アジアンタイヤ スポーツタイヤ比較

アジアンタイヤスポーツタイヤ性能比較です

安くてグリップするタイヤは無いのか?この悩み結構ありますよね。

グリップするタイヤは値段が高いが常識でした。

でもアジアンタイヤの試乗テストをしてみると

価格が安くても充分楽しめるスポーツタイヤがあることに気づきました。

アジアンタイヤのスポーツタイヤはグリップ重視のタイヤでした。

でも今では、静粛性も求められ、かなり静かなアジアン スポーツタイヤに

進化しています。

スポーツタイヤとは⇒ 『楽しむ・競技のタイヤ』という意味になりますが

市販タイヤに関してのスポーツタイヤは、楽しむタイヤを重視しています。

峠道を楽しんだり、車をコントロールして楽しむタイヤということです。

それぞれのアジアンスポーツタイヤの試乗レビューは、今まで試乗テストをし

一般道、高速道路、首都高でのタイヤ試乗性能評価にリンクしています。

さらにアジアンスポーツタイヤの値段を見たら、そのあまりの安さに驚きますよ。

アジアン スポーツタイヤ性能比較

Pinso Tyres PS-91

試乗感想レビューはコチラ⇒Pinso Tyres PS-91

Pinso Tyres PS-91のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ピンソタイヤPS-91

 

ATR SPORT

試乗感想レビューはコチラ⇒ATR SPORT

ATR SPORTのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ATR SPORT

 

NANKANG NS-

試乗感想レビューはコチラ⇒NANKANG NS-2

NANKANG NS-2のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2

 

ATR SPORT2

試乗感想レビューはコチラ⇒ATR SPORT2

ATR SPORT2のタイヤサイズと価格は

コチラからATR SPORT2

新たなアジアンスポーツタイヤが発売されたら、試乗テストをし

タイヤ性能のレビューをしていきます。

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

アジアンタイヤ スポーツタイヤ性能比較でした。

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2018年7月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ

アジアンタイヤ最強のグリップを誇るNANKANG AR-1のラインナップが増えました

NANKANG AR-1のサイズラインナップが増えました

サーキット走行 走り屋さんにウレシイ情報です。

NANKANG AR-1のサイズラインナップが21種類に増えました。

セミスリックタイヤ(Sタイヤ)を履いたことのある方なら

このAR-1のタイヤパターンを見れば

一般のハイグリップタイヤとは、違うということが、お分かりいただけると思います。

アジアンタイヤの中では、間違いなくグリップ力はTOPです。

しかもNANKANG AR-1はグリップの凄さはもちろん

さらに値段が安いのが一番の魅力かもしれません。

うれしいことにAR-1のラインナップが21種類まで増えました。

これでほとんどの国産車、サーキットを楽しめる車の

タイヤサイズラインナップが発売されたことになります。

NANKANG AR-1のタイヤデザイン

NANKANG AR-1のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

走り屋さんにとって、うれしい限りです。

国産のSタイヤは、値段が高くて買えない

これが本音ではないでしょうか

私もサーキット走行会ごとに、国産のSタイヤを買っていましたが

サーキットをトータル4時間でSタイヤは終わってしまい

その都度、タイヤ代で約16万円というお金を払っていました。

さすがに、続きません。

このNANKANG AR-1ですと、国産Sタイヤの1/3~1/4の価格で買えてしまいます。

これがどれだけ、うれしい事でしょう。

本当に助かります。

そしてグリップ性能も、もの凄いです。

Sに引けを取らないぐらいグリップします。

でもイイところだけではありません。

サーキットを楽しむ方のみ、オススメのタイヤです。

なぜか、乗り心地、静かさなどの快適性は全くないタイヤですので

快適性なんかいらない、グリップ最優先の方にオススメなタイヤが

NANKANG AR-1というタイヤです。

レース用のコンパウンドを使っているので

タイヤの摩耗も早いので、一般道のみの方には

メリットはありません。

サーキットを楽しむ、峠を楽しむ方には

待ちに待った、ハイグリップタイヤです。

 

