ROADSTONタイヤの種類と特徴 タイヤ性能評価

ROADSTONE(ロードストーン)タイヤは、

韓国の大手タイヤメーカーNEXEN(ネクセン)のセカンドブランドとして、

主に欧米市場に販売されているタイヤで

ヨーロッパ規格であるETRTOをクリアした高品質タイヤです。

アメリカで販売されるタイヤは、規格がとても厳しいです。

即裁判になるのがアメリカだからです。これだけでも

アメリカで販売しているROADSTONEタイヤが高品質であるという証です。

低価格でありながら高性能なタイヤがROADSTONEタイヤです。

ROADSTONタイヤの種類

ROADSTONE N8000

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

インチサイズ(16インチ~20インチ)

ROADSTON N8000タイヤ評価レビューは⇒コチラから

ROADSTONE N8000タイヤサイズと価格は

コチラから⇒ROADSTONE N8000

 

ROADSTONE N5000Plus

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(16インチ~22インチ)

ROADSTON N5000Plusタイヤ評価レビューは⇒コチラから

ROADSTONE N5000Plusのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ROADSTONE N5000 Plus

 

ROADSTONE EUROVIS SPORT 04

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

インチサイズ(15インチ~19インチ)

ROADSTON EUROVIS SPORT 04タイヤ評価レビューは⇒コチラから

 

ROADSTONE EUROVIS SPORT 04のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒EUROVIS SPORT 04

 

ROADSTONE CP672

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(13インチ~18インチ)

ROADSTONE CP672タイヤ性能評価は⇒コチラから

ROADSTONE CP672のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ROADSTONE CP672

 

ROADSTONE N blue ECO SH01

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(13インチ~18インチ)

ROADSTONE N blue ECO SH01タイヤ性能評価は⇒コチラから

ROADSTONE N blue ECO SH01のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒N blue ECO SH01

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

ROADSTONタイヤの種類と特徴 タイヤ性能評価でした!

 

 

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2018年12月23日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ROADSTONEタイヤ

ROADSTONE(ロードストーン) CP672タイヤの特徴と性能評価

ROADSTONE(ロードストーン)CP672タイヤの特徴

ROADSTONEタイヤCP672

 

ROADSTONE(ロードストーン)は、

韓国の大手タイヤメーカーNEXEN(ネクセン)のセカンドブランドとして、

主に欧米市場に販売されています。

ヨーロッパ規格であるETRTOをクリアした高品質タイヤです。

ROADSTONE CP672(シーピーロクナナニー)は、

静粛性、快適性、デザイン性に優れたハイパフォーマンスコンフォートタイヤです。

燃費性能、高速安定性、耐久性にも優れています。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(13インチ~18インチ)

ROADSTONE CP672のタイヤデザイン

ROADSTONE CP672のトレッドパターンは、こんな感じ

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

ROADSTONE CP672の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ROADSTONE CP672のタイヤ性能評価レビュー

トレッドパターンを見ても、ブロックが細かいデザイン

これは、コンフォートタイヤである証です。

さて試乗してみると、かなり静かな印象を受けます。

速度を上げて行っても、その静かさは保たれますね。

乗り心地もすごくマイルドで、ゴツゴツ感はまるでありません。

乗り心地と静かさはかなりいいレベルで、マイルドです。

国産コンフォートタイヤに引けを取らないレベルです。

さてコーナーを攻めてみると、ちょっとビックリ、

このクイック感と剛性は何?

タイヤをホイールに組む時は

ROADSTONE CP672ってサイドウォールが凄く柔らかくて

これだと横剛性がなさそうと思いましたが、

走ってみると、横剛性もあり、ステアリングレスポンスも

1テンポも遅れることなく気持ちよく曲がって行ってくれます。

どちらかというと、プレミアムタイヤと言われても

分からないレベルのタイヤかも!

