NANKANG(ナンカン) NS-2Rアルミセットが選べます。

ナンカンタイヤNS-2Rのアルミホイールセットです。

アジアンタイヤの中で人気急上昇中の

ハイグリップタイヤのNANKANG(ナンカン)NS-2Rをサーキットで楽しみたい方に

サーキットでタイヤを履き替えるには、

タイヤアルミホイールセットが必要になります。

私もサーキットの1日フリー走行では

午前のサーキット走行と午後のサーキット走行は、

タイヤを使い分けて、2回楽しんでいます。

タイヤが変わることで、走りが変わりますし、

サーキットならタイムがタイヤで全然違います。

しかもハッキリタイムに出るので、タイヤ評価もしやすいからです。

そのためには、やはりタイヤアルミセットが必要な訳です。

タイヤアルミセットも値段を見たら、その安さに驚きますよ。

ハイグリップタイヤのNANKANG NS-2Rアルミセット

タイヤアルミホイールセット は⇒コチラから

サーキットを楽しみたい方、一般道でも使えるハイグリップタイヤのアルミセットです。

タイヤアルミセット選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG NS-2Rの試乗性能評価レビューは⇒コチラから

更新日:2020年07月08日

NANKANG NS-2Rアルミセット インチ別に選べます。でした!

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2017年7月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ 夏タイヤアルミセット

ATR SPORTタイヤの性能 サーキットで試してみました。

ATR SPORTはサーキットではどうなのでしょう?

タイヤサイズは215/45R17

トータル2時間走ってみました。

2時間後のタイヤはこんな感じ

ATRサーキット

足回りが純正ノーマルだったので、かなりコーナーは、

こじっての走行でしたが、グリップ力もあり

タイム的にはスポーツタイヤとグリップタイヤの中間と言ったところ

かなりATR SPORTタイヤはグリップするタイヤでした。

キャンバー角が足りない減り方をしていますが(汗)

ATRサーキット2

価格からしたら、あり得ないグリップ力です

何しろ国産タイヤの1/3の価格でこの性能は、あり得ない驚きでした。

サーキット連続走行でタイヤが溶ける温度になると

グリップ力が多少落ちるところがチョット気になりますが

30分に1回ぐらいは休憩して、タイヤを冷やせば

問題ありません。ブロック飛びも有りませんでした!

一般公道では、このような運転はあり得ないので、

かなりグリップ性能は高いタイヤでしたよ。

サーキット場でのドリフトはかなりやりやすいです。

リヤの流れ方は、グリップが一気に抜けて

スピンになることはなく、滑り出し初めの限界が分かりやすく

滑りだしても、ある程度グリップしてくれるので、

ゆっくりカウンターを当てれば、修正できる流れ方なので

ドリフト練習には、もってこいのタイヤですね!

とにかく値段が安くて、ここまでグリップしてくれるのが

魅力ですし、とてもありがたいタイヤです。

タイヤサイズのラインナップも豊富に揃っているところが

うれしいです。

サーキットで使えて、ここまでの値段の安さで

グリップしてくれるタイヤはまずないでしょう。

一般公道のグリップ力は充分過ぎるほどの性能のタイヤです

価格から評価すると、ここまでの性能、いらないんじゃないの?

というのがトータル評価です。

価格から見れば、性能が高過ぎのタイヤでした。

これは売れて当たり前のタイヤですね!

値段が倍でもこの性能なら、売れると思いますよ!

ATR SPORTのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ATR SPORT<<

値段を見たら、その安さに驚くと思います!

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

更新日:2020年07月08日

ATR SPORTタイヤの性能 サーキットで試してみました。でした。

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2017年7月27日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ATR SPORTタイヤ スポーツタイヤ

安くて評判の良い人気のMINERVA(ミネルバ)タイヤの種類と特長評価

安くて評判の良い人気のMINERVA(ミネルバ)タイヤに実際乗った感想をまとめました。

ベルギーのタイヤ技術を中国で生産することで低価格を実現しているアジアンタイヤです。

ヨーロッパで愛されて100年。

ベルギー発の歴史的グローバルタイヤブランドMINERVAタイヤです。

ヨーロッパをはじめアジアなど、世界52ヶ国以上で販売されています。

MINERVAタイヤ ミネルバタイヤの種類

◆EMI ZERO HP

タイヤカテゴリー(スタンダードタイヤ)

