ネクセン WINGUARD ICE(ウィンガードアイス)スタッドレスタイヤ!

NEXEN WINGUARD ICE(ウィンガードアイス)スタッドレス!

タイヤサイズ(13インチ~17インチ)

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NEXENスタッドレスタイヤで

もっとも売れている人気のスタッドレスです。

雪道、氷上性能も日本製と肩を並べる性能です。

ブリヂストンのスタッドレスとは、まだ性能差がありますね!

このネクセンのウィンガードアイスは、ドライ路面での

静かさには驚きます。夏タイヤのような静粛性がある

スタッドレスタイヤなので、非降雪地域の方にオススメです。

WINGUARD ICE

スキー・スノボ―に行くにも、9割がドライ路面でで残り1割が

雪道というパターンなので、ドライ路面の静粛性は重要ですよね!

ウインガードアイスのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NEXEN WINGUARD ICE

スタッドレスタイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

NEXEN WINGUARD ICE(ウィンガードアイス)スタッドレスでした。

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2016年11月29日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スタッドレスタイヤ ネクセンタイヤ

NEXENタイヤ ネクセンタイヤの種類 輸入タイヤ!アジアンタイヤ!

NEXENタイヤ ネクセンタイヤ サマータイヤ 夏タイヤ ラインナップ

NEXENタイヤの性能、品質、信頼性は、今までの長い歴史と

最先端の技術を積極的に取り入れてきたところにあります。

人と機械の融合が、ネクセン品質です。

NEXENタイヤメーカーの歴史は⇒ネクセンタイヤの歴史

 

◆NEXEN N9000タイヤ(グリップタイヤ)

ネクセンN9000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n9000

ネクセンN9000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N9000

 

◆NEXEN N8000タイヤ(プレミアムタイヤ)

ネクセンN8000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

N8000

ネクセンN8000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N8000

 

◆NEXEN N7000Plusタイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンN7000Plusタイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n7000plus

ネクセンN7000Plusのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N7000Plus

 

◆NEXEN N7000タイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンN7000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n7000

ネクセンN7000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N7000

 

◆NEXEN N3000タイヤ(スポーツタイヤ)

ネクセンN3000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n3000

ネクセンN3000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N3000

 

◆NEXEN CP672タイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンCP672タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

NEXEN-CP672

ネクセンCP672のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN CP672

 

◆NEXEN N blue HD Plusタイヤ(ECOタイヤ)

ネクセンN blue HD Plusタイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

N blue HD

ネクセンCP672のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N blue HD Plus

ネクセンタイヤのタイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

NEXENタイヤ ネクセンタイヤの種類でした。

 

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2016年5月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ネクセンタイヤ

NEXEN N blue HD Plus(エヌブルーエイチディープラス)タイヤ性能・評価・感想・レビュー

NEXEN N blue HD Plus(エヌブルーエイチディープラス)タイヤ性能・評価・感想・レビュー

N blue HD

ネクセン N blue HD Plusタイヤは、高い燃費性能を発揮するECOタイヤです。

従来のネクセンタイヤと比べて、15%も路面との転がり抵抗を抑える設計でありながら、

 環境に配慮しながらも優れたハンドリング性能、ドライグリップ性能、

ウェット性能にも優れています。

というメーカーさんのセールストークです。

ネクセン N blue HD Plusに試乗!タイヤの性能・評価・感想・レビュー

NEXENタイヤで初のECOタイヤです。

ラベリング制度では、このN blue HD Plusタイヤは転がり抵抗係数は「A」です。

さてN blue HD Plusタイヤを履く前にデーター取りをしないとね。

なんと贅沢なプレミアムタイヤのレグノを履いていました(驚)

今まで履いていたレグノをある速度から、

ニュートラルにしてある速度になるまでのタイムを計っておきます。

このデーターを取っておかないと、ただの感覚だけになっていますので

データー取りをしてから、N blue HD Plusタイヤを履かせて、試乗してみます。

さてネクセンN blue HD Plusってどういうタイヤなのでしょう?

