NANKANG NS-2Rタイヤが減ったので、リピート交換です。

NANKANG NS-2Rが摩耗でヤバイ状態になったのでタイヤ交換です。

次はどのタイヤがイイかなと思いましたが

このNANKANG NS-2R一度履くと

やっぱりこのグリップと横剛性は、たまりません。

NANKANG NS-2Rをリピートです。

これだけグリップして激安なんですから

迷うことはありませんでした。即注文でした。

ということで、JZA70スープラをリフトアップし

タイヤ交換です。

注文したのはコレ、NANKANG NS-2R

今回はフロントのみです。

235/45R17のタイヤサイズ2本で

20,000円で、お釣りがきちゃうんですから

激安で感謝感謝、うれしいです。

サーキット仕様なので、キャンバーが多く付いているので

タイヤの内側がヤバイ状態に

トレッド面のゴムが2重になっているんですが

内側のゴムが見えています。

コレを超すとワイヤ―が見えるんですよね。

バーストする前に交換です。

タイヤチャンジャーにセットして

上側のビートを外します。

お疲れになった、NANKANG NS-2Rです。

下側のビートを外してタイヤを外します。

タイヤが外れました。

後はエアーバルブを交換して、タイヤを組みます。

組み上がりました。

あとはエアーを入れて

ホイールバランスを取って

JZA70スープラに取付て

作業終了です。

さて走ってみると

あれ?こんなに静かだったっけ?

そうなんです。新品時は結構静かなんですよね。

ゴム質が柔らかいということもありますが、

摩耗とともに、年月が経つと

うるさくなってきます。

おいおい、新品タイヤのグリップ力は

半端ではありません。

そういえば、初めてNANKANG NS-2Rを履いた時も

この感覚だったよな~

徐々にタイヤ性能が落ちていくので

分かり辛いですが、新品タイヤに変えると

その性能差には、驚きますね。

グリップ力がまるで違います。

とっても満足です。

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

NANKANG NS-2Rタイヤが減ったので、リピート交換です。でした

 

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2018年8月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ グリップタイヤ サーキットタイヤ

NANKANG NS-2Rをリピート注文です。JZA70スープラ

久々にリフトアップしたJZA70スープラ

タイヤを見たらヤバイ状態に、もうすぐワイヤー見えるじゃん

トレッド面もかなりヤバイです。

即スマホから、2度目のリピートでNANKANG NS-2Rを注文しました。

なにしろ、国産ハイグリップタイヤの1/3の値段なので

悩むことはありません、即注文です。

 

それにNANKANG NS-2Rのグリップを体験したら

次もNS-2Rを頼んでしまいますね(笑)

グリップもそうですが、この横剛性はSタイヤ並なので

コーナー中のダイレクト感がたまりません。

次も履きたくなってしまいます。

でも乗り心地は悪いし、とてもうるさいタイヤなので

一般の方は、履かない方がイイと思います。

快適性は限りなくゼロなので!

ということで、

初めてNANANKANG NS-2Rを

70スープラに履かせた時の記事は⇒コチラ

始めてNS-2Rを履いた時は、感動しました。

コチラも参考に!

激安タイヤならオートウェイ

大人気のアジアンタイヤ

ここでアジアンタイヤの価格を確かめてください。

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

始めての方は、あまりの値段の安さに驚きますよ。

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2Rをリピート注文です。JZA70スープラでした。

 

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2018年8月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ サーキットタイヤ

アジアンタイヤ最強のグリップを誇るNANKANG AR-1のラインナップが増えました

NANKANG AR-1のサイズラインナップが増えました

サーキット走行 走り屋さんにウレシイ情報です。

NANKANG AR-1のサイズラインナップが21種類に増えました。

セミスリックタイヤ(Sタイヤ)を履いたことのある方なら

このAR-1のタイヤパターンを見れば

一般のハイグリップタイヤとは、違うということが、お分かりいただけると思います。

アジアンタイヤの中では、間違いなくグリップ力はTOPです。

しかもNANKANG AR-1はグリップの凄さはもちろん

さらに値段が安いのが一番の魅力かもしれません。

うれしいことにAR-1のラインナップが21種類まで増えました。

これでほとんどの国産車、サーキットを楽しめる車の

タイヤサイズラインナップが発売されたことになります。

NANKANG AR-1のタイヤデザイン

NANKANG AR-1のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

走り屋さんにとって、うれしい限りです。

国産のSタイヤは、値段が高くて買えない

これが本音ではないでしょうか

私もサーキット走行会ごとに、国産のSタイヤを買っていましたが

サーキットをトータル4時間でSタイヤは終わってしまい

その都度、タイヤ代で約16万円というお金を払っていました。

さすがに、続きません。

このNANKANG AR-1ですと、国産Sタイヤの1/3の価格で買えてしまいます。

これがどれだけ、うれしい事でしょう。

本当に助かります。

そしてグリップ性能も、もの凄いです。

Sに引けを取らないぐらいグリップしてくれます。

でもイイところだけではありません。

サーキットを楽しむ方のみ、オススメのタイヤです。

なぜか、乗り心地、静かさなどの快適性は全くないタイヤですので

快適性なんかいらない、グリップ最優先の方にオススメなタイヤが

NANKANG AR-1というタイヤです。

レース用のコンパウンドを使っているので

タイヤの摩耗も早いので、一般道のみの方には

メリットはありません。

サーキットを楽しむ、峠を楽しむ方には

待ちに待った、ハイグリップタイヤです。

 

ナンカンAR-1のサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AR-1

NANKANGのハイグリップタイヤ AR-1のラインナップが増えましたでした。

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2018年6月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ グリップタイヤ サーキットタイヤ

NANKANG NS-2とNS-20のウエット路面性能比較レビュー

NANKANG NS-2とNS-20の雨路面性能比較レビュー

ウエット路面を走る機会があったので、ウエット路面テスト性能比較してみました。

一般道ですが、ウエット路面の場合、白線に乗ると

ウエットグリップ力が良く分かります。

白線の上は、アスファルトよりウエットになると

かなり摩擦係数μが減るので!

