PROXES(プロクセス)R1Rのタイヤ性能評価レビュー!

トーヨータイヤ プロクセスR1Rのタイヤ性能評価レビュー!

R1R

私の一番お気に入りのグリップタイヤのプロクセスR1Rです。

サーキットでも、もの凄いグリップを見せつけてくれる プロクセスR1R、

寒いと感じる気温からでも最初の1周目からイケちゃいます。

タイヤの温度管理を忘れてしまうタイヤがプロクセスR1Rです。

グリップ力は半端ではなく、Sタイヤに匹敵するぐらいの

タイムが出てしまいます。

さらにこのプロクセスR1Rのグリップ力はドライ路面だけではありません!

ウエット路面でも、これほどグリップをするタイヤとは

今まで出会ったことがないくらい、ウエットでも

グリップしますね!

次元を超えたグリップタイヤです。

でもイイ事だけではありません。

減りはもの凄く早いです(汗)

でもこの性能のプロクセスR1R

ネットではこんなに安く買えます。

プロクセスR1Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒プロクセスR1R

値段を見て高いと思われた方は

アジアンタイヤでも、R1Rのグリップ力を超える

ハイグリップタイヤが発売されています。

しかも値段が安いので、大人気です。

コチラから⇒アジアンハイグリップタイヤランキング

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年08月18日

プロクセスR1Rの性能テストでした!

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2016年1月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ トーヨータイヤ 国産タイヤ

トーヨータイヤ プロクセスR1Rサーキットテスト タイヤ性能評価感想レビュー

サーキットでPROXES R1Rのタイヤ性能テスト 評価 グリップ力 感想レビュー

ヒーローしのいサーキットでテストしてきました。

車は管理人のサーキット仕様のJZA70スープラ号です。

まずは午前中走ったタイヤはプロクセスR1Rです。

午前中の走行時間はトータル2時間

タイムは50秒前半~49秒後半の走行でした。

 

私のお気に入りナンバー1の国産タイヤです。

一般道からサーキットまで楽しめます。

ショートサーキットでテストしました

さすがにSタイヤと比べると横剛性とグリップ力は落ちますが

一般グリップタイヤの中では群を抜いたグリップ力です。

サーキットでの性格はSタイヤに似ています。

ですが、R1Rはタイヤを暖めなくても、

最初からタイムアタックもイケちゃうところが凄いんです(驚)

でもサーキットではこのR1Rを使いこなすには、

実はコツがあるんですよね(驚)

この写真サーキットを走った後の写真なんですが

今までのタイヤの常識でサーキットを走ると

このようにR1Rって、キレイにタイヤは減りません。

R1Rって、使い方が難しいタイヤですよ!

なんといっても、グリップ力に比べて

横剛性ありませんから~(笑)

グリップ力がある分コーナースピードが上がり

横Gも多くなり、フロントタイヤ外側に荷重が移動するので

コーナー中タイヤが倒れちゃう。

なのでエアー圧を3キロスタートこれ冷間でね←これ重要ポイントです。

普通のタイヤだと、ここまでエアーを上げると

トレッドの真ん中が膨らみ、接地面が少なくなって

グリップが落ちるんですが、このR1Rは

トレッド面のベルトが強く作られているので

接地面に変化がないんです!

メチャクチャSタイヤ並みの横剛性で走れちゃいます。

グリップも最強だし、低温時からグリップするので

タイヤを暖めることを忘れてしまうタイヤです。

さらに、このR1Rはウエット性能は、最強のNO1ですね。

レースでウエットタイヤとして、使われているのも分かります。

プロクセスR1Rの実力はスゴイです。

でもグリップする分、減りは早いですよ(汗)

プロクセスR1Rのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>PROXES R1R<<

アジアンタイヤからも2016年ハイグリップタイヤが発売されました。

アジアンタイヤからでもSタイヤに匹敵するタイヤがあります。

その値段の安さに驚きますよ。

コチラから⇒NANKANG NS-2R

タイムアタックなら⇒NANKANG AR-1

更新日:2019年07月20日

トーヨータイヤ プロクセスR1Rサーキットテストでした!

 

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2008年11月29日 | コメントは受け付けていません。 |

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