ナンカンAR-1のサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AR-1

走り屋さんのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANGのハイグリップタイヤ AR-1のラインナップが増えましたでした。

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2018年6月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ グリップタイヤ サーキットタイヤ

ガソリンの値段が高い~ならECOタイヤを選ぶ選択肢

まさかレギュラーガソリンがリッター150円時代に突入するとは

2018年、思っても見ませんでした。

政治がらみですが、これ一般人にはどうしようもない事なので

車は走ればガソリンを消費している訳ですから

ガソリンは入れざるを得ません。

あとリッター10円上がると、またあの時代の再来に

チョイ乗りは、車を使わず、自転車でということが

また来るのかな~と、思ってしまいます。

ガソリン代が高かった時代、ECOタイヤが高くても

燃費節約で、ECOタイヤが人気でしたが

ガソリンが安くなると、ECOタイヤを選ぶ方は

少なくなっていきました。

ですが、ガソリン代がここまで高くなると

燃費を気にされるからが、増えてくることは

間違いありません。

タイヤの転がり抵抗を減らしたECOタイヤの需要が増えると思います。

そこでタイヤ代まで抑えられる、アジアンECOタイヤの選択技も

また注目されると思います。

まだアジアンタイヤではECOタイヤは少ないですが

ECOタイヤランキングです。

コチラから⇒ECOタイヤランキング

ECOタイヤ選びの、参考にして頂けたらうれしいです。

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2018年5月30日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ECOタイヤ

NANKANG NS-25タイヤ試乗性能評価レビュー

NANKANG NS-25タイヤが発売されました

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

インチサイズ(16インチ~22インチ)

NS-25(エヌエスニジューゴ)は、縦溝を広めに取ることで

排水性能を向上とウェット路面でも安定した走行をお約束します。

また、ショルダー側の溝にTie-Barを配置し、ノイズを軽減。

溝側面に段差を付けることでエッヂ効果を得られ、

グリップ性能が向上しました。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

NANKANG NS-25のタイヤデザイン

NANKANG NS-25のトレッドパターンは、こんな感じ

トレッドパターンを見ると、なんだか普通のタイヤに見えますね!

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

NANKANG NS-25の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

NANKANG NS-25 タイヤ試乗性能評価レビュー

知り合いが70ヴォクシーに17インチを履かせて来ました。

ミニバンにプレミアムタイヤか~

国産タイヤではあり得ない選択ですが

アジアンタイヤなら、プレミアムタイヤでも

余裕で手が届く価格なので!

なんでNANKANG NS-25タイヤを選んだの?

って聞いてみたら、プレミアムタイヤの新商品だったから

という答えが返ってきました。

なるほど、やはり今まいろいろな車を乗り継いで

プレミアムタイヤの良さを知っているな~と思ってしまいました。

では、これから試乗させていただきます。

まずは街乗りですが、さすがプレミアムタイヤと言ったところです。

静かだし、乗り心地も抜群です。

結構な時間走りましたが

街乗りでは、まったく不満はない仕上がりのタイヤです。

このNS-25というタイヤ、NANKANGタイヤの

フラッグシップタイヤのNS-20のプレミアムタイヤより

静かで、乗り心地がイイです。

チョットこれには驚きました。

かなり高次元の静かさと乗り心地です。

コーナーも攻めてみましたが、グリップ力も充分あり

まったく不安感もありません。

街乗りは快適そのものです。

それならと。ETCカードを変えて

高速道路へGOです。

インターのコーナーを攻めてみると

やはりプレミアムタイヤですね!

横剛性もしっかりあります。

グリップもイイ感じです。

速度を上げ、高速道路に合流

速度が上がっても、静かさと乗り心地は

バッチリです。

直進安定性もイイね。

今のところ、不満点が見つからないんですが

では、さらに首都高テストです

路面の継ぎ目が多いので

乗り越えた時の音と乗り心地がすぐわかるのが、

首都高のイイところですね!

何度も継ぎ目を乗り越えても

静かさと、乗り越えた後の収まりはイイです。

で、問題のグリップ力ですが

なるほど、ココでNS-20との差が出る訳ですね!

