アジアン プレミアムタイヤランキング プレミアムタイヤ性能比較

アジアンタイヤ プレミアムタイヤランキング

プレミアムタイヤは、コンフォートタイヤにスポーツタイヤの性能を持つ

タイヤの中で最も贅沢な性能を兼ね備えたタイヤです。

プレミアムタイヤとは⇒『高級、上等』のタイヤという意味になります。

各タイヤメーカーの技術の結晶がプレミアムタイヤに生かされています。

プレミアムタイヤ性能ランキングでは、タイヤ性能評価の中の

ドライ性能、ウエット性能、高速性能、静粛性、乗り心地で評価し、

この5つのトータル性能で試乗評価ランキングしています。

公開日:2016年05月28日

更新日:2017年10月19日

アジアン プレミアムタイヤランキング

1位 NEXEN N8000

試乗感想レビューはコチラ⇒ NEXEN N8000

N8000

NEXEN N8000のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NEXEN N8000

 

2位 NANKANG NS-20

試乗感想レビューはコチラ⇒ NANKANG NS-20

NS20

ナンカンNS-20のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-20

 

3位 NEXEN N9000

試乗感想レビューはコチラ⇒NEXEN N9000

ネクセン N9000のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NEXEN N9000

 

4位 NEXEN N7000 Plus

試乗感想レビューはコチラ⇒ NEXEN N7000 Plus

n7000plus

ネクセン N7000Plusのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NEXEN N7000Plus

 

5位 NANKANG AS-2 +(Plus)

試乗感想レビューはコチラ⇒ NANKANG AS-2 +(Plus)

ナンカン AS-2+のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AS-2+

 

トータル性能を追い求めた贅沢なプレミアムタイヤの試乗評価ランキングです。

タイヤ選びで、どれがイイのか迷ってしまうなら、プレミアムタイヤを選べば

間違いありません。

国産プレミアムタイヤは、かなり値段が高いので、値段で悩んでしまいますが

アジアンタイヤのプレミアムタイヤなら、国産プレミアムタイヤの

1/3~1/4の値段で買えてしまうので、

価格的にも魅力があると思います。

アジアンタイヤのプレミアムタイヤ選びの参考にして頂ければ、うれしいです。

アジアン プレミアムタイヤ性能ランキング!アジアン プレミアムタイヤ性能比較でした。

タグ

2016年5月28日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:タイヤランキング プレミアムタイヤ

NEXENタイヤ ネクセンタイヤの種類 輸入タイヤ アジアンタイヤ

NEXENタイヤ ネクセンタイヤの種類 夏タイヤラインナップ

NEXENタイヤの性能、品質、信頼性は、今までの長い歴史と

最先端の技術を積極的に取り入れてきたところにあります。

人と機械の融合が、ネクセン品質です。

ネクセンタイヤは、グリップ力レベルが全体的に高く、

トレッドパターンが独創的なデザインであるのもネクセンの特徴です。

これほどの高性能タイヤでありながら圧倒的な低価格を実現しているところが、

NEXENタイヤが支持されている理由です。

NEXENタイヤの種類

◆NEXEN N9000タイヤ(プレミアムタイヤ)

ネクセンN9000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n9000

ネクセンN9000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N9000

 

◆NEXEN N8000タイヤ(プレミアムタイヤ)

ネクセンN8000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

N8000

ネクセンN8000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N8000

 

◆NEXEN N7000Plusタイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンN7000Plusタイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n7000plus

ネクセンN7000Plusのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N7000Plus

 

◆NEXEN N7000タイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンN7000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n7000

ネクセンN7000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N7000

 

◆NEXEN N3000タイヤ(スポーツタイヤ)

ネクセンN3000タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

n3000

ネクセンN3000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N3000

 

◆NEXEN CP672タイヤ(コンフォートタイヤ)

ネクセンCP672タイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

NEXEN-CP672

ネクセンCP672のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN CP672

 

◆NEXEN N blue HD Plusタイヤ(ECOタイヤ)

