プレミアムタイヤランキング!アジアン プレミアムタイヤ性能比較!

アジアンタイヤ プレミアムタイヤランキング!アジアン プレミアムタイヤ性能比較!

タイヤ性能評価は7つあります。

ドライ性能、ウエット性能、高速性能、静粛性、乗り心地、耐摩耗性(ライフ)、燃費性能です。

プレミアムタイヤランキングでは、タイヤ性能評価の中の

ドライ性能、ウエット性能、高速性能、静粛性、乗り心地、耐摩耗性(ライフ)、

この6つのトータル性能で試乗評価ランキングしています。

プレミアムタイヤは、コンフォートタイヤにスポーツタイヤの性能を持つ

タイヤの中で最も贅沢な性能を兼ね備えた贅沢なタイヤです。

アジアン プレミアムタイヤランキング!

公開日:2016年05月28日

更新日:2017年04月26日

1位 NEXEN N8000

試乗感想レビューはコチラ⇒ NEXEN N8000

N8000

2位 NANKANG NS-20

試乗感想レビューはコチラ⇒ NANKANG NS-20

NS20

3位 SONAR SX-2

試乗感想レビューはコチラ⇒ SONAR SX-2

sonarsx2
4位 NEXEN N7000 Plus

試乗感想レビューはコチラ⇒ NEXEN N7000 Plus

n7000plus

5位 NANKANG AS-2 +(Plus)

試乗感想レビューはコチラ⇒ NANKANG AS-2 +(Plus)

 

トータル性能を追い求めた贅沢なプレミアムタイヤの試乗評価ランキングです。

アジアンタイヤのタイヤ選び、タイヤ交換の参考にして頂ければ、うれしいです。

アジアン プレミアムタイヤ性能ランキング!アジアン プレミアムタイヤ性能比較でした。

タグ

2016年5月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:タイヤランキング プレミアムタイヤ

NEXENタイヤ ネクセンタイヤの種類 輸入タイヤ!アジアンタイヤ!

NEXENタイヤ ネクセンタイヤ サマータイヤ 夏タイヤ ラインナップ

NEXENタイヤの性能、品質、信頼性は、今までの長い歴史と

最先端の技術を積極的に取り入れてきたところにあります。

人と機械の融合が、ネクセン品質です。

NEXENタイヤメーカーの歴史は⇒ネクセンタイヤの歴史

 

◆NEXEN N9000タイヤ(グリップタイヤ)

ネクセンN9000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n9000

ネクセンN9000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N9000

 

◆NEXEN N8000タイヤ(プレミアムタイヤ)

ネクセンN8000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

N8000

ネクセンN8000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N8000

 

◆NEXEN N7000Plusタイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンN7000Plusタイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n7000plus

ネクセンN7000Plusのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N7000Plus

 

◆NEXEN N7000タイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンN7000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n7000

ネクセンN7000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N7000

 

◆NEXEN N3000タイヤ(スポーツタイヤ)

ネクセンN3000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n3000

ネクセンN3000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N3000

 

◆NEXEN CP672タイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンCP672タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

NEXEN-CP672

ネクセンCP672のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN CP672

 

◆NEXEN N blue HD Plusタイヤ(ECOタイヤ)

ネクセンN blue HD Plusタイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

N blue HD

ネクセンCP672のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N blue HD Plus

ネクセンタイヤのタイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

NEXENタイヤ ネクセンタイヤの種類でした。

 

タグ

2016年5月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ネクセンタイヤ

HIFLY HT601 SUVタイヤ性能・評価・感想・レビュー

HIFLY HT601 SUVスタンダードタイヤ性能・評価・感想・レビュー

インチサイズ(16インチ~17インチ)

HT601

久々にSUVスタンダードタイヤの性能レビューです。

今回はHIFLY HT601 SUVタイヤです。

車はハイラックスサーフです。

さてメーカーさんのセールストークはこんな感じ

HIFLY HT601(ハイフライ エイチティー ロクマルイチ)は、

ドライ・ウェットどちらの路面状況でも高いトラクション性能を発揮。

ロードノイズを抑え、快適なドライビングを実現します。

というセールストークです。

HIFLY HT601 SUVタイヤは実際どんな感じのタイヤなのか?