インチサイズ(13インチ~17インチ)

EMI ZERO HPタイヤの試乗レビューは⇒コチラ

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ミネルバのイーエムアイ HPタイヤサイズと価格は

こちらから⇒EMI ZERO HP

◆EMI ZERO UHP

タイヤカテゴリー(SUVコンフォートタイヤ)

インチサイズ(15インチ~19インチ)

emi-zero-uhp

EMI ZERO UHP(イーエムアイ ゼロ UHP)は、

幅の広い縦溝が高い排水性を実現。

ウェット時の路面でも安定した走行が可能なSUVタイヤです。

非対称に設計されたトレッドパターンが

コーナリング時の安定性を向上させていますので、

スポーティなドライブを楽しむことができるタイヤです。

イーエムアイ UHPのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒EMI ZERO UHP

 

◆EMI ZERO VAN

タイヤカテゴリー(バン用スタンダードタイヤ)

インチサイズ(12インチ~16インチ)

emi-zero-van

EMI ZERO VAN(イーエムアイ ゼロ VAN)は、

静粛性と乗り心地に優れた商用車用タイヤです。

イーエムアイ VANのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒EMI ZERO VAN

 

M109.WSW

タイヤカテゴリー(ホワイトリボン・コンフォートタイヤ)

タイヤサイズ(15インチ)

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MINERVA M109.WSW(ミネルバ M109ホワイトリボン)は、

偏摩耗しにくい構造・トレッドデザインでロングライフを実現。

スムーズな乗り心地に加え、オンロードからオフロードまで

高い走破性も兼ね備えているタイヤです。

M109 VANのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒MINERVA M109.WSW

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2020年07月08日

安くて評判の良い人気のMINERVA(ミネルバ)タイヤの種類と特長評価した!

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2017年7月25日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:MINERVAタイヤ

NANKANG(ナンカン)AR-1タイヤの試乗性能 評価レビュー

NANKANG AR-1タイヤの実力はどうなのか

NANKANG(ナンカン)AR-1

アジアンタイヤの中で最強グリップ力を誇るNANKANG AR-1

NANKANG(ナンカン) AR-1の実力はどうなのでしょう。

NANKANG AR-1のタイヤデザイン

NANKANG AR-1のトレッドパターンは、こんな感じ

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

NANKANG AR-1の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

NANKANG(ナンカン)AR-1の性能評価レビューです。

NANKANG AR-1の一般道の評価から

ますは乗り心地ですが、とても硬いが印象です。

横剛性がもの凄いので、乗り心地は最悪です。

そして静かさも全くありません。

速度が上がれば上がるほど、パターンノイズが

大きくなり、S(セミスリック)タイヤほどでは

ありませんが、とにかくうるさいタイヤで

快適性は全くありません。

それに反して、グリップ力は凄いの一言

コーナーに入った瞬間からこのダイレクト感は、

たまりません。

車との一体感が味わえるハイグリップタイヤです。

一般道で試せるグリップ力ではないので

そのまま高速へGOです

ETCゲートを通過して、インターチェンジのきついコーナーを

攻めてみると、オ~・・・

この速度から切り込んでも、入っていくのか(驚)

しかもまったくタイヤも泣かないということは

まだまだ限界グリップは、はるかに上の速度

ということになりますね。

NANKANG NS-2Rでも凄いダイレクト感なのに

このNANKANG AR-1は確かにその上のダイレクト感と

反応を見せつけてくれます。

高速の合流手前でフル加速して、高速に合流

速度が上がれば上がるほど、トレッドパターンの

ノイズはうるさくなりますね(汗)

音楽のボリュームを上げないと音楽が聞こえない~レベルです。

直進安定性はバッチリですが、ステアリングの

細かい修正にも敏感に反応するので、

チョット気を使います。

ステアリングを切ったら普通は少し遅れてタイヤが

反応するんですが、AR-1はその遅れがまったくありません

ステアリングに対してダイレクトに反応してしまいます。

一般の方には、運転しづらいタイヤだと思います。

それにしても速度が上がると余計ダイレクト感があり

私的には、とっても嬉しいタイヤですけどね。

レーンチェンジも、ステアリングに敏感に反応してくれるので

次に首都高のETCゲートを抜けて首都高でテストです

まずは継ぎ目です。あれ思ってたより、突き上げ感はありません。

この車、車内から減衰力調整ができるので、

ハード、ソフトを乗り比べてみると、ハードでも

突き上げ感が出ないのには、ちょっとビックリです。

そうとうタイヤの反発速度、追従性が速いんですね。

さてハードに固定しコーナーテスト

切り初めからスゴイ反応で、Sタイヤのダイレクト感

そのものです。コーナーに入ってからの

このグリップ感と安心感は何???