なるほど、一般道では、コンフォートタイヤというのが第一印象です。

静かで、乗り心地が良いタイヤですね。

コーナーを攻めてみると、チョットグニャリ感があるかな

履く前はレグノで走っているからしょうがないけどね。

プレミアムタイヤというものはトータル性能が高いので!

でもドライグリップ力は、ECOタイヤとは思えないほど

グリップしますね。

このまま高速道路と首都高テストに行こうと思いましたが

ECOタイヤなので高速テストはしなくてもイイかなァ~!

という事で、そのまま一般道でテストです。

ECOタイヤの特徴は、一定走行からアクセルを抜いた時の

減速度合いで、結構判断が付くんですよ。

今回はテストなので、ある速度からニュートラルにして減速度合いを計測します。

減速しないほどタイムが伸びることになります。

さてテスト結果はというと、あら?今まで履いていたレグノとタイムがほとんど変わりません。

というか、レグノも転がり抵抗係数は「A」なんだよね!

という事は、ネクセンN blue HD Plusタイヤの転がり抵抗係数は「A」

正しいという結果になりますよね。

今までECOタイヤをたくさん試乗テストして来ましたが

転がり抵抗係数の「A」は、乗ってみても

あまりECOタイヤの感覚が分からない程度なんです。

「AA」や「AAA」になると、履き替えて走ると

減速しないので、アクセルを抜いてから。前の車との車間が迫ってきて

始めは、慣れないと危ないくらいなんだよ。

それぐらい転がり抵抗が違うタイヤなんです。

「A」は、ほとんど感じられない程度なんです。

なので、確かに「A」はECOタイヤなんだけど

それほど燃費には関係しない転がり抵抗なんですよね。

それにしても、ネクセンN blue HD Plusというタイヤ

乗り心地と静粛性はピカイチのタイヤでそれにグリップ力も

あるタイヤなのには驚きました。

ネクセンタイヤって、グリップ力が高いタイヤを作っているから

その点は、さすがだな~っと思いましたね。

ECOタイヤとしては、まだ初めなのでこのぐらいかなと思いましたが

このネクセンN blue HD Plusタイヤは、タイヤカテゴリーを

ECOタイヤじゃなくて、コンフォートタイヤとしたら

かなりレベルが高いタイヤですよ。

ネクセンN blue HD Plusのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ NEXEN N blue HD Plus

ネクセン N blue HD Plusに試乗!タイヤの性能・評価・感想・レビューでした。

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

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2016年5月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ネクセンタイヤ 韓国製タイヤ ECOタイヤ

NEXENタイヤメーカーの歴史!

NEXEN(ネクセン)タイヤメーカーのタイヤは大丈夫?