プレミアムタイヤだと、やはり高速でのグリップと静かさが

絶対条件ですけどね。ということで、

東名高速を通ってそのまま首都高にGOです

速度が高速になると、やはりプレミアムタイヤとの差がでますね。

気にならないレベルですが、パターンノイズが入ってきます。

ちょっと書けない速度ですが(汗)

通常の速度なら合格点ですよ!

さていよいよ高速コーナーですが、

コレがまたキレイに曲がってくれます。

グニャリ感も抑えられているのにはビックリ

ならばと思ってコーナー中に左足ブレーキで前荷重にしたり

イロイロ試したましたが、横剛性とグリップもマルです。

ホォ~このROADSTONE CP672って、初めて乗りましたが

どちらかというと、プレミアムタイヤのレベルです。

ネット上の評価の中で、高速性能はあまりよくない評価でしたが

実際乗ってみると、高速性能はかなり高い結果でした。

やはりタイヤって実際乗ってみないと性能は分かりませんね!

乗り心地と静粛性は抜群です。静かさを求める方には

オススメなタイヤです。

ROADSTONE CP672のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ROADSTONE CP672

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

ROADSTONECP672タイヤ性能 評価 感想レビューでした!

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2018年12月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ROADSTONEタイヤ コンフォートタイヤ

ROADSTONE’ロードストーン)N blue ECO SH01タイヤ性能評価と特徴

ROADSTONE N blue ECO SH01タイヤの特徴

ROADSTONE N’blue Eco SH01は、環境性能に優れたタイヤを目的に制作されたECOタイヤです。

知人がN’blue Eco SH01に履き替えたので、乗ってみてということで

試乗の機会を頂きました、ありがとうございます。

ROADSTONE N blue ECO SH01タイヤのデザイン

ROADSTONE N blue ECO SH01のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

N blue ECO SH01(エヌブルーエコ エスエイチゼロワン)は、

細かいトレッドデザインにより、排水性に優れ、

濡れた路面でも高い制動力と直進安定性を発揮します。

また燃費性能にも配慮されていますので、環境にもやさしいタイヤです。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

ROADSTONE N blue ECO SH01の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ROADSTONE N blue ECO SH01タイヤの性能評価レビュー

ROADSTONE N blue ECO SH01の性能は?

