間から

違いが分かります。

そのグリップ力と剛性感は、Sタイヤが溶ける温度の手前の感覚そのものです(驚)

これが公道も走れる一般ラジアルタイヤなの???

それほどNANKANG NS-2Rというタイヤは

走る、攻めるに関しては、ずば抜けているタイヤでした。

初めにも書きましたが、快適性はありませんよ(笑)

これじゃ~、この性能で値段が安いから買うのも分かりました。

1度履いたら、戻れなくなるのも分かります。

何しろ国産グリップタイヤ1本分で、4本買えちゃうんですから

走り屋には、たまらないタイヤがNANKANG NS-2Rという

タイヤだということが、良~く分かりました。

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

走り屋の皆さん、NANKANG NS-2Rの

グリップと剛性は、本当にスゴイです。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

アジアンタイヤのNANKANG NS-2Rのテストでした。

 

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2016年10月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ ハイグリップタイヤ 台湾製タイヤ

NANKANG(ナンカン)NS-2Rを70スープラに履かせました。

アジアンタイヤのハイグリップタイヤNANKANG(ナンカン)NS-2Rを70スープラに履かせました。

ハイグリップタイヤは横剛性があるので、サイドが硬い~

タイヤを組むのも一苦労です。

と言っても、コルギ―チェンジャーなら

セットするだけで、あとは足先と指先操作だけですが(笑)

nankang-ns2r

タイヤをセットして、空気ではなく、チッソを充填します。

ナゼか???

これ以前にも説明しましたが、空気中の酸素は、

ゴムを通り抜ける性質があるので、月1回エアー補充が必要になるので

とても面倒なんですよね。だって年12回ですからね!

チッソはその点、抜けにくいので、3ヶ月に1回程度でOK!

年4回やればイイだけなので、チッソを充填します。

実はもう一つメリットがあるんだよね!

チッソは高圧ボンベから充填するので

水分をほとんど含まないチッソを充填することができるんです。

水分を含まないということは、アルミホイールのサビ、

腐食も防げるということです。

このアルミホイールも、15年ぐらい経つかな?

まったく、腐食もありません。

nankang-ns2r-a

でも今回は、表面の汚れが凄かったので

表面だけ塗装をしました。ホイール専用塗装スプレーで(笑)

簡単でキレイに塗れるので、仕上がりもバッチリですよ!

あとはバランスを取って、これまたバランスもいいタイヤですね(驚)

さすが、MANKANGタイヤです。

70スープラに取り付けて

nankang-ns2r-70

NANKANG NS-2Rタイヤ取付完了です。

チョット、10キロほど、街中を走ってみましたが

縦のグリップの凄さと、横剛性があるのにはビックリ!

かなりのレベルの高いタイヤということは分かりました。

明日、高速道路と首都高テストをして来ますね!

安くてグリップ力のあるタイヤをお探しの方に!

まずは、NS-2Rのタイヤサイズと価格を確かめておいてくださいね!

コチラから⇒NANKANG NS-2R

アジアングリップタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2Rを履いた70スープラで、高速道路と首都高テストをして来ました。

続きはコチラから⇒NANKANG NS-2Rの実力は?

ハイグリップタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

 

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2016年10月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ ハイグリップタイヤ 台湾製タイヤ

NANKANG NS-2R サーキットで使えるアジアンタイヤ ナンカンNS-2R

NANKANG NS-2R サーキットでも使えるアジアンタイヤ ナンカンNS-2R

激安アジアンタイヤの中でサーキットに使えるアジアンタイヤで

凄いグリップタイヤが発売されました。

AE101サーキット仕様の車と

70スープラサーキット仕様に取り付けてテストしたところ

このNANKANG NS-2R ナンカンNS-2Rは、

これからサーキット走行会で間違いなく支流タイヤになりますね。

コンパウンドは2種類、

手に入るのはレース用の(TREAD WEAR:120)

さらにグリップ力を高めた(TREAD WEAR:80)ですが

手に入るのは、(TREAD WEAR:120)の方です。

サイズによっては(TREAD WEAR:80)を手に入れることもできます。

試乗した感じは、この2つのコンパウンドは、まったくの別物です。

国産Sタイヤのコンパウンドだと分かりやすいと思うので

TREAD WEAR:120は、H(ハードコンパウンド)タイヤで

TREAD WEAR:80は、M(ミディアムコンパウンド)タイヤという感じです。

国産Sタイヤでいう、S(ソフトコンパウンド)やSS(スーパーソフトコンパウンド)では

ありませんでした。

でも国産SタイヤのHとMコンパウンドは、タイヤが暖まらないとグリップ力が出てきません

その点NANKANG NS-2Rは、一般道も意識して作ってあるので

タイヤが冷えていてもグリップ力があるので安心です!