SUVタイヤは久々なので

今回はちゃんと写真も入れようかな!

HIFLY HT601

タイヤ2本しか写っていませんが、4本新品に変えますよ。

HIFLYのロゴがしっかりと

DSC_0232[1]

そしてHT601のロゴも

DSC_0233[1]

タイヤを組み終えたら、バランス取りです。

さすがにこのタイヤサイズになると、重たいです(汗)

DSC_0236[1]

バランスを取り終えたら、ハイラックスサーフに取り付けて

ようやく試乗にお出かけです。

HIFLY HT601はどんなタイヤなのかな?

走り出し、やはりハイラックスサーフなので

車の揺れ方がゆっくりで大きい~

低速ではタイヤ自体がボヨンボヨンしているのか

足回りのストロークでそのような揺れになるのかの

判断が付きにくいです。

速度を上げて行くと、なるほど

HIFLY HT601は予想していたより静かなタイヤです。

コンフォートタイヤの静かさと言えば、そこまでの静かさはありませんが

スタンダードタイヤとしては、静かさは合格点です。

次にコーナーですが、まあコーナーを攻める車種ではないので

S字コーナーの切り返しなどを試してみます。

コーナー進入時は、やはり腰砕け感がありますね!

そしてS字の切り返し時も、グニャリ感はかなりあります。

コレだとちょっと、高速道向きではない感じですね。

結構な時間走り回りましたが

ウ~ン・・・コレと言った優れたところは

特に見当たりません。

と言っても悪いところもないけどね。

どちらかというと評価的にはすべてが標準性能レベルで、

収めたというタイヤでした。

でも静かさは結構いいレベルなので

特にタイヤ性能にこだわらない、タイヤが減ったから

交換するんだという方に、オススメなタイヤが

HIFLY HT601というタイヤでした。

ハイフライ HT601のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒HIFLY HT601

アジアンタイヤのタイヤ選び、タイヤ交換の参考にして頂ければ、うれしいです。

HIFLY HT601 SUVタイヤ性能・評価・感想・レビューでした。

タグ

2016年5月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ハイフライタイヤ 中国製タイヤ SUVスタンダードタイヤ

NANKANG AS-2 +(Plus) ナンカンAS-2+のタイヤ性能、感想レビュー!

NANKANG AS-2 +(Plus) ナンカンAS-2+のタイヤ性能、感想レビュー!

NANKANG ECO-2+

インチサイズ(12インチ~19インチ)

NANKANG AS-2 +(Plus)

AS-2+(エーエスツープラス)は、乗り心地の良さに定評のあるコンフォートタイヤ

『AS-1』のグリップ性能を向上。

優れたトラクション性能を発揮するプレミアムタイヤに進化させました。

AS-2+では、AS-2のコンパウンドを改良し、乗り心地と静粛性をさらに向上させています。

メーカーさんのセールストークです。

このAS-2+タイヤ、なかなか試乗できる機会がなくて

でもようやく試乗できました。

NANKANG AS-2 +(Plus) ナンカンAS-2+のタイヤ性能、感想レビュー!

乗り初めは、ほォ~かなり静かで乗り心地のイイ、タイヤです。

乗り心地もAS-1よりかなり改善されています。

コーナーを攻めてみても、切り初めの応答性から

切れ込みもイイ感じですね!

ここまでの性能なら、高速道路を走ってみないとね!

さてナンカンAS-2+の実力は?

インターチェンジのコーナーを抜けて

でもかなり横剛性あるね!

