イメージ画像

最新情報

2018年10月16日スポーツタイヤ
値段が安いスポーツタイヤ探し!安くてグリップが良いスポーツタイヤ
2018年10月15日SUPERIAタイヤ
SUPERIA(スーペリア)タイヤの特徴と種類!SUPERIAタイヤの性能は?
2018年10月14日HIFLYタイヤ
アジアンタイヤ HIFLY(ハイフライ)スタッドレスの特徴と種類
2018年10月11日コンフォートタイヤ
アジアンタイヤ 静かで乗り心地が良いタイヤ探し
2018年10月10日MOMOタイヤ
MOMO(モモ)スタッドレスタイヤの特徴とタイヤの種類

このエントリーを含むはてなブックマーク Buzzurlにブックマーク livedoorクリップ Yahoo!ブックマークに登録

国産車に合う、激安スタッドレスタイヤホイールセットのマッチングが分かる

国産車に合う激安スタッドレスタイヤとホイールが検索できます。

国産車のスタッドレスタイヤとホイールのマッチングが分かります。

自動車メーカーから車種を選び、型式・年式を選び、ホイールのインチを選びます。

車種に合ったホイールとタイヤのマッチングデーターから

車に取り付けられるスタッドレスタイヤサイズとホイールサイズが選択されます。

あとはホイールデザインを選び⇒激安スタッドレスタイヤを選べば、

スタッドレスホイールセットの価格が分かります。

価格を見たら、驚きますよ!スタッドレスタイヤだけの価格ではありません。

スタッドレスタイヤとアルミホイールのセットの価格です。

とても便利なので、ぜひ試してみてください。

国産車アジアンスタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

トヨタ車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-toyota
トヨタ車スタッドレスタイヤ

 

レクサス車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-lexus
レクサス車スタッドレスタイヤ

ホンダ車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-honda
ホンダ車スタッドレスタイヤ

ニッサン車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-nissan
ニッサン車スタッドレスタイヤ

マツダ車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-mazda
マツダ車スタッドレスタイヤ

スバル車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-subaru
スバル車スタッドレスタイヤ

ミツビシ車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-mitsubishi
ミツビシ車スタッドレスタイヤ

スズキ車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset-seach-suzuki
スズキ車スタッドレスタイヤ

ダイハツ車に合う、スタッドレスタイヤ&ホイールセット検索

studlesstireset search daihatsu
ダイハツ車スタッドレスタイヤ

特価のアジアンスタッドレスタイヤとホイールセットの参考にして頂けたら、うれしいです。

国産車に合う激安スタッドレスタイヤ・アルミセットマッチング検索でした。

 

タグ

2018年10月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スタッドレスタイヤ スタッドレスホイールセット

RADAR(レーダー) Dimax R8+タイヤの感想 アジアンタイヤ

アジアンタイヤ RADAR(レーダー)DimaxR8+タイヤの感想です。

今回はビッグサイズの255/40R18です。

前回は19インチの試乗でしたが

今回は18インチなので、19インチ同様

乗り心地は期待できませんが!

タイヤメーカーさんのセールストークです。

RADAR Dimax R8+(レーダー ディーマックス アールエイト プラス)は、

最先端の技術で製造され、非対称のトレッドデザインは

ドライとウェットに優れたグリップを提供します。

耐久性を高めるために配合されたコンパウンドがロングライフに貢献します。

ということです。

街中を試乗してみると

多少ゴツゴツ感はありますが

ここは18インチなので、当たり前かなというところです。

静かさに関しては、かなりレベルの高いタイヤです。

結構18インチぐらいになると、パターンノイズが

気になるのですが、RADAR(レーダー)DimaxR8+は

全くと言っていいほど気になりません。

RADARタイヤには、ミニバンに人気の RPX800というタイヤがあります。

これもレベルが高くて、低価格なので

アジアンタイヤの中で、ミニバンタイヤ支持率NO1のタイヤです。

そのようなRADARタイヤが生産しているDimaxR8+タイヤは

やはりレベルが高い性能を見せてくれています。

19インチでもレベルが高いタイヤだな~って思っていましたが

18インチのマッチングは車にとってもかなり良いです。

19インチの突き上げ感は、全くないし

コーナーでのクイックさとヨレない応答性は

かなり満足度が高いと思います。

どちらかというとビックサイズの車に

履いてもらいたいタイヤですね。

レーダーDimax R8+のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒RADAR Dimax R8+

