PROXES(プロクセス)R1Rのタイヤ性能評価レビュー!

トーヨータイヤ プロクセスR1Rのタイヤ性能評価レビュー!

R1R

私の一番お気に入りのグリップタイヤのプロクセスR1Rです。

サーキットでも、もの凄いグリップを見せつけてくれる プロクセスR1R、

寒いと感じる気温からでも最初の1周目からイケちゃいます。

タイヤの温度管理を忘れてしまうタイヤがプロクセスR1Rです。

グリップ力は半端ではなく、Sタイヤに匹敵するぐらいの

タイムが出てしまいます。

さらにこのプロクセスR1Rのグリップ力はドライ路面だけではありません!

ウエット路面でも、これほどグリップをするタイヤとは

今まで出会ったことがないくらい、ウエットでも

グリップしますね!

次元を超えたグリップタイヤです。

でもイイ事だけではありません。

減りはもの凄く早いです(汗)

でもこの性能のプロクセスR1R

ネットではこんなに安く買えます。

プロクセスR1Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒プロクセスR1R

値段を見て高いと思われた方は

アジアンタイヤでも、R1Rのグリップ力を超える

ハイグリップタイヤが発売されています。

しかも値段が安いので、大人気です。

コチラから⇒アジアンハイグリップタイヤランキング

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年07月19日

プロクセスR1Rの性能テストでした!

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2016年1月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ トーヨータイヤ 国産タイヤ

アリストにプロクセスC1Sタイヤ交換

アリストにトーヨーのプロクセスC1Sタイヤ

そろそろ夏タイヤにしてもイイかな

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夏タイヤをタイヤ交換です。

お疲れのヴューロ

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年月が経っているので

さすがにうるさいので・・・・

これ紫外線によるヒビです。

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さて今回アジアンのECOタイヤに

しようと思ったんですが、車が重いことと

首都高を使うことが多いので、

グリップは落としたくないな~

ということで、国産タイヤを選びました。

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BS、ヨコハマ、ダンロップはスタッフが履いているので

あえてこのメーカーに

プロクセスR1Rじゃないよォ~

C1Sという、高速クルージングが静かなタイヤって

メーカーさんは言っていたけど、どうなんでしょう?

タイヤは履いてみないと分からないからね。

転がり抵抗のラべリングはBなので

ECOタイヤの部類には入りません。

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トレッドはイン、アウトでコンパウンドが違うらしい。

ミニバン方式ですね。

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さて車に重要な荷重指数は99って、

このサイズで、ここまでいらないと思うけど

そこまで車、重くないぞ~

ちなみに、ヴューロは94でした。

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まあ今回のタイヤはエクストラロードなので

空気圧はちょっと高めになるけど、

225/55偏平の16インチだと、あまり関係ないね。

タイヤ内面の容積も十分あるし、

管理が面倒なので、ここは窒素を入れました(笑)

45偏平以上で、17、18インチなら

空気圧をシビアに見ないといけない

なにしろ、タイヤ内面容積はメチャ少ないから

重量を支えるのは、タイヤ内の空気量だからね。

さて長年お世話になったタイヤです。

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安全かつ快適に走らせてくれました。

お疲れさまです。

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ということで、ニュータイヤを履いて

インプレッションは、ちょっと待ってくださいね。

タイヤの性能とくに静かさって、一皮剥かないと

分からないので!

このタイヤのインプレって、ほとんどないんだな~

ということは、売れてないのかな(汗)

でもプレミアムタイヤということは間違いありません。

プロクセスC1Sのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒プロクセスC1S

プロクセスC1Sのタイヤ試乗性能レビューは⇒コチラ

アジアンタイヤでもプレミアムタイヤは進化しています。

コチラから⇒アジアンプレミアムタイヤランキング

タイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

更新日:2019年07月20日

アリストにプロクセスC1Sタイヤ交換でした。

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2013年2月17日 | コメントは受け付けていません。 |

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