ネクセンN blue HD Plusタイヤ性能評価レビューは⇒コチラ

N blue HD

ネクセンN blue HD Plusのタイヤサイズと価格は

こちらから⇒NEXEN N blue HD Plus

タイヤ選びの参考にしていただけたら、うれしいです。

NEXENタイヤ ネクセンタイヤの種類でした。

タグ

2016年5月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NEXENタイヤ

HIFLY HT601 SUVタイヤ試乗 性能 評価レビュー

HIFLY HT601タイヤ

タイヤカテゴリー(SUVスタンダードタイヤ)

インチサイズ(16インチ~17インチ)

HT601

 

HIFLY HT601(ハイフライ エイチティー ロクマルイチ)は、

ドライ・ウェットどちらの路面状況でも高いトラクション性能を発揮。

ロードノイズを抑え、快適なドライビングを実現します。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

HIFLY HT601のタイヤデザイン

HIFLY HT601のトレッドパターンは、こんな感じ

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

HIFLY HT601の実際のSUVタイヤ性能はどうなのでしょうか?

HIFLY HT601 SUVスタンダードタイヤの性能レビュー

車はハイラックスサーフです。

HIFLY HT601

タイヤ2本しか写っていませんが、4本新品に変えますよ。

HIFLYのロゴがしっかりと

DSC_0232[1]

そしてHT601のロゴも

DSC_0233[1]

タイヤを組み終えたら、バランス取りです。

さすがにこのタイヤサイズになると、重たいです(汗)

DSC_0236[1]

バランスを取り終えたら、ハイラックスサーフに取り付けて

ようやく試乗にお出かけです。

HIFLY HT601はどんなタイヤなのかな?

走り出し、やはりハイラックスサーフなので

車の揺れ方がゆっくりで大きい~

低速ではタイヤ自体がボヨンボヨンしているのか

足回りのストロークでそのような揺れになるのかの

判断が付きにくいです。

速度を上げて行くと、なるほど

HIFLY HT601は予想していたより静かなタイヤです。

コンフォートタイヤの静かさと言えば、そこまでの静かさはありませんが

スタンダードタイヤとしては、静かさは合格点です。

次にコーナーですが、まあコーナーを攻める車種ではないので

S字コーナーの切り返しなどを試してみます。

コーナー進入時は、やはり腰砕け感がありますね!

そしてS字の切り返し時も、グニャリ感はかなりあります。

コレだとちょっと、高速道向きではない感じですね。

結構な時間走り回りましたが

ウ~ン・・・コレと言った優れたところは

特に見当たりません。

と言っても悪いところもないけどね。

どちらかというと評価的にはすべてが標準性能レベルで、

収めたというタイヤでした。

でも静かさは結構いいレベルなので

特にタイヤ性能にこだわらない、タイヤが減ったから

交換するんだという方に、オススメなタイヤが

HIFLY HT601タイヤです。

ハイフライ HT601のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>HIFLY HT601<<

アジアンタイヤのタイヤ選び、タイヤ交換の参考にして頂ければ、うれしいです。

HIFLY HT601 SUVタイヤ性能評価レビューでした。

タグ

2016年5月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:HIFLYタイヤ 中国製タイヤ SUVスタンダードタイヤ

NANKANG(ナンカン)AS-2 +(プラス)タイヤ試乗性能評価レビュー

NANKANG AS-2 +(Plus)タイヤ

タイヤカテゴリー(プレミアムコンフォートタイヤ)

インチサイズ(12インチ~19インチ)

NANKANG AS-2 +(Plus)

AS-2+(エーエスツープラス)は、乗り心地の良さに

定評のあるコンフォートタイヤ『AS-1』のグリップ性能を向上。

優れたトラクション性能を発揮するプレミアムタイヤに進化させました。

NANKANG AS-2+は、AS-2のコンパウンドを改良し、

乗り心地と静粛性をさらに向上させています。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

NANKANG AS-2+のタイヤデザイン

NANKANG AS-2+のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

 

NANKANG AS-2+の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

このAS-2+タイヤ、なかなか試乗できる機会がなくて

でもようやく試乗できました。

NANKANG(ナンカン) AS-2 +(Plus)タイヤ試乗性能 評価レビュー!

乗り初めは、ほォ~かなり静かで乗り心地の良いタイヤです。

乗り心地もAS-1より、かなり改善されているようです。

コーナーを攻めてみても、切り初めの応答性から

切れ込みもイイ感じですね!

