NANKANG(ナンカン)NS-2Rを注文して、次の日、来ました。

70スープラで試したかった、NANKANG NS-2Rが来ました。

もの凄いグリップ力を持つナンカンNS-2R!

フロントに履くのがコレ!NANKANG NS-2R 235/45R17ns-2r-235

そしてリヤがコレ、NANKANG NS-2Rの255/40R17です。

ns-2r

サーキット好きには、たまらないトレッドパターンです

本当は、NANKANG AR-1が履きたかったのですが

残念ながら、サイズがなかったので、NS-2Rにしました。

価格が安いのが、最大の魅力でもあります。

気兼ねなく注文しました(笑)

AE101レビンにも履きテストしましたが

完全にタイヤのグリップがオーバースペック過ぎて

ハイパワー車に履かせないと、性能が分からないぐらいの

グリップ力を持っているので、70スープラのタイヤが

減ったら、次はNANKANG NS-2Rを履きたかったんですよね!

そうしたら、さらにグリップするコンパウンドを使った

NANKANG AR-1が発売されて、

AR-1にしようと思っていましたが、まだタイヤサイズが

豊富でなく、235/45R17と255/40R17は

もはや売れ筋サイズではないので、発売されませんでした(泣)

ということで、NANKANG NS-2Rに決定しました。

まだ、時間がなく履いていませんが、

時間が取れたら履きますね!

NANKANG NS-2Rの実力

これからじっくりテストしていきます。

NANKANG NS-2Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年10月08日

NANKANG(ナンカン)NS-2Rを70スープラに履かせましたは⇒コチラ

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2016年10月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ ハイグリップタイヤ 台湾製タイヤ

YOKOHAMA ADVANのSタイヤ A050

アドバンのSタイヤ、A050にタイヤ交換

アドバンのSタイヤA050です。

A048より初期の発熱性が高いので

気温が低い時にはとっても有利です。

A050

A048の後継で、やはりグリップ力は強烈

でも~なんといっても、Sタイヤは減りが早すぎる~

コンパウンドがMでも、耐久走行会だと

1日で終わっちゃいます。

走行時間で言うと4時間です(汗)

A048のMでも6時間

どちらを選ぶかは、お財布と相談になっちゃいます。

大きいサイズになるとメチャ値段も高いし

贅沢な遊びということになりますよね!

A050

A050をホイールに組んでみると

サイドウォールもメチャ硬い~、ランフラットタイヤ並みです。

その分エアーを抜くことができる利点もありますけど

価格と持ちが、どうしても一般人向きじゃないよな~

確かにSタイヤのグリップ力を知ってしまうと

一般グリップタイヤでは物足りなさがでるけど

減らない分しょうがないよね!

でも一般グリップタイヤも、かなりグリップレベルが上がっているし

1世代ぐらい前のSタイヤぐらいのグリップ力になってきているから

あなどれないんですよね!

Sタイヤって日本独自のタイヤだから、値段も崩れない

もっと気軽に買える値段だったらいいんだけどな~

と誰もが悩んでいるところではないでしょうか

Sタイヤは値段が高くて買えない~とあきらめている方に

激安アジアンタイヤでテストしてきた私が

Sタイヤ並みのグリップ力で、値段が安いハイグリップタイヤが

実はあるんです。

アジアンタイヤからサーキットで楽しめる安いハイグリップタイヤ

サーキット走行タイヤなら⇒NANKANG NS-2

タイムアタックタイヤなら⇒NANKANG AR-1

凄いグリップですよ!

更新日:2019年10月12日

YOKOHAMA ADVANのSタイヤ A050でした。

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2009年2月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ 国産タイヤ 国産Sタイヤ

パルサーGT-IR アゼニスで足回りセッティング

パルサーGT-IRの足回りセッティング

3色パル号の足回りが煮詰まってきたところです。

ちょっと気になるところがあったので

タイヤを変えてテストしてみよう~と。

今履いているのがアゼニスの205/50-15で

標準タイヤの外径よりチョット大き目

アゼニス

このタイヤでセッティング

テストでネオバの195/50R15をセットして車の動きを調べます。

そのあと、さらにネオバの205/45R16もテストです。

ネオバ

ネオバの195を履いてテスト

パルサー

乗ってみると、外径が小さい分やはり加速力が凄い

気温が低いのでパワーも上がっているみたい

1速では4輪ホイールスピン、結構危ないぞ~

調べたいのは加速じゃなくてコーナー

かなりクイックだけど、やっぱり限界付近で

この現象がでてしまうのか~しかも予想通り195のほうがひどい

ロードインデックス不足でタイヤが限界付近で

荷重に負けてヨレてしまう。

ボディー剛性がないときは全く気づかなかったんだけど

今回の3色パル号はハッキリわかっちゃうんだよな~

205/45-16に履きかえてテスト

限界はかなり高くなったけど、やっぱり同じ現象がでちゃう。

この3色パル号フロントが790キロということは

フロント1輪395キロ、ショートサーキットだと最低でも1,5倍は必要

593キロに耐えられないとダメなんだよな~

となるとロードインデックス90以上のタイヤで

尚且つグリップタイヤでパルサーにおさまるタイヤをさがさないと~

でもただ一つの救いは、メーターがモーテックなので

速度計が簡単に補正できるので外径が変わっても

速度計を合わせられるところかな~

2016年、アジアンタイヤからハイグリップタイヤが発売されました。

アジアンタイヤでも、Sタイヤに匹敵するタイヤがあります。

その値段の安さに驚きますよ。

クリックしてね!

コチラから⇒NANKANG NS-2R

タイムアタックなら⇒NANKANG AR-1

更新日:2019年10月12日

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2007年10月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ 国産タイヤ

JZA80スープラのSタイヤアドバンA048コンパウンドMが入荷しました。

JZA80スープラのタイヤが入荷

とくに富士スピードウェイを多く走っていたので

あっという間にタイヤがアウト

タイヤの持ちがイイ、H(ハード)コンパウンドにしたいところですが

タイヤを暖まるまで、グリップがとても悪いので

やはりMコンパウンドを選びました。

来たタイヤがコレ

1019

いや~太いですね。

とにかく値段にビックリ、

国産タイヤってなんでこんなに値段が高いんでしょう。

インチごとに値段がハンパじゃなく、つり上がる。

納得がいかないところですね

Sタイヤ(セミスリックタイヤ)は

サーキットを速く走るためだけに作られているタイヤなので

タイヤの減りは、もの凄く早いです。

YOKOHAMA ADVAN A048のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>YOKOHAMA A048<<

2016年いよいよアジアンタイヤからハイグリップタイヤが発売されました。

アジアンタイヤでもSタイヤに匹敵するタイヤがあります。

その値段の安さに驚きますよ。

サーキットで長時間楽しむならコチラ⇒NANKANG NS-2R

タイムアタックならコチラ⇒NANKANG AR-1

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2019年10月12日

80スープラ号のSタイヤアドバンA048コンパウンドMが入荷しました!でした!

 

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2006年10月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ サーキットタイヤ 国産Sタイヤ

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