AUTO WAY(オートウェイ)激安タイヤ通販の評判と感想口コミ

激安タイヤ通販のAUTO WAY(オートウェイ)を知ったのが2006年です

アジアンタイヤの値段を初めて見た時は、あまりの安さに驚きました。

初めは、こんなに値段が安くて、アジアンタイヤの性能は大丈夫なのかと思いました。

でもいざアジアンタイヤを履いて、試してみるとアジアンタイヤの性能の高さに驚きました。

皆さんは新品のタイヤを購入するとき、どうやって選んでいますか?

ほとんどの方は、近所のガソリンスタンドさん、タイヤ屋量販店さんやカー用品店に行って値段を見て、

そのまま選んでタイヤ交換をするのが一般的だと思います。

でも実際そのタイヤは、本当に安いのか?ということを疑問に思ったことはありませんか?

おそらく買う時は、その値段が相場なのだから仕方なく買っているのではないでしょうか。

このタイヤのキャンペーンをやっているので、これがお得ですよと勧められ買っているのが、一般的なタイヤの買い方だと思います。

私は車関係の仕事が長いので経験上、皆さんがタイヤを選ぶとき『価格が安い』を最優先でタイヤを選ぶ方が、ほとんどだということを知っています。

タイヤ性能なんて、分からないからというのが、本当のところではないでしょうか?

ならば安全でそれなりに使えるタイヤであれば、安く済ませたいと思うのが当然だと思います。

外交摩擦、外交戦争と言われる時代で、原油価格の高騰でタイヤの値段も徐々に上がってきています。

それにより激安タイヤ通販や激安輸入タイヤに注目が集まり、人気になっています。

激安タイヤのオートウェイが大人気の秘密は

流通にあります。今までの日本の流通は、タイヤメーカーさんから各地域の

1次問屋、2次問屋にタイヤを移動し、そこから店舗にタイヤが運ばれ販売していたのですが

これだと、中間マージンと人件費が掛かるため、タイヤ価格が高くなってしまいます。

それを今まで私たちは、買っていたのです。

オートウェイは、その流通方式を一切やめ、

巨大倉庫に海外の選び抜いた高性能タイヤだけを、

大量仕入れして、問屋を通さないことで、

中間マージンと人件費のコストカットをすることで、

直接タイヤをネット通販という販売をしているため、

激安タイヤ価格を実現しています。

ですから、今までの価格の半分以下でタイヤを履き替えた、

前回より数万円安く、新品タイヤが買えた等の口コミが現実のものになっています。

ならタイヤネット通販で安く買えるなら、どこでも良いのか?

違います。

気を付けなければならないのが、悪質通販業者がいるということです。

タイヤの主成分はゴムなので、時間が経つと劣化します。

一番重要なのがタイヤの保管状況の管理体制です。

この差により、同じタイヤであっても、タイヤ性能品質に差が出てしまいます。

すなわち長期在庫になっている通販は、在庫回転率が悪いので

新品でも、古いタイヤを買うことになってしまいます。

コレを避けるには、人気で売れている通販で買うのが一番です。

そこで私がおすすめなのが、激安タイヤ通販大手のAUTO WAY(オートウェイ)

私がオートウェイを知った2006年、それからあらゆるアジアンタイヤを履いて

タイヤ性能テストもし、サーキットテストもして来ました。

これからも激安アジアンタイヤを試乗しテストしていきます。

そしてアジアンタイヤを実際履いて試したタイヤ性能の感想を書いているのが

このアジアンタイヤ性能研究室です。

オートウェイさんは、選び抜いた輸入タイヤを安く仕入れ、

しかも徹底した商品管理で安心して買うことができる、激安タイヤ通販です。

きっとアジアンタイヤの値段を見たら、その安さに驚きます!

↓↓↓↓激安アジアンタイヤ入口はコチラから↓↓↓↓ 

アジアンタイヤ性能研究室では

右上のアクセスカウンターの下の

サイト内検索を有効に使っていただきたいと思います。

アジアンタイヤで知りたいタイヤ名を入力し

検索して見てください。

試乗テストしたアジアンタイヤは感想評価レビューを書いていますので

検索されるようになっています。

一般道、高速道路、首都高速を走った感想を書いています

タイヤ選び、タイヤ交換、サーキット等の

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年07月12日

AUTO WAY(オートウェイ)激安タイヤ通販の評判と感想口コミでした。

 

 

タグ

2018年9月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オートウェイ

激安タイヤの中で、静かで乗り心地が良いタイヤ おすすめ輸入タイヤ

激安コンフォートタイヤ選び おすすめ輸入タイヤのご紹介

輸入タイヤの中でも、値段の安い静かで乗り心地の良いタイヤがあることを

ご存知ですか?