完全にレース用タイヤにされると、タイヤの性格が特化してしまうので

逆に一般道では、使いづらい性格になってしまうので・・・

とくにタイヤの温度によって、性格が極端に変わってしまうので

ある程度の知識がないと安全に走れないタイヤになってしまいますからね。

NANKANG NS-2Rは完全レース用の性格ではなかったので

一般道でも使いやすいグリップタイヤです。

国産Sタイヤ同様、NANKANG NS-2Rも

一般公道の使用はOKなので、その点は心配しなくても大丈夫です。

今後、コンパウンドの、SやSSのタイヤが出てきたら

一般公道の使用は避けた方がいいと思います。

確かにタイヤが低温でももの凄いグリップはしますが

減りの早さもピカイチなので、SやSSコンパウンドがでたら

サーキットに行ってから、履き替えた方が無難です。

さらにSやSSコンパウンドで一般公道を走られたら

小石がべたべたタイヤに付いて、速度が上がると小石を巻き上げてしまうので

後ろに付いた車は、飛び石をたくさん喰らうことになりますから

周りの車の安全面には良くありませんからね!

今後、S(ソフト)やSS(スーパーソフト)コンパウンドが出てきたらのお話でした。

NANKANG NS-2R

インチサイズ(13インチ~18インチ)

NS-2R

サーキットなら、間違いなくアジアンタイヤの中ではグリップ力トップクラスです。

完全にスポーツタイヤの上のグリップ力を持つ、

グリップタイヤのカテゴリーに入ります。

国産グリップタイヤだと、ヨコハマタイヤのネオバ、

トーヨータイヤのR1R、ダンロップファルケンのZ2スタースペック、

ブリヂストンのポテンザRE11Aと言ったタイヤですが、

このNANKANG NS-2Rは履いてビックリ

驚くことに、その上のいくタイヤでした。

横剛性、コントロール性、縦グリップ力、横グリップ力、

速く走るトータル能力が群を抜いているタイヤがグリップタイヤです。

でも静粛性は全くありませんので、グリップタイヤが欲しいけど静かさも欲しい方にはオススメできません。

パターンノイズはタイヤが減ってくると

だんだん大きくなっていきます。

そしてナンカンNS-2Rは、グリップタイヤのカテゴリーに入り

なおかつ、国産Sタイヤ(セミスリックタイヤ)までの性能には、追いつきませんが

かなりグリップ性能が高く、サーキットを楽しむには最高のタイヤで

さらにサイズラインナップが豊富で、値段がダントツに安いのが魅力です。

ですが・・・さすがにグリップする分、減りは凄く早いですけどね。

でもSタイヤの新品溝は5mm、ナンカンNS-2Rの溝は8mmと

Sタイヤと比べると、3mmライフが多いので助かります。

本当にSタイヤってあっという間になくなりますからね!

そして走った後、Sタイヤを見ると・・・あ~楽しんじゃったなァ~って・・・

あとどれくらい走れるんだろう(汗)というむなしさが・・・

またタイヤ交換だァ~、財布に優しくないなァ~ってことに!

でもナンカンNS-2Rは、減りが早くても、Sタイヤみたいな減り方は

しないので安心してください。

でも、いくら早く減ろうが値段が激安なので気にすることはありませんけどね!

とにかくサイズラインナップが豊富で価格が安いのにグリップ力は半端ではないです。

スゴイの一言です。

サーキット好きが、待ちに待ったタイヤです。

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと値段は

こちらから⇒NANKANG NS-2R

コンパウンドの指定はできませんので!

サーキットで使えるアジアンタイヤでもっともグリップするタイヤです。

NANKANG NS-2Rの紹介でした。

70スープラにNS-2Rを履かせ高速道路と首都高でテストした感想は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

 

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2016年4月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ ハイグリップタイヤ 台湾製タイヤ

NANKANG(ナンカン)NS-2Rが来たので、ホイールにセットしました。

NANKANG NS-2Rタイヤが来たので

さっそく、101レビン号にセットしてみました。

ディレッツァDZ101を外して

DSC_0003
ナンカンNS-2Rを組みます。
しか~し・・・
サイドがメチャクチャ硬い~
これSタイヤ並の硬さです。

DSC_0004
なんだか、イイ感じ
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これだけサイドが硬いと
サーキットではエアーを下げられるってことになります。
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トレッド剛性もありそうですね。
期待大です。
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バランスもイイね!
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ということで、101レビン号に履かせて
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作業終了で~す。

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さて、ナンカンNS-2R
どんな性能を見せてくれるか、楽しみです。
車がkuro70の弟の車なので、一般公道のレビューをすぐにしますね!

試乗テストに行ってきました。

AE101レビンで一般道、高速道路、首都高

タイヤ試乗評価レビューは⇒コチラ

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ ナンカンNS-2R

商品リンク

サイズも豊富ですよ!

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG(ナンカン)NS-2Rが来たので、ホイールにセットしました。

 

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2015年7月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ ハイグリップタイヤ

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