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

RADAR(レーダー)DimaxR8+タイヤの感想でした。

タグ

2018年10月1日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:RADARタイヤ

人気のMOMO OUTRUN M3タイヤをホイールに組込み作業

MOMO OUTRUN M3が来たのでホイールに組込みました

MOMO OUTRUN M3、イタリヤの技術で中国で生産することで

低価格を実現し大人気になっているアジアンタイヤです。

ステアリングでは認知度が高いMOMOですが

まさかMOMOがタイヤを作っていたなんて

私もMOMOタイヤを知ったのは、数年前でした。

タイヤカテゴリーはコンフォートタイヤで、静かで乗り心地の良いタイヤです。

トレッド面の美しさはもちろんですが、なんと言っても

タイヤサイドのデザインが人気の秘密なのかも知れません

MOMOのロゴが目を引きます。

とにかくサイドの仕上がりまでこだわって作ってあることが

人気なのかもしれません。

これだけの仕上がりのタイヤですが、なんと言っても

値段が安いということが、最大の魅力です。

国産車よりベンツ、BMWに履く方がとても多いです。

以前、MOMO OUTRUN M3の試乗評価はしています。

このタイヤの性能はバッチリで、大きいインチサイズでも

乗り心地を損なわないように、研究されているタイヤだということが

良く分かりました。

これだけの性能を持ち、見た目の仕上がりまでいいタイヤが

こんなに安く買えるなんて、ちょっと信じがたいのですが

実際の価格を見たら、その安さに驚くと思います。

MOMO OUTRAN M-3のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>MOMO OUTRAN M-3

この頃は認知度が一気に上がってきて大人気になってきています。

それは、これだけの性能を持つタイヤが

こんなに安く買えるんですから!人気になるのも分かります。

人気のMOMO OUTRUN M3タイヤをホイールに組込み作業でした

 

タグ

2018年9月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:MOMOタイヤ コンフォートタイヤ

YOKOHAMA ADVAN FLEVA(フレバ) V701の性能評価レビュー

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701の特徴

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701のタイヤデザイン

FLEVA V701のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

ADVAN FLEVA V701(アドバン・フレバ・ブイナナマルイチ) は、

フラッグシップタイヤで採用した技術も採用しつつ、より多様な車種へ対応。

優れたハンドリング性能とグリップ力、そして快適性能。

ADVANならではの楽しさを存分に味わえます。

というメーカーさんのセールストークです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701一般道評価レビュー

一般道ではYOKOHAMA ADVAN FLEVA V701はどうなのでしょう。

始めてFLEVA V701のトレッドパターンを見た時

S.driveか~と思いましたが、乗ってみると全く別物です。

試乗してみると、スポーツタイヤとは思えない程の静かさです。

乗り心地は結構硬い感じです。

コーナーを攻めてみると、切り始めはとてもクイックという印象で

驚くのはグリップ力、これ街中では試せるレベルではありません。

トレッドパターンからすると、グリップタイヤのグリップ力は無いだろうな~と

思っていましたが、走ってみると、もしかしてのレベルです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701高速道路評価レビュー

ETCゲートを抜けインターのキツイコーナーを攻めてみると

マジか~なんだこのタイヤ、グリップが半端ではないんですが

まさかこの速度で、このインターのコーナーを抜けられるとは!

高速道路の合流手前でフル加速、速度が上がると

これS.driveより静かなのには驚きました。

でもコンフォートタイヤほどの静かさはありませんよ。

高速道路でも、気にならない静かさレベルです。

どちらかというと、スポーツタイヤの中では

静かさはTOPクラスです。

それと直進安定性は凄くあるので、高速道路は長距離でも疲れないタイヤです。

レーンチェンジは、横剛性がしっかりしていて、最小限のハンドル操作で

なにも気にしないでとても乗りやすいです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701首都高評価レビュー

さていよいよ一番タイヤ性能が良く分かる首都高です。

継ぎ目のギャップが大きいしキツイコーナーもあるので!

つなぎ目を何度か通過してみると、

突き上げ感がありますね、横剛性がしっかりしている感じの突き上げが多少来ます。

この首都高の路面でも直進安定性が良く、乗りやすいですね。

コーナーを攻めてみると、切り始めはとてもクイックで荷重が外に乗ってからも

全くふらつくこともなく、キレイに曲がってくれます。

さらに攻めてみると、これはスポーツタイヤの

グリップレベルではありません。

コーナー中に切り足してもそのまま曲がって行ってしまう

この感覚はスポーツタイヤではなく、ハイグリップタイヤの感覚です。

コーナー中、左足ブレーキで前荷重にしてみると

これでもリヤが流れないか~グリップ力は相当高いです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701のトータル評価は

このグリップ力で、この静かさは今までにないタイヤのような感覚で驚きました。

V字パターンって、コーナー中ブロックヨレが結構あるんですが

このFLEVA V701はヨレが感じられませんし

なにしろグリップ力の高さには、驚きました。

静粛性を重視したグリップタイヤが正解なのかな!