今まで国産タイヤしか履いたことがなかったけれど

激安輸入タイヤはどうなんだろうと、思う方も多いと思います。

静かなタイヤは値段か高いのが、今までの常識でしたが

激安コンフォートタイヤの値段を見たら、そのあまりの安さに驚きます。

激安タイヤの中でも静かで乗り心地の良い、おすすめアジアンタイヤ

アジアンタイヤは、技術の進歩により、国産タイヤに引けをとらない

タイヤ性能になっています。しかもタイヤの値段が安いことが

最大の魅力です。

HIFLY HF805タイヤ

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

タイヤサイズ(15インチ~20インチ)

シリカを配合することで高速走行時でも

安定した直進性能とコーナリング性能を発揮します。

それだけでなく、高い静粛性で快適な乗り心地も提供します。

ハイフライHF805タイヤの価格とサイズは

コチラから⇒HIFLY HF805

 

ZEETEX HP2000 vfm

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

タイヤサイズ(15インチ~18インチ)

静粛性と快適性に重点を置いたトレッドパターン設計により、

快適な車内空間でロングドライブを楽しむことができます。

ジーテックスHP2000vfmのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ZEETEX HP2000vfm

 

MOMO OUTRUN M-3

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(16インチ~19インチ)

高速走行安定性に優れたハイパフォーマンスタイヤ。

左右非対称のトレッドデザインは、静粛性も高め、偏摩耗も抑制します。

MOMO OUTRAN M-3のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒MOMO OUTRAN M-3

 

NANKANG AS-1

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(12インチ~21インチ)

ウェット性能とハンドリング性能に優れたコンフォートタイヤです。

静粛性、燃費性能、耐久性、快適性にも優れています。

スポーティーな走行にも対応する運動性能も備えています。

NANKANG AS-1のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AS-1

 

ROADSTONE CP672

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(13インチ~18インチ)

 

ROADSTONE CP672は、静粛性、快適性、デザイン性に優れた

ハイパフォーマンス・コンフォートタイヤです。

ROADSTONE CP672のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ROADSTONE CP672

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年07月13日

静かで乗り心地の良い激安アジアンタイヤでした!

 

 

タグ

2017年10月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:コンフォートタイヤ

車検ごとに、タイヤ交換をしておいた方がイイの?

もうすぐ車検、車検時にタイヤが摩耗し過ぎたり

偏摩耗していたりして、タイヤの残り溝が

一か所でも、1.6mm以下だと、保安基準で定められているので

車検は通りません。

その他でも、経年劣化でタイヤ表面ゴムがヒビだらけのタイヤも

安全上、車検は通りません。これは保安基準ではなく

検査員、検査官の判断なので、グレーゾーンの判断のため開きがあります。

すなわち、このままこのタイヤを使い続けると、

安全上問題がありますよと、いうことです。

新品タイヤに交換してください、ということになります

確かに突然タイヤがバーストしたり、雨の日に急ブレーキで

止まれる距離が大幅に伸びたりする可能性が大きくなる訳ですから

安全ではない事は確かなので。

一般的にタイヤ交換で言われているのは

3年3万キロでしたが、これはもはや昔の話で

車重が1500キロ以下の車の場合です。

今の車は、車がナンバーサイズギリギリまで大きくなり

さらに衝突安全ボディーでボディーの補強で重くなり

安全装備が多くなり、車自体が重くなっているため

特にミニバン等は、フロントタイヤの負担が大きいため

新品タイヤからの走行距離

30000キロは持ちません。

20000キロがタイヤの買換え時期になっています。

一般の方で、車の使い方を調べると

1年1万キロの使い方が多いようです。

なので、車検ごとのタイヤ交換が多いのも当然です。

その使用頻度に当てはまる方が多いからです。

車検代の他にタイヤ新品交換

これ出費が痛いですよね。

そこでタイヤの選択幅が広がる情報です。

タイヤ代を大幅に節約できるアジアンタイヤをご存知でしょうか

アジアンタイヤは性能が悪いから

これ20年以上前の話です。

今では、国産タイヤの性能を超えるタイヤまで

発売されています。

しかもアジアンタイヤの価格は、国産タイヤと比べて

1/3~1/4という低価格で新品タイヤが

買えてしまうところが最大の魅力です。

なぜそこまでアジアンタイヤが安いのか?

一番影響しているのが、人件費の安さです。

国産タイヤでも、もはや技術は日本ですが

生産はアジア諸国というタイヤはたくさんあります。

日本の技術ですが、海外で生産されているタイヤも

数多く販売されているのが当たり前の時代なのです。

車検ごとにタイヤを新品に買えるだけの余裕なんてない

という方に、ぜひアジアンタイヤの価格を見ていただきたいです。

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

車検ごとでも、タイヤを新品に買えられると

その安さに驚くと思います。

私も始めてアジアンタイヤの価格を見た時は

その安さに驚きました。

高性能でありながら、低価格を実現しているアジアンタイヤ

ぜひ価格を確かめて見てください。

あまりの安さに驚くと思います。

更新日:2019年07月13日

車検ごとに、タイヤ交換をしておいた方がイイの?でした!

