NANKANGのハイグリップタイヤ AR-1のラインナップが増えました。

NANKANG AR-1のサイズラインナップが増えました

サーキット走行 走り屋さんにウレシイ情報です。

NANKANG AR-1のサイズラインナップが

大幅に増えました。

セミスリックタイヤ(Sタイヤ)を履いたことのある方なら

このAR-1のタイヤパターンを見れば

一般のハイグリップタイヤとは、違うということが

お分かりいただけると思います。

アジアンタイヤの中で、間違いなくグリップ力はトップです。

しかもNANKANG AR-1はグリップの凄さはもちろん

さらに値段が安いのが一番の魅力かもしれません。

今までAR-1のラインナップは4種類でしたが、

なんとここにきて、いきなり19種類まで増えました。

走り屋さんにとって、うれしい限りです。

国産のSタイヤは、値段が高くて買えない

これが本音ではないでしょうか

私もサーキット走行会ごとに、国産のSタイヤを買っていましたが

サーキットをトータル4時間でSタイヤは終わってしまい

その都度、タイヤ代で約16万円というお金を払っていました。

さすがに、続きません。

このNANKANG AR-1ですと、1/4の価格で買えてしまいます。

これがどれだけ、うれしい事でしょう。

本当に助かります。

そしてグリップ性能も、もの凄いです。

待ちに待った、ハイグリップタイヤです。

ナンカンAR-1のサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AR-1

走り屋さんのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANGのハイグリップタイヤ AR-1のラインナップが増えましたでした。

 

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2017年6月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ ナンカンタイヤ

NANKANGタイヤ ATR SPORTタイヤ 特選輸入ブランドタイヤランキング

人気のナンカンタイヤ ATR SPORTタイヤのみの特選輸入タイヤランキング

アジアンタイヤの中で、高品質でかつ低価格で買える人気ブランドNANAKNG(ナンカン)タイヤとATR RADIAL(エーティーアールラジアル)ブランドの中でもっとも人気なATR SPORT(エーティーアールスポーツ)タイヤのインチ別人気ランキングです。

ナンカンタイヤはタイヤの種類とサイズバリエーションが豊富でしかも高性能でありながら、低価格を実現している人気タイヤメーカーです。

ATR RADIALタイヤの中でもっとも人気なのが、ATR SPORTタイヤ、17インチ以上のタイヤサイズが特に人気で、低価格でありながら、グリップ性能が高い特徴があることが支持されています。

輸入ブランドタイヤランキングは

コチラから⇨特選輸入ブランドタイヤランキング

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANGタイヤ ATR SPORTタイヤ 特選輸入ブランドタイヤランキングでした。

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2017年3月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:タイヤランキング ナンカンタイヤ ATRスポーツ

NANKANG NS-2RのコンパウンドTREAD80のタイヤサイズラインナップ

NANKANG NS-2RのコンパウンドTREAD80のタイヤサイズラインナップ

NANKANNG最強グリップタイヤのAR-1のコンパウンドはTREAD80

NANKANG NS-2RのコンパウンドはTREAD120なのですが

NS-2Rにもタイヤサイズによっては、コンパウンドがTREAD80が発売されています。

ラインナップも徐々に増えていくと思います。

TREAD120でもスゴイグリップ力ですが、TREAD80はさらに

低温からグリップ力があるコンパウンドです。

試乗した感じは、TREAD120は気温4度以下になると

グリップ力は出ませんが、ちょっと暖めるだけで、グリップ力は

充分出てきます。減りはSタイヤのHM(ハードミディアム)と言ったところです。

温度性格はMS(ミディアムソフト)です。

TREAD80はタイヤが冷えていても最初からイケちゃいます。

減りはSタイヤでたとえると、MS(ミディアムソフト)ですし

温度性格はS(ソフト)です。低温からイケちゃいます。

NANKANG NS-2RのTREAD80のラインナップは

コチラから⇒NS-2R TREAD80

ハイグリップタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2RのコンパウンドTREAD80のタイヤサイズラインナップでした。

 

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2017年2月15日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ ナンカンタイヤ

NANKANG・NS-2Rのウエット性能は?

NANKANG NS-2Rのウエット性能は?

ナンカンNS-2Rのドライ路面のグリップ力に、

かなり驚いていていますが、

雨が降り、ウエット性能の確認もできました。

ハイグリップタイヤは、ウエットが弱いのは当たり前ですが

この定説を打ち破ってくれたのが

トーヨータイヤのプロクセスR1Rです。

ドライグリップは低温から凄く、サーキットでは

タイヤを暖めなくても、グリップ力があり

スタートから全開走行ができてしまうハイグリップタイヤです。

そしてウエットでも今までの常識を覆すぐらいの

グリップ力をしめしてくれました。

さて、ナンカンNS-2Rのウエット試乗ですが

これが驚くほどの、グリップ力を見せてくれました。

ドライグリップでは、Sタイヤが溶ける寸前のグリップ力を

発揮してくれて、しかもウエットでも

プロクセスR1R並みのグリップ力があるのには

驚きました。

ns-2rpatan

これ何を意味するかというと、低温でも

トレッドゴムが、硬くならない性質を持っている

タイヤということです。

おそらく、これ黒70個人の意見として聞いてください!