コーナー途中から切り足したときの

横剛性は、ほぼ変わりませんが

限界時のグリップ力は、NS-20の方が上です。

何度もコーナーを攻めてみて

ようやく、答えが分かりました。

NS-20は、スポーツ・プレミアムタイヤで

NS-25は、コンフォート・プレミアムタイヤです。

それにしても、プレミアムタイヤをミニバンに履かせる

選択技は、今まで思っても見ませんでしたが

静かさ、乗り心地、横剛性を兼ね備えた

プレミアムタイヤって、セダンだけではなく

ミニバンにもマッチングが良かったのには

驚きました。

アジアンタイヤには、まだミニバンタイヤ専用の

タイヤカテゴリーはありませんが

プレミアムタイヤをミニバンに履かせる

選択技も有りだということに、

始めて気づかされました。

国産タイヤでは、ミニバンに

プレミアムタイヤを選ぶ方は、まず居なかったので

試乗の機会がなく、分かりませんでしたが

アジアンタイヤは低価格なので

ミニバンにもプレミアムタイヤを選べるという

利点ですね!

静かで、乗り心地が良く、そして横剛性もある

贅沢タイヤですが、アジアンタイヤなら

手の届く低価格で、プレミアムタイヤを

選ぶことができると思います。

今回はとても勉強になりました。

価格を見たら驚きますよ!

プレミアムタイヤがこの価格で履けるんですから

コチラから⇒NANKANG NS-25

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-25のタイヤ試乗性能評価レビューでした!

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2017年12月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ プレミアムタイヤ

激安タイヤの中で、静かで乗り心地が良いタイヤ おすすめ輸入タイヤ

激安コンフォートタイヤ選び おすすめ輸入タイヤのご紹介

輸入タイヤの中でも、値段の安い静かで乗り心地の良いタイヤがあることを

ご存知ですか?

今まで国産タイヤしか履いたことがなかったけれど

激安輸入タイヤはどうなんだろうと、思う方も多いと思います。

静かなタイヤは値段か高いのが、今までの常識でしたが

激安コンフォートタイヤの値段を見たら、そのあまりの安さに驚きます。

激安タイヤの中でも静かで乗り心地の良い、おすすめアジアンタイヤ

アジアンタイヤは、技術の進歩により、国産タイヤに引けをとらない

タイヤ性能になっています。しかもタイヤの値段が安いことが

最大の魅力です。

HIFLY HF805タイヤ

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

タイヤサイズ(15インチ~20インチ)

シリカを配合することで高速走行時でも

安定した直進性能とコーナリング性能を発揮します。

それだけでなく、高い静粛性で快適な乗り心地も提供します。

ハイフライHF805タイヤの価格とサイズは

コチラから⇒HIFLY HF805

ZEETEX HP2000 vfm

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

タイヤサイズ(15インチ~18インチ)

静粛性と快適性に重点を置いたトレッドパターン設計により、

快適な車内空間でロングドライブを楽しむことができます。

ジーテックスHP2000vfmのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ZEETEX HP2000vfm

MOMO OUTRUN M-3

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(16インチ~19インチ)

高速走行安定性に優れたハイパフォーマンスタイヤ。

左右非対称のトレッドデザインは、静粛性も高め、偏摩耗も抑制します。

MOMO OUTRAN M-3のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒MOMO OUTRAN M-3

NANKANG AS-1

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(12インチ~21インチ)

ウェット性能とハンドリング性能に優れたコンフォートタイヤです。

静粛性、燃費性能、耐久性、快適性にも優れています。

スポーティーな走行にも対応する運動性能も備えています。

NANKANG AS-1のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AS-1

NEXEN CP672

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(14インチ~18インチ)

NEXEN CP672は、静粛性、快適性、デザイン性に優れた

ハイパフォーマンス・コンフォートタイヤです。

NEXEN CP672のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NEXEN CP672

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

静かで乗り心地の良い激安アジアンタイヤでした

 

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2017年10月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:コンフォートタイヤ

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