ウエット路面を走行テストして見ると

さてどちらがウエット路面が強いのでしょう?

タイヤのトレッドパターンはこんな感じ

コチラがNANKANG NS-2

そしてこちらがNANKANG NS-20

どちらも回転の方向性のあるトレッドパターンで

ウエット路面には強そうですが、実際のところはどうなんでしょう。

実際にウエット路面を走行テストして見ると

この差は歴然、ウエット路面に強いのはNS-20です。

NS-20はかなりレベルが高いウエット性能です。

NS-2はどちらかというと、ウエット路面は弱いレベルですね。

NS-2の方は、国産のエコタイヤが発売された時ぐらい、ウエット路面は弱いです。

大雨時ではなかったので、トレッドパターンというより、コンパウンドの違いにより

ウエット路面は、滑りやすいという感じです。

ドライグリップがあるから、ウエットもグリップするだろうと

思ってしまうと大間違いですね。

ドライ路面のグリップ力は、もの凄くあるのに

ドライ路面からウエット路面に変わった時は、タイヤの性格が

一気に変わるので、注意が必要ですよ。

NANKANG NS-2とNS-20のトータル評価比較

ドライ路面のコーナーを楽しく走るなら、NS-2です。

高速道路を快適に走るなら、NS-20でしょう。

どちらのタイヤも、ドライグリップはスポーツタイヤの性能を持っています。

ただしウエットに関しては、NS-2は要注意です。

国産ECOタイヤの出始めの時のECOタイヤもウエット路面の

グリップは悪かったのですが、そのぐらいNS-2はウエット弱かったです。

ウエット路面になったら、速度を落として、走行しましょう。

NANKANG NS-2のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2

NANKANG NS-20のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-20

タイヤ選び参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2とNS-20のウエット路面タイヤ性能比較でした。

ドライ路面の性能比較はコチラから⇒NANKANG NS-2とNS-20性能比較

 

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2018年4月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ

NANKANG NS-2とNANKANG NS-20の性能比較レビュー

NANKANGタイヤのNS-2とNS-20の性能比較

NANKANG NS-2はスポーツタイヤでNANKANG NS-20は

NANKANGタイヤのフラッグシップのプレミアムタイヤです。

NANKANG NS-2のタイヤデザイン

NANKANG NS-20のタイヤデザイン

両方回転方向があるタイヤのトレッドパターンです。

NANKANG NS-2とNS-20の一般道比較レビュー

低速域では、ほとんど性能性格の違いは分かりないレベルですが

乗り心地面に関しては、NS-20の方がマイルドです。

コーナーは50キロぐらいの速度だと、ほとんど変わらない感じですが

切り始めのレスポンスは、ほんの少しNS-2の方が早いです。

一般道の速度域だと、どちらも同じレベルといった印象です。

NANKANG NS-2とNS-20の高速道路比較レビュー

高速道路ではどうなのでしょう?

速度が100キロになると、タイヤの性格がもろに出ます。

静かさと乗り心地では、NS-20の方が上です。

速度が上がれば上がるほど静かさの差が広がる感じですね。

直進性は、NS-2とNS-20は、ほとんど変わりませんが

レーンチェンジの切り始めから、レーンチェンジが終わった時の

切り戻しの安定感はNS-2の方が走りやすいです。

高速道路を快適に走るなら、NS-20の方が上ですね。

NANKANG NS-2とNS-20の首都高比較レビュー

継ぎ目の多く、コーナーが多い首都高での性能比較です。

一番タイヤ性能が分かる道路です。

継ぎ目の通過ですが、これは圧倒的にNS-20の方がマイルドで

静かに通過してくれます。

荒れた路面もNS-20の方が静かで乗り心地もイイです。

コーナーですが、ココでは性能が逆転、切り始めのクイックさ

切り足したときの反応は、NS-2の方が上です。

NS-20はスポーツタイヤ並のグリップ力はありますが

NS-2までのグリップ力はありません

逆に言うと、NS-2のグリップ力がかなり高いレベルと言えますね。

NANKANG NS-2とNS-20の比較トータル評価

コーナーを楽しく走るなら、NS-2です。

高速道路を快適に走るなら、NS-20でしょう。

どちらのタイヤも、ドライグリップはスポーツタイヤの性能を持っています。

ただしウエットに関しては、NS-2は要注意です。

ウエット路面になったら、速度を落として、走行しましょう。

NANKANG NS-2のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2

NANKANG NS-20のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-20

タイヤ選び参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2とNS-20のタイヤ性能比較でした。

追加、ウエット路面の性能比較も参考に

コチラから⇒NANKANG NS-2とNS-20のウエット路面性能比較レビュー

 

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2018年4月11日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ

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