人気のMOMO OUTRUN M3タイヤをホイールに組込み作業

MOMO OUTRUN M3が来たのでホイールに組込みました

MOMO OUTRUN M3、イタリヤの技術で中国で生産することで

低価格を実現し大人気になっているアジアンタイヤです。

ステアリングでは認知度が高いMOMOですが

まさかMOMOがタイヤを作っていたなんて

私もMOMOタイヤを知ったのは、数年前でした。

タイヤカテゴリーはコンフォートタイヤで、静かで乗り心地の良いタイヤです。

トレッド面の美しさはもちろんですが、なんと言っても

タイヤサイドのデザインが人気の秘密なのかも知れません

MOMOのロゴが目を引きます。

とにかくサイドの仕上がりまでこだわって作ってあることが

人気なのかもしれません。

これだけの仕上がりのタイヤですが、なんと言っても

値段が安いということが、最大の魅力です。

国産車よりベンツ、BMWに履く方がとても多いです。

以前、MOMO OUTRUN M3の試乗評価はしています。

このタイヤの性能はバッチリで、大きいインチサイズでも

乗り心地を損なわないように、研究されているタイヤだということが

良く分かりました。

これだけの性能を持ち、見た目の仕上がりまでいいタイヤが

こんなに安く買えるなんて、ちょっと信じがたいのですが

実際の価格を見たら、その安さに驚くと思います。

MOMO OUTRAN M-3のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>MOMO OUTRAN M-3

この頃は認知度が一気に上がってきて大人気になってきています。

それは、これだけの性能を持つタイヤが

こんなに安く買えるんですから!人気になるのも分かります。

人気のMOMO OUTRUN M3タイヤをホイールに組込み作業でした!

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2018年9月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:MOMOタイヤ コンフォートタイヤ

YOKOHAMA ADVAN FLEVA(フレバ) V701の性能評価レビュー

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701の特徴

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701のタイヤデザイン

FLEVA V701のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

ADVAN FLEVA V701(アドバン・フレバ・ブイナナマルイチ) は、

フラッグシップタイヤで採用した技術も採用しつつ、より多様な車種へ対応。

優れたハンドリング性能とグリップ力、そして快適性能。

ADVANならではの楽しさを存分に味わえます。

というメーカーさんのセールストークです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701一般道評価レビュー

一般道ではYOKOHAMA ADVAN FLEVA V701はどうなのでしょう。

始めてFLEVA V701のトレッドパターンを見た時

S.driveか~と思いましたが、乗ってみると全く別物です。

試乗してみると、スポーツタイヤとは思えない程の静かさです。

乗り心地は結構硬い感じです。

コーナーを攻めてみると、切り始めはとてもクイックという印象で

驚くのはグリップ力、これ街中では試せるレベルではありません。

トレッドパターンからすると、グリップタイヤのグリップ力は無いだろうな~と

思っていましたが、走ってみると、もしかしてのレベルです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701高速道路評価レビュー

ETCゲートを抜けインターのキツイコーナーを攻めてみると

マジか~なんだこのタイヤ、グリップが半端ではないんですが

まさかこの速度で、このインターのコーナーを抜けられるとは!

高速道路の合流手前でフル加速、速度が上がると

これS.driveより静かなのには驚きました。

でもコンフォートタイヤほどの静かさはありませんよ。

高速道路でも、気にならない静かさレベルです。

どちらかというと、スポーツタイヤの中では

静かさはTOPクラスです。

それと直進安定性は凄くあるので、高速道路は長距離でも疲れないタイヤです。

レーンチェンジは、横剛性がしっかりしていて、最小限のハンドル操作で

なにも気にしないでとても乗りやすいです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701首都高評価レビュー

さていよいよ一番タイヤ性能が良く分かる首都高です。

継ぎ目のギャップが大きいしキツイコーナーもあるので!

つなぎ目を何度か通過してみると、

突き上げ感がありますね、横剛性がしっかりしている感じの突き上げが多少来ます。

この首都高の路面でも直進安定性が良く、乗りやすいですね。

コーナーを攻めてみると、切り始めはとてもクイックで荷重が外に乗ってからも

全くふらつくこともなく、キレイに曲がってくれます。

さらに攻めてみると、これはスポーツタイヤの

グリップレベルではありません。

コーナー中に切り足してもそのまま曲がって行ってしまう

この感覚はスポーツタイヤではなく、ハイグリップタイヤの感覚です。

コーナー中、左足ブレーキで前荷重にしてみると

これでもリヤが流れないか~グリップ力は相当高いです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701のトータル評価は

このグリップ力で、この静かさは今までにないタイヤのような感覚で驚きました。

V字パターンって、コーナー中ブロックヨレが結構あるんですが

このFLEVA V701はヨレが感じられませんし

なにしろグリップ力の高さには、驚きました。

静粛性を重視したグリップタイヤが正解なのかな!

