NANKANG NS-2Rをリピート注文です。JZA70スープラ

久々にリフトアップしたJZA70スープラ

タイヤを見たらヤバイ状態に、もうすぐワイヤー見えるじゃん

トレッド面もかなりヤバイです。

即スマホから、2度目のリピートでNANKANG NS-2Rを注文しました。

なにしろ、国産ハイグリップタイヤの1/3の値段なので

悩むことはありません、即注文です。

 

それにNANKANG NS-2Rのグリップを体験したら

次もNS-2Rを頼んでしまいますね(笑)

グリップもそうですが、この横剛性はSタイヤ並なので

コーナー中のダイレクト感がたまりません。

次も履きたくなってしまいます。

でも乗り心地は悪いし、とてもうるさいタイヤなので

一般の方は、履かない方がイイと思います。

快適性は限りなくゼロなので!

ということで、

初めてNANANKANG NS-2Rを

70スープラに履かせた時の記事は⇒コチラ

始めてNS-2Rを履いた時は、感動しました

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2Rをリピート注文です。JZA70スープラでした。

 

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2018年8月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ サーキットタイヤ

NANKANG NS-2RのTREAD80コンパウンドの種類が増えました。

サーキット好きには、うれしい情報です。

NANKANG NS-2RのTREAD80コンパウンドの種類が増えました。

NANKANG NS-2Rの通常のコンパウンドは

TREAD120なのですが、さらにハイグリップのTREAD80があります。

このコンパウンドTREAD80は

NANKANG最強のグリップ力を持つAR-1のコンパウンドです。

 

タイヤのトレッドパターンは違いますが

グリップ力は、TREAD120よりTREAD80の方が上です。

試乗テストをしてみた結果、TREAD120でも

グリップ力は充分なので

国産ハイグリップタイヤより、タイムがでますが

TREAD80のグリップ力はそのグリップ力を超えます。

どちらかというと国産ハイグリップタイヤとSタイヤの中間に位置するタイヤです。

国産ハイグリップタイヤとSタイヤではSタイヤの一番イイところの温度と

エアー圧が決まると、ショートサーキットでも

2秒の差が出ますが、TREAD80の実力は

Sタイヤの0,4秒落ち、国産ハイグリップタイヤより

1,5秒~1,8秒速いタイムが出てしまいます。

ただし、このTREAD80はイイことだけではありません。

タイムがSタイヤ並に近づくにつれて

摩耗が早いことも特徴です。

あなたの価値観で、選んでくださいね!

摩耗が早くても、タイムを優先するなら

間違いなくTREAD80でしょう。

でも、ライフを考えるなら、TREAD120を

選ぶべきだと思います。

サーキットの限界走行では

TREAD80よりTREAD120の方が

倍、持ちますからね。

NANKANG NS-2R TREAD80は

コチラから⇒NS-2R(TREAD80)

NANKANG NS-2RのTREAD120は

コチラから⇒NS-2R(TREAD120)

サーキットタイヤ選びの参考にして頂けたらうれしいです。

NANKANG NS-2RのTREAD80コンパウンドの種類が増えました。でした!

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2018年2月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ハイグリップタイヤ

激安ハイグリップタイヤ選び おすすめ輸入タイヤ

激安ハイグリップタイヤ選び おすすめ輸入タイヤのご紹介

輸入タイヤの中でも、値段の安いハイグリップタイヤがあることを

ご存知ですか?