ナンカンNS-2Rは、日本のハイグリップタイヤの

プロクセスR1Rとネオバをかなり研究して作られたタイヤという

印象を受けてしまします。

低温からのグリップ力、ウエット性能ダントツのグリップ力

コーナーに入ってから最大荷重が掛かった時のタイヤ横剛性

タイヤグリップ限界を超えた時のコントロール性

プロクセスR1Rとネオバを足して、2で割り

さらに横剛性を上げたタイヤが、ナンカンNS-2Rです。

ただ欠点があるのか、ないのかわかりませんが、

乗り心地、静粛性は、全くありませんので、

一般の方にはオススメできません。

グリップ力が最優先の方にオススメなタイヤです。

今回は首都高を攻めてきましたが

このグリップ力と横剛性はかなり、ハマるタイヤです。

久々にグリップ力に感動するタイヤに出会えました。

しかも価格が安いので、なおさらです。

このナンカンNS-2R、一度履いたら、

ハマりますよ!

それほどグリップ力があるタイヤでした。

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG・NS-2Rのウエット性能は?でした。

 

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2017年1月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ ナンカンタイヤ

NANKANG NS-2Rを履いた70スープラでタイヤテストに行ってきました。

アジアンタイヤのNANKANG NS-2Rの実力はどうなのか?

ますは、黒70の70スープラですが、サーキット仕様にしてあるので

興味のある方はボディーチューニング、スポット増しを見てください!

おクルマドットコム・サイト⇒JZA70軽量化&スポット増し!

サーキット仕様なので、ジュータンも一切ない、ドンガラで

ロールバーもボルト締めではなく、溶接してある車です。

ボディー補強のツボも書いているので、サーキットで楽しみたい方は見てくださいね!

さて、このような70スープラなので、タイヤ性能がバッチリ分かってしまいます。

この70スープラにNANKANG NS-2Rを履かせ、今回はトータル4時間

高速道路と首都高を走ってきました。

その前に一般道の走行ですが、これがまた快適性20%と言ったところでしょう。

静かさなし、乗り心地悪い、というように快適性は、ほとんどないタイヤです。

逆に言えば、グリップオンリーのタイヤですよ!

グリップタイヤって、冷えている時は、グリップしないという

特性があったんですが、これをトーヨータイヤのプロクセスR1Rというタイヤが

打ち破ってくれました。タイヤが低温でもグリップ力を発揮してくれます。

サーキットを走り慣れている方から見れば

あいつサーキット初めてか~???って思われてしまいますが

サーキットでは、R1Rって、1周目から限界走行イケちゃいます。

untitled

このR1Rのグリップ力はもの凄く、黒70もR1Rを履いて

富士スピードウェイを走りましたが、タイムを見てビックリ

Sタイヤの2秒落ちでしたが、一般ラジアルではあり得ないタイムでした。

その後ヨコハマタイヤからネオバが発売され、履いて富士スピードウェイに!

日本製タイヤの一般ラジアルタイヤでは、トップのタイムが出ました。

でも、タイヤも価格が高いんだよなァ~(汗)

ショートサーキットでは、R1Rの方がタイムは、ほんの少し良かったです。

こういうことを経験し、今回NANKANG NS-2Rの

激安タイヤを、履いてみました。

以前にも書きましたが、本当はNANKANG AR-1を

履きたかったのですが、サイズがなく、NS-2Rにしました。

さて以前はAE101レビンサーキット仕様にNANKANG NS-2Rを

履いてテストしたんですが、車重に対して、タイヤのグリップが

オーバー過ぎて、限界が分からないという結果に(汗)

レビンでもそれほどグリップ力がスゴイタイヤだということだけは

分かりました。

で今回は、黒70の70スープラで、テストすることに

エンジンパワーは、サーキットではないので360PSに押さえてあります。

nankang-ns2r-70-1

走り終えて、思わず笑顔が出てしまいました。

とにかく縦のグリップも凄く、セカンドでもタイヤが暖まると

スリップせずに加速してくれます。

ネオバでもグリップしなかったのに~

このNANKANG NS-2Rの縦のグリップは何もの?

さてコーナーですが、これもスゴイの一言

ヤバイ速度でステアリングを切り込んだ瞬間から

違いが分かります。

そのグリップ力と剛性感は、Sタイヤが溶ける温度の手前の感覚そのものです(驚)

これが公道も走れる一般ラジアルタイヤなの???

それほどNANKANG NS-2Rというタイヤは

走る、攻めるに関しては、ずば抜けているタイヤでした。

初めにも書きましたが、快適性はありませんよ(笑)

これじゃ~、この性能で値段が安いから買うのも分かりました。

1度履いたら、戻れなくなるのも分かります。

何しろ国産グリップタイヤ1本分で、4本買えちゃうんですから

走り屋には、たまらないタイヤがNANKANG NS-2Rという

タイヤだということが、良~く分かりました。

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

走り屋の皆さん、NANKANG NS-2Rの

グリップと剛性は、本当にスゴイです。

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

アジアンタイヤのNANKANG NS-2Rのテストでした。

 

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2016年10月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ ナンカンタイヤ 台湾タイヤ

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