ECOタイヤなので、今回は、高速道路と首都高テストは無しということで

一般道のみのレビューです。

走ってみると、なるほど、静かで、乗り心地が良いタイヤですね。

突き上げ感もタイヤノイズも静かで、イイ感じです。

どちらかと言えば一般道では、コンフォートタイヤかなというのが感想です。

コーナーを攻めてみると、チョットグニャリ感があるかな

でもECOタイヤとは思えないほどグリップしてくれます。

ECOタイヤの特徴は、一定走行からアクセルを抜いた時の

減速度合いで、結構判断が付くんですよね。

今回はテストなので、60キロからニュートラルにして40キロになるまでの

タイムを計測します。

減速しないほどタイムが伸びることになります。

今まで試乗してきた、データーもあるので実際のタイムデーターで

どの程度のECOタイヤ性能を持っているかが分かります。

もちろん空気圧がとても関係するので、空気圧管理をしてからの測定です。

測定してみると、チョットビックリ、

ROADSTONE N blue ECO SH01タイヤの転がり抵抗係数は

ギリギリ「A」という結果に

今までECOタイヤをたくさん試乗テストして来ましたが

転がり抵抗係数の「A」は、乗ってみても

あまりECOタイヤの感覚が分からない程度なんです。

「AAA」になると、履き替えて走ると減速しないので、

アクセルを抜いてから、前の車との車間が迫ってきて

始めは、慣れないと危ないくらい減速しないんです。

それぐらい転がり抵抗が違うタイヤなんです。

「A」は、ほとんど感じられない程度なんです。

なので、確かに「A」はECOタイヤなのですが

それほど燃費には関係しない転がり抵抗なんですよね。

ROADSTONE N blue ECO SH01をECOタイヤとして選ぶと

期待外れになってしまうかもしれません。

ですが、ROADSTONE N blue ECO SH01というタイヤ

乗り心地と静粛性はピカイチのタイヤでそれにグリップ力も

あるタイヤなのには驚きました。

さすがNEXENタイヤのセカンドブランドだけのことはあります。

NEXENはもともとグリップ力が高いタイヤを作っていましたからね

その点は、さすがだな~っと思いました。

ECOタイヤとしては、まだこのぐらいかなと思いましたが

このROADSTONE N blue ECO SH01タイヤは、タイヤカテゴリーを

ECOタイヤじゃなくて、コンフォートタイヤとしたら

かなりレベルが高いタイヤだと思いました。

ROADSTONE N blue ECO SH01のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒N blue ECO SH01

価格が安いので、満足度は高いと思います。

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2018年12月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ROADSTONEタイヤ ECOタイヤ

ROADSTONE(ロードストーン)N5000Plusタイヤ性能評価と特徴

ROADSTONE N5000Plusタイヤの特徴

NEXEN N5000Plusが減ったので、ROADSTONE N5000Plusに

履き替えましたと知人が乗ってきました。

試乗してみてと・・・ありがとうございます感謝感謝です。

なんだかこの頃、ROADSTONタイヤを乗る機会が多くなっているような気がしますね!

タイヤカテゴリーはコンフォートタイヤです。

ROADSTON N5000Plusタイヤデザイン

ROADSTONE N5000Plusのトレッドパターンは、こんな感じ

トレッドパターンが細かいのが、コンフォートタイヤの特徴の1つです。

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

ROADSTONE(ロードストーン)タイヤは、

韓国の大手タイヤメーカーNEXEN(ネクセン)の

セカンドブランドとして、主に欧米市場に販売されています。

ヨーロッパ規格であるETRTOをクリアした高品質タイヤです。

ROADSTON N5000 PLUS(エヌゴセン プラス)は、剛性ブロックにより、

高速走行安定性と操作性が向上しました。

また、均整のとれたブロック設計とトレッドデザインにより耐久性の向上、

静粛性が向上し、快適な乗り心地を提供します。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

N5000Plusタイヤの実力はどうなのでしょう。

ROADSTONE N5000Plusタイヤ性能評価・一般道レビュー

今回試乗したタイヤは18インチなのですが

乗り心地と静かさは驚きますね!

18インチになると硬さと、ロードノイズは多少犠牲になるのが普通ですが

このN5000Plusは、本当に18インチなのというぐらい乗り心地と静かさはイイです。

一般道なら充分満足できるタイヤです。

ROADSTONE N5000Plusタイヤ性能評価・高速道路レビュー

次に高速道路のレビューです。高速道路の合流手前からフル加速、

縦のグリップはかなりありそうです。

合流してからすぐにETCゲートを通過して、今度はゆっくり加速で

ロードノイズのチェックです。

速度が上がると、うるさくなるタイヤもあるので

コンフォートタイヤの重要なところなので、耳を澄ませてチェックです。

速度が上がっても、N5000Plusは静かですね。

それと乗り心地もとてもイイです。

ROADSTONE N5000Plusタイヤ性能評価・首都高速レビュー

ETCゲートをさらに通過し、今度は首都高へ

継ぎ目の段差を何度も乗り越えた感想は、柔らかいというのが感想です。

とても18インチとは思えない乗り心地です。

さてコーナーを攻めてみると、確かにグリップ力はあるのですが

コーナー出口に向かって、ステアリングを戻したとき

外タイヤの荷重が抜けた時の剛性のなさが目立ちます。

コンフォートタイヤにそこまで求めるのが間違いかな!