今まで国産タイヤしか履いたことがなかったけれど

輸入タイヤはどうなんだろうと、思う方も多いと思います。

ハイグリップタイヤは値段か高いのが、今までの常識でしたが

激安ハイグリップタイヤの値段を見たら、そのあまりの安さに驚きます。

激安タイヤの中でもハイグリップのアジアンおすすめタイヤ

アジアンタイヤは、技術の進歩により、国産タイヤに引けをとらない

タイヤ性能になっています。しかもタイヤの値段が安いことが

最大のメリットになっています。

NANKANG NS-2Rタイヤ

インチサイズ(13インチ~20インチ)

アジアンタイヤのハイグリップタイヤの中で

最も人気があるのがNANKANG NS-2Rです。

もちろん公道走行もOKのハイグリップタイヤです。

NS-2R(エヌエスツーアール)は、中央の3本の縦溝により排水効率と

ウェット路面でのハンドリングを向上させています。

そして、ユニークなショルダー部分のデザインにより、

タイヤの剛性を高め、不規則なトレッドの摩耗を抑制します。

NANKANG NS-2Rタイヤのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

NS-2Rの試乗性能レビューも参考に

コチラから⇒NANKANG NS-2Rの一般道、高速道路、首都高レビュー

 

NANKANG AR-1タイヤ

インチサイズ(13インチ~18インチ)

AR-1(エーアールワン)は、サーキット走行を前提にドライグリップ性能を

極限まで高めたハイグリップタイヤです。

トレッド面のブロックとショルダー部分の剛性を高めており、

コーナーでも安定したグリップ力を発揮します。

コチラも公道走行OKのハイグリップタイヤです。

NANKANG AR-1タイヤのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AR-1

AR-1の試乗性能レビューも参考に

コチラから⇒NANKANG AR-1タイヤの一般道、高速道路、首都高レビュー

激安ハイグリップタイヤ選び おすすめ輸入タイヤでした。

 

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2017年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ ハイグリップタイヤ

NANKANG(ナンカン) NS-2Rアルミセット インチ別に選べます。

ナンカンタイヤNS-2Rのアルミホイールセットです。

アジアンタイヤの中で人気急上昇中の

ハイグリップタイヤのNANKANG(ナンカン)NS-2Rをサーキットで楽しみたい方に

サーキットでタイヤを履き替えるには、

タイヤアルミホイールセットが必要になります。

私もサーキットの1日フリー走行では

午前のサーキット走行と午後のサーキット走行は、

タイヤを使い分けて、2回楽しんでいます。

タイヤが変わることで、走りが変わりますし、

サーキットならタイムがタイヤで全然違います。

しかもハッキリタイムに出るので、タイヤ評価もしやすいからです。

そのためには、やはりタイヤアルミセットが必要な訳です。

タイヤアルミセットも値段を見たら、その安さに驚きますよ。

ハイグリップタイヤのNANKANG NS-2Rのインチ別アルミセット

タイヤアルミホイールセット 13インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 14インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 15インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 16インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 17インチは⇒コチラ

タイヤアルミホイールセット 18インチは⇒コチラ

サーキットを楽しみたい方、一般道でも使えるハイグリップタイヤのアルミセットです。

タイヤアルミセット選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2Rの試乗性能評価レビューは⇒コチラから

NANKANG NS-2Rアルミセット インチ別に選べます。でした!

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2017年7月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ 夏タイヤアルミセット

NANKANG(ナンカン)NS-2Rを履いたJZA70スープラでタイヤテストに行ってきました。

アジアンタイヤのハイグリップタイヤNANKANG NS-2Rの実力はどうなのか?

ますは、私のJZA70スープラですが、サーキット仕様にしてあるので

興味のある方はボディーチューニング、スポット増しを見てくださいね。

おクルマドットコム・サイト⇒JZA70軽量化&スポット増し!

サーキット仕様なので、ジュータンも一切ない、ドンガラで

ロールバーもボルト締めではなく、溶接してある車です。

ボディー補強のツボも書いているので、サーキットで楽しみたい方は見てくださいね!

さて、このようなボディー剛性をとてつもなく上げている70スープラなので、

タイヤ性能がバッチリ分かってしまいます。

このJZA70スープラにNANKANG NS-2Rを履かせ、今回はトータル4時間

高速道路と首都高を走ってきました。

その前に一般道の走行ですが、これがまた快適性0%と言ったところでしょう。

静かさなし、乗り心地悪い、というように快適性は、ほとんどないタイヤです。

逆に言えば、グリップオンリーのタイヤですよ!