これだけグリップのマージンがあるので、一般公道では、かなり安全なタイヤです。

サーキットを走る機会もあったら、ぜひ乗ってみたいタイヤです。

性能評価も書きますね。お楽しみに!

追伸

ウエット路面を走る機会がありましたので

ADVAN FLEVA V701のウエット路面性能はどうなのかの感想を追加します。

このタイヤ、ウエット路面もめちゃくちゃグリップします。

グリップタイヤでここまでウエットが強いタイヤはプロクセスR1R以来かも

結構衝撃的な感覚です。ウエット路面でわざとリヤを滑らしてからの

グリップ回復がメチャ早いのには驚きました。

まさかウエット路面でも、ここまでのグリップ力があるとは

タイヤとしての安全性はかなり高いタイヤです。

FLEVA のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

コチラも参考にして見てください。

ADVAN FLEVA V701ほどの性能はありませんが

価格が激安で楽しめるアジアンタイヤもありますよよ

コチラから⇒アジアンスポーツタイヤランキング

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

タグ

2018年9月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ ヨコハマタイヤ

GOOD YEAR(グッドイヤー)EAGLE LS2000HydridⅡの特徴と感想

GOODYEAR EAGLE LS2000 Hybrid IIタイヤの特徴

GOODYEAR EAGLE LS2000 HybridII

EAGLE LS2000 Hybrid II(イーグル エルエスニセン ハイブリッドツー)は、

低振動、静粛性に優れています。また、コンフォート性能を維持しつつ、

耐摩耗性能が飛躍的に向上しました。

乗り心地は快適に保たれ、しかもロングライフ。

高い経済性をも誇っています。

HybridⅡ の BioTRED は、

とうもろこしから採れるバイオフィラー(ゴム補強材)を

トレッドコンパウンドに使用し、

タイヤの基本性能が向上し環境にも配慮しています。

ValueTRED は、ロングライフポリマー を

トレッドゴムに使用することで、耐磨耗性とロングライフ化を実現。

G-TAMS は、低ノイズ特性に優れたパターンをコンピュータで

最適化することにより、静粛性の向上が図られています。

このように新しい技術を使い、新たなタイヤ性能を求めているタイヤです。

メーカーさんのセールストークです。

EAGLE LS2000 Hybrid II(イーグル エルエスニセン ハイブリッドツー)は、

タイヤカテゴリーのコンフォートタイヤです。

実はアメリカの技術で日本で生産しているタイヤです。

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(14インチ~20インチ)

EAGLE LS2000 Hybrid IIのタイヤデザイン

EAGLE LS2000 Hybrid IIのトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

EAGLE LS2000 Hybrid IIタイヤ試乗性能レビュー

今回のタイヤは、タイヤサイズ215/45R17です。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの街乗りの感想

乗り初めは、さすがコンフォートタイヤという感じ

とても廉価版のタイヤとは思えない静かさです。

乗り心地もグッドですね!

タイヤの反発力があり、凸凹の追従性がイイところが特徴ですね。

コーナーは、ちょっと柔らかいという感じ

もう少し横剛性があると、満足度が上がるかな!

EAGLE LS2000 Hybrid IIの高速道路の感想

ETCゲートを抜けて、インターの急コーナーに入ると

ちょっと腰砕けが目立ちますね!

グリップ力は、スタンダード(標準)タイヤレベルです。

高速の合流まで速度を上げて、なるほど

速度が上がっても、静かさを保ってくれます。

直進安定性はイイのですが、レーンチェンジでは

切り初めグニャリ感が出るのが気になるところですが

静かさはかなり静かなレベルのタイヤで、ギャップの乗り越え後の

収まりも良く乗り心地はメチャイイです。

突き上げ感は、17インチですが、ほとんどありませんが

でもどちらかというと、高速道路を長時間向けのタイヤではない感じがしちゃいます。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの首都高の感想

一番タイヤ性能が分かる首都高はどうなのでしょう。

とにかく路面のつなぎ目のギャップが大きい路面なので!

キャップを何度も乗り越えてみると

突き上げもなく、しなやかに収まってくれるタイヤです。

この乗り心地は、かなりレベルが高いです。

それと静かさも、イイですね。

さてコーナーですが、特別グリップがあるタイヤではなく

スタンダード(標準)と言ったところです。

もう少しタイヤの横剛性が欲しいというところですが

トータル性能でうまくまとめたというのが

EAGLE LS2000 Hybrid IIタイヤでした。

ここの性能がずば抜けているという感じはなく、

静かさと乗り心地性能を重点においたタイヤでした。

EAGLE LS2000 Hybrid IIというタイヤは

街乗りメインで静かで乗り心地よくという方にオススメです。

EAGLE LS2000 Hybrid IIのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒EAGLE LS2000 Hybrid II

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの特徴でした。

タグ

2018年9月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グッドイヤー

このページの先頭へ