これだけグリップのマージンがあるので、一般公道では、かなり安全なタイヤです。

サーキットを走る機会もあったら、ぜひ乗ってみたいタイヤです。

性能評価も書きますね。お楽しみに!

追伸

ウエット路面を走る機会がありましたので

ADVAN FLEVA V701のウエット路面性能はどうなのかの感想を追加します。

このタイヤ、ウエット路面もめちゃくちゃグリップします。

グリップタイヤでここまでウエットが強いタイヤはプロクセスR1R以来かも

結構衝撃的な感覚です。ウエット路面でわざとリヤを滑らしてからの

グリップ回復がメチャ早いのには驚きました。

まさかウエット路面でも、ここまでのグリップ力があるとは

タイヤとしての安全性はかなり高いタイヤです。

FLEVA のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒YOKOHAMA ADVAN FLEVA V701

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

コチラも参考にして見てください。

ADVAN FLEVA V701ほどの性能はありませんが

価格が激安で楽しめるアジアンタイヤもありますよよ

コチラから⇒アジアンスポーツタイヤランキング

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

YOKOHAMA ADVAN FLEVA(フレバ) V701の性能評価レビューでした

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2018年9月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グリップタイヤ ヨコハマタイヤ

GOOD YEAR(グッドイヤー)EAGLE LS2000HydridⅡの特徴と感想

GOODYEAR EAGLE LS2000 Hybrid IIタイヤの特徴

GOODYEAR EAGLE LS2000 HybridII

EAGLE LS2000 Hybrid II(イーグル エルエスニセン ハイブリッドツー)は、

低振動、静粛性に優れています。また、コンフォート性能を維持しつつ、

耐摩耗性能が飛躍的に向上しました。

乗り心地は快適に保たれ、しかもロングライフ。

高い経済性をも誇っています。

HybridⅡ の BioTRED は、

とうもろこしから採れるバイオフィラー(ゴム補強材)を

トレッドコンパウンドに使用し、

タイヤの基本性能が向上し環境にも配慮しています。

ValueTRED は、ロングライフポリマー を

トレッドゴムに使用することで、耐磨耗性とロングライフ化を実現。

G-TAMS は、低ノイズ特性に優れたパターンをコンピュータで

最適化することにより、静粛性の向上が図られています。

このように新しい技術を使い、新たなタイヤ性能を求めているタイヤです。

メーカーさんのセールストークです。

EAGLE LS2000 Hybrid II(イーグル エルエスニセン ハイブリッドツー)は、

タイヤカテゴリーのコンフォートタイヤです。

実はアメリカの技術で日本で生産しているタイヤです。

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

インチサイズ(14インチ~20インチ)

EAGLE LS2000 Hybrid IIのタイヤデザイン

EAGLE LS2000 Hybrid IIのトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

EAGLE LS2000 Hybrid IIタイヤ試乗性能レビュー

今回のタイヤは、タイヤサイズ215/45R17です。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの街乗りの感想

乗り初めは、さすがコンフォートタイヤという感じ

とても廉価版のタイヤとは思えない静かさです。

乗り心地もグッドですね!

タイヤの反発力があり、凸凹の追従性がイイところが特徴ですね。

コーナーは、ちょっと柔らかいという感じ

もう少し横剛性があると、満足度が上がるかな!

EAGLE LS2000 Hybrid IIの高速道路の感想

ETCゲートを抜けて、インターの急コーナーに入ると

ちょっと腰砕けが目立ちますね!

グリップ力は、スタンダード(標準)タイヤレベルです。

高速の合流まで速度を上げて、なるほど

速度が上がっても、静かさを保ってくれます。

直進安定性はイイのですが、レーンチェンジでは

切り初めグニャリ感が出るのが気になるところですが

静かさはかなり静かなレベルのタイヤで、ギャップの乗り越え後の

収まりも良く乗り心地はメチャイイです。

突き上げ感は、17インチですが、ほとんどありませんが

でもどちらかというと、高速道路を長時間向けのタイヤではない感じがしちゃいます。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの首都高の感想

一番タイヤ性能が分かる首都高はどうなのでしょう。

とにかく路面のつなぎ目のギャップが大きい路面なので!