ここまでの性能なら、高速道路を走ってみないとね!

さてナンカンAS-2+の実力は?

インターチェンジのコーナーを抜けて

でもかなり横剛性あるね!

そのまま加速して合流

速度が上がっても、静かさを保っています。

縦のグリップもイイ感じです。

さて高速安定性

これも合格点です。

高速での乗り心地と静かさは、かなりの性能です(驚)

これはプレミアムコンフォートタイヤと言っても

納得できるレベルのタイヤです。

そのまま首都高に入って

ココからなんだよな~何しろ首都高は

継ぎ目ばかりなので、ココの静かさと、突き上げ感が

とてもタイヤの評価がしやすいです。

さらにやっぱりキツイコーナーですね。

さてコーナーを攻めてみると

チョット横剛性が足りないかな~

高速道路だと、ナンカンNS-20の方が

コーナーでの性能は上です。

でも静かさはかなりのものです。

でもこのトータルタイヤレベルを考えると

このAS-2+は間違いなく

プレミアムコンフォートタイヤレベルの性能を持っています!

かなりハイパフォーマンスなタイヤだったのには

驚きました。

プレミアムスポーツタイヤがNS-20で

プレミアムコンフォートタイヤがAS-2+というところが

正解だと思います。

NANKANG AS-2+のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG AS-2+<<

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANG AS-2 +(Plus) ナンカンAS-2+のタイヤ性能、感想レビューでした

タグ

2016年5月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ プレミアムタイヤ 台湾製タイヤ

ATR SPORTとATR SPORT2 タイヤの性能 評価 感想 比較レビュー

ATR SPORT2タイヤ

タイヤカテゴリー(スポーツタイヤ)

インチサイズ(16インチ~21インチ)

atr2

本当はもっと早く試したかったんですが

知人がATR SPORT2を履いてきてくれたので

ようやく試乗できる機会ができました。

ATR SPORT2(エーティーアールスポーツツー)は、

強力なグリップ力を発揮するスポーツタイヤです。

大人気の「ATR SPORT」タイヤの静粛性、ウェット性能、

ハンドリング性能、直進安定性を改善した

ニューフラッグシップタイヤです。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

ATR SPORT2のタイヤデザイン

ATRSPORT2のトレッドパターンは、こんな感じ

 

サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです

 

ATR SPORT2の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

ATR SPORT2タイヤの試乗性能 評価レビュー

一般道を乗ってみると、確かにATR SPORTより

静かで、乗り心地もイイです。

コーナーに入っても違和感なく

スパッと曲がってくれます。

下りコーナーを攻めてみると

なるほどATR SPORTとは

性格が違うようです。

さて高速道路へGO!

速度が上がると、このATR SPORT2の

良さがはっきり出ますね。

車の基本である直進性がもの凄くイイタイヤです。

静かさと、乗り心地もイイんだよなァ~

結構快適なタイヤなのかも・・・

さて首都高に入って

コーナーを攻めてみると???

ATR SPORTとの性格の差がハッキリと!

ATR SPORTはコーナー入口で

ブロックヨレを感じるんだけど

ATR SPORT2はブロックヨレじゃなくて

サイドが柔らかい感じです。

その後のタイヤのグリップは、結構恐ろしいほど

グリップします!

コーナー中の接地感はATR SPORTより、

ATR SPORT2の方が上ですね。

しばらく走ってタイヤの温度が上がってくると

さらにグリップ力がアップしますね。

トータル性能は、プレミアムタイヤと言っても

イイかもしれません。

グリップタイヤとスポーツタイヤの中間といった感じです。

ここまでグリップが高いとは予想外でした。

メーカーさんのセールストークを読むと

コンフォートタイヤに振ったのかなァ~と

思いましたが、実際試乗してみると

全然スポーツタイヤでした!

ハイパワーのセダン車にもオススメできるタイヤです。

ATR SPORT2のタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>ATR SPORT2<<

ATR SPORT2 ATRスポーツ2タイヤの性能 評価 感想 比較レビューでした。

アジアンタイヤのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

タグ

2016年5月19日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ATR SPORTタイヤ インドネシア製タイヤ スポーツタイヤ

このページの先頭へ