ランフラットタイヤ ポテンザS001RFT225/45R17

ランフラットタイヤ ポテンザS001RFT 225/45R17

ランフラットタイヤも増えてきましたが

ランフラットのタイヤ交換は、めちゃ大変

普通のタイヤチェンジャーだとビートがなかなか落ちません。

でもコルギ―製のレバーレスタイヤチェンジャーだと

普通に外せて、組めるんだよね。

コルギ―製のタイヤチェンジャーでのタイヤ交換は

何度も写真をアップしているので

今回はパスしますね!

組み終わって、バランスを取って

S001RFT

おっと、ラベルに定価が入っています。

S001RFT 2

ランフラットタイヤって、メチャ高いですね(驚)

ランフラットタイヤって、パンクして空気が抜けても

ある程度の距離を、タイヤの内部構造を壊しながら

走れるタイヤなので、パンク修理は不可なんです。

パンクしたら必ずタイヤ交換になっちゃいます(泣)

BRIGESTONE POTENZA S001ランフラットタイヤの

タイヤサイズと価格は⇒コチラから

値段が高すぎると思ったなら

アジアンタイヤからもランフラットタイヤが発売されています。

しかも価格が安いところが最大の魅力です。

アジアンランフラットタイヤのサイズと価格は

コチラから⇒アジアンランフラットタイヤ

ランフラットタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2020年08月09日

ランフラットタイヤ ポテンザS001RFTでした。

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2016年4月16日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ランフラットタイヤ 国産Sタイヤ

RE050Aランフラットタイヤ BMW ブリヂストンのランフラットタイヤ交換 

BMW ブリヂストンのランフラットタイヤ交換 RE050A RFTタイヤ

アジアンタイヤじゃないけど?

あッ・・・日本もアジアでした!

さて、もっとも交換が大変なランフラットタイヤ

普通のタイヤチャンジャーだと

どうしてもビート部を持ち上げる時

ホイールに当たってしまうので

タイヤレバーレスのコルギー製の

タイヤチャンジャーで交換です。

1.jpg

ランフラットタイヤって、

日本では必要ではないと思うんだけどね。

パンクしたら、タイヤ交換になっちゃうし

お財布に全然やさしくないタイヤです。

空気が抜けてもある程度の距離なら

内部構造が徐々に壊れながら走れるタイヤ

そのため、パンク修理不可なんです(泣)

普通のパンクならある程度走れるけど

サイドを切ったりしたら走れないし

スペアータイヤも積んでいないので

ローダーで移動するしかありません。

いざという時、スペアータイヤって

必要だと思うんだけどね!

2.jpg

さてタイヤ交換です。

サイズは255/40R17

3.jpg

やっぱりとてつもなく硬いですね。

4.jpg

タイヤを外して

5.jpg

エアーバルブを交換してランフラットタイヤを組みます。

6.jpg

もちろん人間の手では組めないので

機械まかせで

7.jpg

エアーを入れてバランスをとって

車に取り付けて終了で~す。

それにしても、ランフラットタイヤって

重たすぎ、取り付けるのも一苦労ですよ!

ブリヂストンタイヤの種類は⇒コチラから

アジアンタイヤでも激安ランフラットタイヤが発売されています。

ここで価格を調べてくださいね!

ランフラットタイヤのタイヤサイズと価格は

コチラからランフラットタイヤ

あまりの値段の安さに、驚きますよ。

更新日:2020年08月07日

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです!

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2015年7月7日 | コメントは受け付けていません。 |

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