 

タグ

2017年9月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:タイヤ基礎知識

激安グリップタイヤ選び おすすめ輸入タイヤ

激安グリップタイヤ選び おすすめ輸入タイヤのご紹介

輸入タイヤの中でも、値段の安いグリップタイヤがあることを

ご存知ですか?

今まで国産タイヤしか履いたことがなかったけれど

輸入タイヤはどうなんだろうと、思う方も多いと思います。

一般的にはスポーツタイヤと呼ばれています。

激安タイヤの値段を見たら、そのあまりの安さに驚きます。

激安タイヤの中でもグリップ力のあるアジアンタイヤのおすすめタイヤ

アジアンタイヤは、技術の進歩により、国産タイヤに引けをとらない

タイヤ性能になっています。しかもタイヤの値段が安いことが

最大のメリットになっています。

人気順にご紹介します。

ATR SPORTタイヤ

インチサイズ(17インチ~20インチ)

激安タイヤでありながら、グリップ力がかなりあることが

人気のATR SPORTタイヤです。

安定したグリップ力とコーナリング性能を発揮し

スポーツ走行から街乗りまで幅広く使用できます。

ATR SPORTのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ATR SPORT

 

NANKANG(ナンカン)NS-2タイヤ

インチサイズ(14インチ~22インチ)

NANKANG S-2は、ドライグリップ性能とウェット性能に優れた

ナンカンのフラッグシップスポーティータイヤです。

機敏なステアリングレスポンス、スポーティーな運動性能と、

快適性がうまくバランスされ適度な静粛性も備えているタイヤです。

NANKANG NS-2タイヤのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2

 

Pinso Tyres(ピンソタイヤ)PS-91タイヤ

インチサイズ(15インチ~20インチ)

PS-91は、優れたグリップ力を発揮するスポーティーストリートタイヤで

回転方向のあるV字型のパターンデザインが装着車両にスポーティーな印象を与えます。

Pinso Tyres PS-91のタイヤサイズと価格は

コチラ⇒ピンソタイヤPS-91

 

MAXTREK(マックストレック)INGENS A1タイヤ

インチサイズ(14インチ~20インチ)

INGENS A1(インジェンス )は、ドライ、ウェットどちらの路面においても

優れたグリップ性と操縦性を発揮し、ドライバーに運転の楽しさを教えてくれます。

MAXTREK INGENS A1タイヤのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒MAXTREK INGENS A1

アジアンタイヤの価格を見たらそのあまりの安さに、驚きます。

タイヤ選びの参考にして頂けたらうれしいです。

更新日:2019年07月13日

激安グリップタイヤ選び おすすめ輸入タイヤでした。

タグ

2017年8月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ スポーツタイヤ

ZEETEX(ジーテックス) HP1000のタイヤ試乗性能評価レビュー

ZEETEX HP1000

zeetex-hp1000

ZEETEX HP1000タイヤの特徴

ZEETEX HP1000(ジーテックス HP1000)は、

高い高速安定性とコーナリング性能で走る楽しさを高めてくれます。

また静粛性に優れ、乗り心地も快適です。

というタイヤメ-カーさんのセールストークです。

このセールストークだと、完全にプレミアムタイヤなのですが

どうなのでしょう?

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

タイヤサイズ(15インチ~18インチ)

ZEETEX HP1000のタイヤデザイン

ZEETEX HP1000のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

ZEETEX HP1000の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ZEETEX HP1000のタイヤ試乗性能評価レビュー

乗り初めは、とっても静かなタイヤというタイヤの印象です。

速度を上げても、パターンノイズは入ってきません。

乗り心地はとてもソフトです。

コーナーを攻めてみると、ちょっと腰砕け感がありますが

グリップ力はありますね。

もちろん普通の速度なら、全然問題はありません。

街乗りで、静かで乗り心地良く走りたい方には、オススメのタイヤです

今回はインターチェンジのキツイコーナーで

腰砕け感があったので、首都高テストは無しにしました。

高速道路では、確かに静かで乗り心地と直進性もイイのです。

ブロック剛性とグリップ力もあるのですが、サイドの剛性が

ちょっとなさ過ぎる感じですね。

HP1000のメーカーさんのセールストークとは

実際は走ってみると、チョット違った印象でした。

セールストーク的には、高速でもしっかりした

プレミアムタイヤ並の性能なのかなと思いましたが

試乗してみると、完全に乗り心地重視のコンフォートタイヤでした。

ジーテックス HP1000のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ZEETEX HP1000

タイヤ選びの、参考にしていただけたら、うれしいです。

更新日:2019年07月15日

ZEETEX(ジーテックス) HP1000のタイヤ試乗性能評価レビューでした。

 

タグ

2016年10月12日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ZEETEXタイヤ コンフォートタイヤ ドバイ製タイヤ

このページの先頭へ