確かにN5000よりN5000Plusの方が横剛性は上がっていますが

もう少し横剛性が欲しいところです。

確かに普通に運転すれば普通なんですが(笑)

攻めた時の動きが・・・

N5000Plusの18インチだと、空気圧を高めにした方が、

グニャリ感を消せてイイのかもしれません。

かなり静かさと乗り心地にこだわったタイヤということは、

充分確認できました。

これだけ静かで乗り心地の良いタイヤに仕上げているレベルには

驚きました。静かさは国産タイヤレベルでした。

ROADSTONE N5000Plusのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ROADSTONE N5000 Plus

ROADSTONE(ロードストーン)N5000Plusタイヤ性能評価と特徴でした。

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2018年12月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ROADSTONEタイヤ コンフォートタイヤ

ROADSTONE N8000タイヤ試乗性能レビュー

ROADSTONE N8000タイヤ

ROADSTONE(ロードストーン)は、

韓国の大手タイヤメーカーNEXENの

セカンドブランドとして、主に欧米市場に販売されているタイヤが

ROADSTONEブランドです。

ヨーロッパ規格であるETRTOをクリアした高品質タイヤであり

アメリカのタイヤ規格はとても厳しいです。

何か問題があれば即裁判の国なので、

そのアメリカで販売されているROADSTONタイヤ、

それだけでも高品質であるという証です。

低価格なのに高性能なタイヤがROADSTONタイヤです。

ROADSTONE N8000

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

インチサイズ(16インチ~20インチ)

ロードストーンN8000(エヌハッセン)は、

静粛性、快適性に優れたコンフォートプレミアムタイヤです。

ウェット性能、燃費性能、高速安定性、ブレーキング性能、

デザイン性にもすぐれた高級車向けハイパフォーマンスタイヤです。

というメーカーさんのセールストークです。

ROADSTONE N8000タイヤデザイン

ROADSTONE N8000のトレッドパターンは、こんな感じ

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

ROADSTONE N8000の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ROADSTONE N8000一般道試乗レビュー

走り始めは静かで乗り心地が良い印象です。

乗り心地、静かさはさすがプレミアムタイヤです。

コーナーを攻めると、チョット柔らかさを感じますが

一度ピットに戻って、エアー圧を調整

XL(エクストラロード)タイヤだったので

エアー圧を標準より約15%ぐらいアップして

再試乗です。

それでも乗り心地と静かさは、とっても良いですね。

コーナーも切り始めからしっかり分かるようになり

高性能タイヤだな~という感じです。

ROADSTONE N8000高速道路レビュー

いつものようにETCカードを変えて

ゲートをくぐったら、スプーンカーブに進入

ほォ~なるほど・・・なかなかグリップ力はありますね。

合流手前でフル加速、速度が上がっても

パターンノイズは大きくなりません。

乗り心地も凄くイイです。

驚いたのは、直進安定性です。

とにかく高速道路は、運転が楽です。

エアー圧が高めの方がこのタイヤの性能がでますね。

普通はエアー圧を高くしてしまうと

乗り心地は悪化するのが当たり前ですが

このN8000は、高めの方が横剛性がしっかりして

走りやすいです。

ROADSTONE N8000首都高試乗レビュー

継ぎ目とギャップが沢山ある首都高ではどうなのでしょう。

乗り心地と、静かさは抜群ですね。

さすがプレミアムタイヤです。

さてコーナーですが、切り始めの応答は抜群ですが

ちょっとトレッド面のゴムの柔らかさが出てしまうかな

かなりコーナーを攻めると、切り返しの時

ほんの少し応答性が遅れる感じです。

でもスポーツタイヤよりは、グリップ力は

上のグリップ力をしめしてくれます。

これだけ静かで乗り心地が良いタイヤで

ここまでのグリップ力があれば充分高性能タイヤです。

ROADSTONE N8000のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ROADSTONE N8000

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

ROADSTONE N8000タイヤ試乗性能レビューでした!

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2018年5月8日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ROADSTONEタイヤ

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