かなりオーバースピードで入っても全く怖さがありません。

しかもタイヤは全く悲鳴を上げてくれません。

う~ん、コーナーに入って左足ブレーキでリヤを流そうと

思っても、まったく流れません

なら減衰力をソフトにして、車体の荷重移動を大きくしてから

コーナーに入り、左足ブレーキで前荷重にしても

マジか~リヤが出ない、しかもタイヤが泣きもしません。

どれだけグリップ力があるタイヤなんだよ~

う~ん、このNANKANG AR-1のグリップ力は

すご過ぎます。

やはりサーキットを見込んで作ってあることが

ハッキリ分かりました。

快適性は全くありませんが、走りに関しての

ダイレクト感、減速時の縦のグリップ力

そして、コーナーのグリップ力はスゴイの一言です。

国産のハイグリップタイヤより、はるかに上のグリップ力でした。

どちらかというと、Sタイヤと勝負できるグリップ力

じゃないかと思うぐらいグリップしますが

NANKANG AR-1の方が、Sタイヤのように

タイヤを暖めてからグリップ力が出て来る作業がいらないので

その点は、NANKANG AR-1の方が、扱いやすいと思います。

それと、一般道でも気にせず使えるところが

一番大きいです。

Sタイヤは、スリップサインが出てから一般道を走ると

チョット大きな石でも踏んだら、簡単にバーストしてしまうので

タイヤが減ったらとても気を使って、走らなければいけません。

その点NANKANG AR-1は一般道でも安全マージンが

充分ある作りになっているので、助かりますね。

それにしても、走りを楽しむことに関しては

凄いタイヤを出してきたな~というのが感想です。

でも何度も言いますが、快適性はゼロのタイヤですよ(笑)

グリップ力がそこそこあり快適性も求めるなら、

スポーツタイヤかプレミアムタイヤを選んだ方が正解です。

NANKANG AR-1は快適性無視のグリップ力オンリーのタイヤです。

ナンカンAR-1のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AR1

ハイグリップタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2020年07月08日

NANKANG AR-1タイヤの性能評価レビューでした!

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2017年7月17日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ サーキットタイヤ ハイグリップタイヤ

安くてグリップ力があるアジアンスポーツタイヤ

安くてグリップ力があり人気のアジアンスポーツタイヤ

何といっても安さが魅力のアジアンタイヤですが

スポーツタイヤでも、静かさを求め進化し続けているのが

アジアンスポーツタイヤです。

グリップ力は、国産スポーツタイヤと同等のグリップ力を持ち

価格が激安ということもあり、人気の勢いは止まりません。

圧倒的な人気を誇っているのがATR SPORTです

ATR SPORTの試乗性能レビューは⇒コチラから

スポーツタイヤで人気急上昇中のタイヤが

NEUTON NT5000

タイヤカテゴリー(スポーツタイヤ)

インチサイズ(15インチ~19インチ)

NEUTON NT5000の試乗性能レビューは⇒コチラから

NT5000は、4本の縦溝と独自のシリカ配合物を調合することにより、

ハイドロプレーニング現象を軽減、排水を強化し、ドライバーの安全性を高めます。

というメーカーさんのセールストークです。

充分楽しめるグリップ力を持ち、国産スポーツタイヤに

まったく性能で引けをとらないスポーツタイヤが

NEUTON NT5000タイヤでした。

コチラを参考に⇒アジアンタイヤのスポーツタイヤ性能ランキング

スポーツタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2020年07月08日

安くてグリップ力の高いアジアンスポーツタイヤでした!

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2017年7月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ATR SPORTタイヤ スポーツタイヤ

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