キャップを何度も乗り越えてみると

突き上げもなく、しなやかに収まってくれるタイヤです。

この乗り心地は、かなりレベルが高いです。

それと静かさも、イイですね。

さてコーナーですが、特別グリップがあるタイヤではなく

スタンダード(標準)と言ったところです。

もう少しタイヤの横剛性が欲しいというところですが

トータル性能でうまくまとめたというのが

EAGLE LS2000 Hybrid IIタイヤでした。

ここの性能がずば抜けているという感じはなく、

静かさと乗り心地性能を重点においたタイヤでした。

EAGLE LS2000 Hybrid IIというタイヤは

街乗りメインで静かで乗り心地よくという方にオススメです。

EAGLE LS2000 Hybrid IIのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒EAGLE LS2000 Hybrid II

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

EAGLE LS2000 Hybrid IIの特徴でした!

 

 

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2018年9月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グッドイヤー

AUTO WAY(オートウェイ)激安タイヤ通販の評判と感想口コミ

激安タイヤ通販のAUTO WAY(オートウェイ)を知ったのが2006年です

アジアンタイヤの値段を初めて見た時は、あまりの安さに驚きました。

初めは、こんなに値段が安くて、アジアンタイヤの性能は大丈夫なのかと思いました。

でもいざアジアンタイヤを履いて、試してみるとアジアンタイヤの性能の高さに驚きました。

皆さんは新品のタイヤを購入するとき、どうやって選んでいますか?

ほとんどの方は、近所のガソリンスタンドさん、タイヤ屋量販店さんやカー用品店に行って値段を見て、

そのまま選んでタイヤ交換をするのが一般的だと思います。

でも実際そのタイヤは、本当に安いのか?ということを疑問に思ったことはありませんか?

おそらく買う時は、その値段が相場なのだから仕方なく買っているのではないでしょうか。

このタイヤのキャンペーンをやっているので、これがお得ですよと勧められ買っているのが、一般的なタイヤの買い方だと思います。

私は車関係の仕事が長いので経験上、皆さんがタイヤを選ぶとき『価格が安い』を最優先でタイヤを選ぶ方が、ほとんどだということを知っています。

タイヤ性能なんて、分からないからというのが、本当のところではないでしょうか?

ならば安全でそれなりに使えるタイヤであれば、安く済ませたいと思うのが当然だと思います。

外交摩擦、外交戦争と言われる時代で、原油価格の高騰でタイヤの値段も徐々に上がってきています。

それにより激安タイヤ通販や激安輸入タイヤに注目が集まり、人気になっています。

激安タイヤのオートウェイが大人気の秘密は

流通にあります。今までの日本の流通は、タイヤメーカーさんから各地域の

1次問屋、2次問屋にタイヤを移動し、そこから店舗にタイヤが運ばれ販売していたのですが

これだと、中間マージンと人件費が掛かるため、タイヤ価格が高くなってしまいます。

それを今まで私たちは、買っていたのです。

オートウェイは、その流通方式を一切やめ、

巨大倉庫に海外の選び抜いた高性能タイヤだけを、

大量仕入れして、問屋を通さないことで、

中間マージンと人件費のコストカットをすることで、

直接タイヤをネット通販という販売をしているため、

激安タイヤ価格を実現しています。

ですから、今までの価格の半分以下でタイヤを履き替えた、

前回より数万円安く、新品タイヤが買えた等の口コミが現実のものになっています。

ならタイヤネット通販で安く買えるなら、どこでも良いのか?

違います。

気を付けなければならないのが、悪質通販業者がいるということです。

タイヤの主成分はゴムなので、時間が経つと劣化します。

一番重要なのがタイヤの保管状況の管理体制です。

この差により、同じタイヤであっても、タイヤ性能品質に差が出てしまいます。

すなわち長期在庫になっている通販は、在庫回転率が悪いので

新品でも、古いタイヤを買うことになってしまいます。

コレを避けるには、人気で売れている通販で買うのが一番です。

そこで私がおすすめなのが、激安タイヤ通販大手のAUTO WAY(オートウェイ)

私がオートウェイを知った2006年、それからあらゆるアジアンタイヤを履いて

タイヤ性能テストもし、サーキットテストもして来ました。

これからも激安アジアンタイヤを試乗しテストしていきます。

そしてアジアンタイヤを実際履いて試したタイヤ性能の感想を書いているのが

このアジアンタイヤ性能研究室です。

オートウェイさんは、選び抜いた輸入タイヤを安く仕入れ、

しかも徹底した商品管理で安心して買うことができる、激安タイヤ通販です。

きっとアジアンタイヤの値段を見たら、その安さに驚きます!