NEXEN(ネクセン)が作り出すタイヤは、各国のグッドデザイン賞を受賞しており、

世界最高レベルのデザインと称されています。

各国のグッドデザイン賞の受賞

グッドデザイン賞

今では、国内に留まらず世界のタイヤ業界で

最高水準の売上成長率を記録するなど、飛躍的な成長を続けているタイヤメーカーが、

NEXENタイヤです。

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NEXENタイヤメーカーの歴史

◆1942年:フンアゴム工業株式会社 設立

◆1956年:韓国内初の自動車タイヤ生産開始

◆1985年:ヤンサン Radial Tire 工場着工

◆1987年:ミシュランタイヤコリア株式会社設立・技術提携生産の開始

◆1991年:日本OUTSU社(現・Falken)との技術提携開始

◆1994年:ウソンタイヤに社名を変更

◆2000年:NEXEN Tireに社名変更

◆2003年:BIAS事業から撤退・UHP(ウルトラハイパフォーマンス)製品群への転換

◆2005年:米国法人「Nexen Tire America. Inc」設立

◆2006年:中国法人「チンタオネクセン」設立

◆2008年:ヨーロッパ法人「Nexen Tire Europe GmbH」設立
中国工場稼働
世界初15シリーズUHPタイヤ開発

◆2009年:チャンニョン工場着工

◆2010年:韓国プロ野球チーム「NEXENヒーローズ」のメインスポンサーとなる

◆カナダ法人「Nexen Tire Canada Inc.」設立

◆2012年:中国上海法人「Shanghai Nexen Tire Sales Ltd.」設立
チャンニョン工場稼働
イタリア法人「Nexen Tire Italia Srl.」設立

◆2013年:年実績韓国国内3位

NEXEN(ネクセン)タイヤの性能と品質は?

初めてNEXENタイヤを履いた時は、10年以上前になります。

そのグリップ力の高さに驚きを隠せませんでした。

その頃のアジアンタイヤは、安かろう悪かろうというタイヤもあったので!

でもNEXENタイヤの品質と性能は、群を抜いていました。

その当時、静かさを抜けば、日本タイヤメーカーのタイヤと

同等レベルだったことを覚えています。

どうしても日本人の悪い思い込みがありました。

【安い商品⇒品質が悪い】という思い込みがどうしても評価に入ってしまいました。

これが歴史あるNEXENの品質です。

ネクセンでは、タイヤ一つ一つの品質の差異を最低限に抑えるため、

原料であるゴムの配合からタイヤへの成形まで、

一連の工程をオートメーション化しています。

そしてNEXEN(ネクセン)では、その広大な敷地を生かし、

テストコースが展開されています。

テスト項目は多岐に渡り、ドライ・ウェット両面での走行テスト・ブレーキテストは

もちろん、コーナーや凹凸のある道や雪道に至るまで、

詳細な内容で日々、テストが行われ進化し続けています。

さらにネクセンで製造されたタイヤは、

韓国内の車メーカーに留まらず、アメリカ、ヨーロッパ、そして日本の

一流車メーカーにまで供給されています。

ネクセンのタイヤが世界中のメーカーから信頼されており、

製品であるタイヤそのものの品質の高さはもちろん、

生産から供給までのシステムの信頼性の高さも覗い知ることができます。

NEXENタイヤの性能、品質、信頼性は、今までの長い歴史と

最先端の技術を積極的に取り入れてきたところにあります。

人と機械の融合が、ネクセン品質です。

日本タイヤメーカーのタイヤと比較しても

グリップ力は引けを取らないレベルになってきました。

静かさ、乗り心地に関しては、アジアンタイヤの中ではトップクラスです

ですが、スタッドレスタイヤ性能は、まだ日本のスタッドレス性能とは

かけ離れているのが現状です。

雪道が弱いわけではなく、トータルの快適性が問われるところです。

10年前の日本のスタッドレスも、うるさかったですが

これもメーカーさんの進化が早いので

近いうちに同等レベルのスタッドレスが出てくると思います。

NEXENタイヤの種類は

こちらから⇒NEXENタイヤのラインナップ

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

NEXEN(ネクセン)タイヤメーカーのタイヤは大丈夫?NEXENタイヤメーカーの歴史でした。

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2016年5月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ネクセンタイヤ

NEXEN N7000Plus(プラス)ネクセンN7000プラスタイヤ性能・評価・感想・比較・レビュー

NEXEN N7000Plus(プラス)ネクセンN7000プラスタイヤ性能・評価・感想・比較・レビュー

n7000plus

NEXEN N7000Plus(プラス)ネクセンN7000プラスタイヤ性能・評価・レビュー

NEXEN N7000 Plus(エヌナナセン プラス)は、

静粛性、快適性に優れたプレミアムコンフォートタイヤ『N7000』の

コンパウンドを改良し、NEXEN史上最上級の静粛性を実現した

ラグジュアリーカーにふさわしいタイヤです。

というメーカーのセールストークです。

今回ようやく、試乗できる機会があったので

NEXEN N7000Plusプレミアムタイヤの性能評価をして来ました。

タイヤサイズは225/45R18のゼロクラウンアスリートです。

以前ネクセンN7000のタイヤ性能は評価しているので

N7000と比べてどうなのかの方が分かりやすいと思いますので!