グリップタイヤって、冷えている時は、グリップしないという

特性があったんですが、これをトーヨータイヤのプロクセスR1Rというタイヤが

打ち破ってくれました。タイヤが低温でもグリップ力を発揮してくれます。

サーキットを走り慣れている方から見れば

あいつサーキット初めてか~???って思われてしまいますが

サーキットでは、R1Rって、1周目から限界走行イケちゃいます。

untitled

このR1Rのグリップ力はもの凄く、私もR1Rを履いて

富士スピードウェイを走りましたが、タイムを見てビックリ

S(セミスリック)タイヤの2秒落ちでしたが、一般ラジアルではあり得ないタイムでした。

その後ヨコハマタイヤからネオバが発売され、履いて富士スピードウェイに!

日本製タイヤの一般ラジアルタイヤでは、トップのタイムが出ました。

でも、タイヤも価格が高いんだよなァ~(汗)

ショートサーキットでは、R1Rの方がタイムは、ほんの少し良かったです。

こういうことを経験し、今回NANKANG NS-2Rの

激安タイヤを、履いてみました。

以前にも書きましたが、本当はNANKANG AR-1を

履きたかったのですが、サイズがなく、NS-2Rにしました。

さて以前はAE101レビンサーキット仕様にNANKANG NS-2Rを

履いてテストしたんですが、車重に対して、タイヤのグリップが

オーバー過ぎて、限界が分からないという結果に(汗)

レビンでもそれほどグリップ力がスゴイタイヤだということだけは

分かりました。

で今回は、私のJZA70スープラで、テストすることに

エンジンパワーは、サーキットではないので360PSに押さえてあります。

nankang-ns2r-70-1

走り終えて、思わず笑顔が出てしまいました。

とにかく縦のグリップも凄く、セカンドでもタイヤが暖まると

スリップせずに加速してくれます。

ネオバでもグリップしなかったのに~

このNANKANG NS-2Rの縦のグリップは何もの?

さてコーナーですが、これもスゴイの一言

ヤバイ速度でステアリングを切り込んだ瞬間から

違いが分かります。

そのグリップ力と剛性感は、Sタイヤが溶ける温度の手前の感覚そのものです(驚)

これが公道も走れる一般ラジアルタイヤなの???

それほどNANKANG NS-2Rというタイヤは

走る、攻めるに関しては、ずば抜けているタイヤでした。

ですが、摩耗はとてつもなく早いです。

感覚的には、Sタイヤ並に減りますね。

でもSタイヤは、新品で溝が5mmですが

NS-2Rは7mmあるので、おそらくサイズによってだと思いますが

Sタイヤよりはライフが長いという感じです。

グリップオンリーのタイヤには間違いありません

初めにも書きましたが、快適性はまったくありませんよ。

でもグリップを求める方には最高なタイヤです。

この性能で値段が安いから選んでしまいますよね。

1度履いたら、戻れなくなるのも分かります。

何しろ国産ハイグリップタイヤ1本分で、4本買えちゃうんですから

走り屋には、たまらないタイヤがNANKANG NS-2Rという

タイヤだということが、良~く分かりました。

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

走り屋の皆さん、NANKANG NS-2Rの

グリップと剛性は、本当にスゴイです。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

アジアンタイヤのNANKANG NS-2Rのテストでした。

追伸

NANKANG NS-2Rを1万キロ乗りましたが

フロントタイヤにスリップラインが

リヤは残2mmといったところです

かなり過激な走りをしていますので

しょうがない部分もありますが

さすがに減りは早いです。

その分、グリップ力で楽しめているのは確かですが

でも、値段の安さが最大の魅力です。

なんと言っても、国産ハイグリップタイヤの1本の価格で

4本買えちゃうんですから

NANKANG NS-2Rリピートしま~す。

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです!

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2016年10月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ ハイグリップタイヤ 台湾製タイヤ

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