↓↓↓↓激安アジアンタイヤ入口はコチラから↓↓↓↓ 

アジアンタイヤ性能研究室では

右上のアクセスカウンターの下の

サイト内検索を有効に使っていただきたいと思います。

アジアンタイヤで知りたいタイヤ名を入力し

検索して見てください。

試乗テストしたアジアンタイヤは感想評価レビューを書いていますので

検索されるようになっています。

一般道、高速道路、首都高速を走った感想を書いています

タイヤ選び、タイヤ交換、サーキット等の

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

AUTO WAY(オートウェイ)激安タイヤ通販の評判と感想口コミでした。

 

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2018年9月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:オートウェイ

アジアンタイヤ スタッドレス NANKANGスタッドレスタイヤの特徴と種類

NANKANGスタッドレスタイヤの特徴

アジアンタイヤスタッドレスの中で種類が豊富なのが、NANKANGスタッドレスタイヤです。

NANKANGタイヤは、もちろんアジアンスタッドレスタイヤの性能評価も高い性能を持っています。

NANKANG(ナンカン)スタッドレスタイヤの種類

◆NANKANG ESSN-1

ESSN-1

ESSN-1スタッドレスタイヤの特徴

ESSN-1(イーエスエスエヌ ワン)は、強力な氷雪上性能を発揮するスタッドレスタイヤです。

トレッド面の材質に天然カーネルパウダーを使用する事で、

氷上での摩擦力を強め、冬季のあらゆる路面で優れた性能を発揮し、

コーナリング性能、直進安定性、快適性にも優れているスタッドレスタイヤです。

インチサイズ(12インチ~19インチ)

NANKANG ESSN-1のタイヤデザイン

NANKANG ESSN-1のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

イーエスエスエヌワンのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG ESSN-1

 

◆NANKANG SN-1

SN-1

SN-1スタッドレスタイヤの特徴

SN-1(エスエヌワン)は、北海道のアイスバーン路面を想定して開発された

強力な氷雪上性能のスタッドレスタイヤです。

低温時でも硬化しにくい特殊コンパウンドの採用により、

アイスバーンでも高い制動力を発揮します。

インチサイス(14インチ~18インチ)

NANKANG SN-1のタイヤデザイン

NANKANG SN-1のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

NANKANG SN-1のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG SN-1

 

◆NANKANG SV-2

 

SV-2スタッドレスタイヤの特徴

SV-2(エスブイツー)は、高い氷雪上性能と、ドライ性能、ウェット性能を

うまくバランスした新型スタッドレスタイヤです。

低温時でも硬化しにくい特殊コンパウンドの採用により、

高い氷雪上性能を発揮します。

V字型設計により排水性を高め、3Dサイプデザインにより

パターンブロックの剛性を高め、ドライ・ウェット路面での

操作性を向上させているスタッドレスタイヤです。

インチサイズ(13インチ~19インチ)

NANKANG SV-2のタイヤデザイン

NANKANG SV-2のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

NANKANG SV-55のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG SV-2

 

◆NANKANG SV-55

SV-55

SV-55スタッドレスタイヤの特徴

SV-55(エスブイ・ゴーゴー)は、幅の広い縦溝とトレッド面の細かなサイプにより、

雪上でも確かな制動力とハンドリングを可能にします。

また、複数のピッチを組み合わせたトレッド面は静粛性にも配慮したスタッドレスタイヤです。

インチサイス(16インチ~20インチ)

NANKANG SV-55のタイヤデザイン

NANKANG SV-55のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

NANKANG SV-55のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG SV-55

 

◆NANKANG SNC-1

SNC-1

SNC-1スタッドレスタイヤの特徴

SNC-1(エスエヌシーワン)は、北海道のアイスバーン路面を想定して開発された、

氷雪上性能と耐久性に優れた商用車用スタッドレスタイヤです。

低温時でも硬化しにくい特殊コンパウンドの採用により、

アイスバーンでも高い制動力を発揮するバン用スタッドレスタイヤです。

インチサイズ(14インチ~17インチ)

NANKANG SNC-1のタイヤデザイン

NANKANG SNC-1のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

NANKANG SNC-1のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG SNC-1

 

◆NANKANG SL-6

 

SL-6

SL-6スタッドレスタイヤの特徴

SL-6(エスエル シックス)は、商用車スタッドレスタイヤです。

方向性パターン設計による優れたトラクションにより、

高い氷雪上性能、ウェット性能を発揮するバン用スタッドレスタイヤです。

インチサイズ(12インチ~16インチ)

NANKANG SL-6のタイヤデザイン

NANKANG SL-6のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

NANKANG SL-6スタッドレスのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG SL-6

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タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANGスタッドレスタイヤの特徴と種類でした!

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2018年9月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ スタッドレスタイヤ

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