そのまま加速して合流

速度が上がっても、静かさを保っています。

縦のグリップもイイ感じです。

さて高速安定性は???

これも合格点ですね。

高速での乗り心地と静かさは、丸です。

そのまま首都高に入って

ココからなんだよな~何しろ首都高は

継ぎ目ばかりなので、ココの静かさと、突き上げ感が

とてもタイヤの評価がしやすいです。

さらにやっぱりキツイコーナーですね。

さてコーナーを攻めてみると

チョット横剛性が足りないかな~

高速道路だと、ナンカンNS-20の方が

コーナーでの性能は上ですね。

でも静かさはかなりのものです。

でもこのトータルタイヤレベルを考えると

このAS-2+は間違いなく

プレミアムタイヤレベルの性能を持っていますね!

本当はあまり期待はしていませんでしたが

かなりハイパフォーマンスなタイヤだったのには

驚きました。

ナンカンAS-2+のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NANKANG AS-2+

NANKANG AS-2 +(Plus) ナンカンAS-2+のタイヤ性能、感想レビューでした!

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

 

タグ

2016年5月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ナンカンタイヤ プレミアムタイヤ 台湾タイヤ

ATR SPORT2 ATRスポーツ2タイヤの性能・評価・感想・比較レビュー

ATR SPORT2 ATRスポーツ2タイヤの性能・評価レビュー

atr2

ようやく試乗できる機会ができました。

本当はもっと早く試したかったんですが

そう簡単にはタイヤは減らないので

伸び伸びになってしまいました。

メーカーさんからのセールストークです。

ATR SPORT2(エーティーアールスポーツツー)は、

強力なグリップ力を発揮するスポーツタイヤです。

大人気の「ATR SPORT」タイヤの静粛性、ウェット性能、

ハンドリング性能、直進安定性を改善した

ニューフラッグシップタイヤです。

というメーカーさんのセールストークです。

さて実際はそうなのでしょうか?

ATR SPORT2 タイヤの性能・評価レビュー

一般道を乗ってみると、確かにATR SPORTより

静かで、乗り心地もイイです。

コーナーに入っても違和感なく

スパッと曲がってくれます。

下りコーナーを攻めてみると

なるほどATR SPORTとは

性格が違うようです。

さて高速道路へGO!

速度が上がると、このATR SPORT2の

良さがはっきり出ますね。

車の基本である直進性がもの凄くイイタイヤです。

静かさと、乗り心地もイイんだよなァ~

結構快適なタイヤなのかも・・・

さて首都高に入って

コーナーを攻めてみると???

ATR SPORTとの性格の差がハッキリと!

ATR SPORTはコーナー入口で

ブロックヨレを感じるんだけど

ATR SPORT2はブロックヨレじゃなくて

サイドが柔らかい感じです。

その後のタイヤのグリップは、結構恐ろしいほど

グリップします!

コーナー中の接地感はATR SPORTより、

ATR SPORT2の方が上ですね。

なんだかこの感覚のタイヤ乗ったことあるなァ~

と何度もコーナーを攻めてみると

あ~なるほど・・・この感覚、

フェデラルRS-Rにそっくりです。

しばらく走ってタイヤの温度が上がってくると

さらにグリップ力がアップしますね。

トータル性能は、プレミアムタイヤと言っても

イイかもしれません。

グリップタイヤとスポーツタイヤの中間といった感じです。

ここまでグリップが高いとは予想外でした。

メーカーさんのセールストークを読むと

コンフォートタイヤに振ったのかなァ~と

思いましたが、実際試乗してみると

全然スポーツタイヤでした!

ハイパワーのセダン車にもオススメできるタイヤです。

ATR SPORT2のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ATR SPORT2

ATR SPORT2 ATRスポーツ2タイヤの性能・評価・感想・比較レビューでした。

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

タグ

2016年5月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:インドネシア製タイヤ スポーツタイヤ ATRスポーツ

このページの先頭へ