そしてゼロクラウンはもともと独特な足の動きをする車なので

その点を踏まえて、評価していかないとね!

さて18インチだから、突き上げが強いのかな~と思いましたが

このネクセンN7000Plusはとてもしなやか収まりってくれます。

乗り心地はかなりイイです。

一番プレミアムタイヤで評価されるところが、やはり静かさなんですよね。

ネクセンN7000Plusの静かさには驚かされました。

速度を上げて行っても、メチャ静かです。

これ以前のN7000も静かなタイヤだな~と思っていましたが

今回のN7000Piusはさらに静かさを追求したんだな~ということが

良く分かります。

NEXENタイヤメーカーがコンパウンドを改良し、

NEXEN史上最上級の静粛性を実現したというのもうなづけます。

ここまで静かだと、やはり高速道路と首都高を走ってこないとね。

プレミアムタイヤのイイところは、静かで乗り心地が良く

高速安定性もあり、コーナーグリップもあるタイヤじゃなければなりません。

このトータル性能があって、快適性と気を使わずに疲れないタイヤということになるので!

東名高速を通ってみると、ネクセンN7000と同様、直進安定性はとてもイイです。

そして静かさでも、100キロ巡行でしてみると、

これはネクセンN7000にはなかった静かさですね。トレッドパターンは同じなのに

ここまで静かになるとは、この静かさのレベルだと

国産プレミアムタイヤと同等かも知れません。

ネクセンN7000の時は、国産プレミアムタイヤの2世代前の静かさと思いましたが

このネクセンN7000Plusの静かさは、もう国産プレミアムタイヤの静かさと

肩を並べるくらいの静かさになっています。

これには驚きを隠せませんでした。

そう思ってたところで、首都高に入ります。

さて首都高は、路面の継ぎ目が多いので、突き上げ感を調べるには

最高の道路なんですよね。さらにコーナーのキツイところがあるので

グリップ力も分かりやすいです。

首都高の突き上げは、かなりしなやかに収まってくれます。

継ぎ目の通過音はネクセン7000と比べると、かなり抑えられています。

この路面の継ぎ目の通過音が一番静かなのは、ダンロップのヴューロ

吸音スポンジがその音の周波数を打ち消してくれるので、継ぎ目通過音に感じては

国産タイヤの中でも、ダンロップのヴューロがダントツに静かです。

次にコーナーですが、これもグリップ力を上げてきていますね。

リヤのグリップに関しては、車の性能によって全然違うので

あくまでもフロントタイヤについての評価になります。

ネクセンN7000同様、コーナー中に左足ブレーキで

前荷重にしてみると、ネクセンN7000のブロックヨレが

抑えられています。

縦に柔らかく、横に硬くなった感じを受けますね。

これをトレッドパターンを変えずに、コンパウンドで実現してしまった

NEXENタイヤの技術はスゴイの一言です。

普通はトレッドパターンを見直すんですが!

おそらくブラックカーボンとシリカの比率のイイところを

見つけたのでしょう。専門用語でゴメンナサイ!

ということで、今回のネクセンN7000Plusは

ネクセンN7000の性能をすべてにおいて

ワンランクアップさせたというのが、今回のタイヤ性能評価です。

もはや、国産プレミアムタイヤに引けを取らないレベルまで

上がってきていることは確かです。

ネクセンN7000Plusのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ NEXEN N7000Plus

NEXEN N7000Plus(プラス)ネクセンN7000プラスタイヤ性能・評価・レビューでした。

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

 

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2016年4月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ネクセンタイヤ プレミアムタイヤ 韓国製タイヤ

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