レクサスLSにアドバンスポーツV103タイヤ装着

レクサスLSタイヤ交換!アドバンスポーツV103

この頃、多くなってい来たのが

レクサスLSのタイヤ交換、なんでだろう?

レクサス

タイヤを見ると納得かも、サイズが245/45R19

タイヤ

このサイズになると、今までのタイヤレバーを使う

タイヤチャンジャーだと

3人掛かりでやらないと、外れないし

時間がとってもかかるんだよね

すなわち、工賃が上がって当然なんだ!

タイヤレバーレスタイヤチャンジャーは

大口径になると威力を発揮できるんだよな~。

アドバン

こんなサイズが入ったら、大仕事なんだけど

一人でサクサク交換できちゃいます。

ランフラットではなく、

空気圧センサーが付いていなかったので

19インチ4本、40分ぐらいで交換ができちゃいました。

どちらかと言うと、ランクル100系の大口径の方が

時間がかかるよ~

ということで、今回の19インチもスムーズに

でもアドバンシリーズは、タイヤの横剛性があるので

組む時は堅いぞ~

LS

アジアンタイヤの中で安くて、プレミアムなタイヤはあります。

コチラから⇒アジアンプレミアムタイヤランキング

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

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2008年12月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:プレミアムタイヤ ヨコハマタイヤ 国産タイヤ

アジアンタイヤ ナンカンタイヤNS-2をサーキットでテスト!タイヤ性能・評価・感想・レビュー

ナンカンタイヤNS-2をサーキットでテスト!

アジアンタイヤの中で大人気のNANKANG NS-2タイヤ

ns2

サーキットではどんな性能が出るのでしょう!

といってもサーキット用には作られていないけどね(笑)

車はJZA70スープラです。

ナンカンNS-2タイヤってサーキットではどうなんでしょう?

気温は12度、タイヤ的にはなかなか温まらない気温です。

ピットアウトして1周目は、車の性格を知らないと危ないのでそれなりの走りで(笑)

2周目から速度をアップしていきま~す。

3周目から全開走行スタート、コーナーを思いっきり攻めてみます。

ウ~ン、なるほど立ち上がりのグリップは結構あるんだな~、

ちょっとまだタイヤが温まっていないからリヤのグリップがでてこない!

連続20分ぐらい走ったころから一気にグリップ力が上がってきたぞ~、

オ~なかなかグリップするじゃんこのタイヤ、

30分を2本走りきりタイヤを見てみると結構溶けている、

タイヤの温度が上がるとかなりいいレベルのグリップ力がでるタイヤでした!

タイヤの正確はすごく素直で飛び抜けたところはないけど、

サーキットでも十分楽しめるタイヤですね。

ハッキリいって、価格を考えたらこのNS-2って性能高すぎです。

黒70のイメージはすっかり変わりました!

このナンカンNS-2っていうタイヤ、かなりいいタイヤでした。

価格からしてみれば、大満足なタイヤです。

NANKANG NS-2のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ NANKANG NS-2

アジアンタイヤ選びの、参考にして頂けたら、うれしいです。

ナンカンタイヤNS-2をサーキットでテストでした。

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2008年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ 韓国製タイヤ

アジアンタイヤ ナンカンタイヤNS-2のタイヤ性能・評価・感想・レビュー

 NANKANG(ナンカン)タイヤNS-2のタイヤ性能・評価・感想・レビュー

激安タイヤで有名なナンカンタイヤNS-2というタイヤを試乗してみました!

今回一般道で試乗したのがクラウンとサーキットで70スープラなんだけど、

スープラの足回りがテインの車高調で~す。

すなわちサーキットではタイヤの性能が分かりやすいかも知れません、(笑)

タイヤは2台ともナンカンのフラッグシップモデルのNS-2というタイヤ、

ナンカン

見た目の仕上がりは国産に全く引けをとらない仕上がりのタイヤです。

サイドウォールやビード部、タイヤ内部を見ても、

これ国産タイヤって言われれば間違えるほどの仕上がりですね!

ナンカンビード部

見た目はさておき、タイヤをホイールに組んでみると、

以外にサイドウォールが結構硬い部類かな、

組んだサイズは215/55R16で~す。

トレッドのゴムは思ったよりかなり柔らかい、ということはグリップも狙っているのか?

まずはクラウン試乗で~す。?

まずは乗り心地、しなやかにおさまるし、凸凹でのタイヤの反発スピードも速いぞ!

乗り心地は全く国産に引けをとっていないタイヤですね。

次に走行ノイズ、速度をいろいろ変えてニュートラルにして走行ノイズとパターンノイズを聞きます!

ウ~ン確かに静かなんだけど、国産フラッグシップタイヤと比較すると、2世代前の静かさだな。

でも一般に気になるレベルのノイズじゃないよ!

さてグリップは???コーナーを攻めてみま~す。

あれ・・・・かなりクイックなタイヤだな?さらにスピードを上げてグリップ力を確認で~す?

ホォ~このタイヤ、速度が上がったほうが性能がでるな~。

グリップ力はカテゴリー的にはスポーツタイヤの上のほうかな!

グリップタイヤのカテゴリーに入るぐらいのグリップ力まではありません、

でもブレーキング時の縦のグリップもあるね~、

一般道の性能的には全く問題なしだな、

ナンカンNS-2タイヤって価格が安すぎるからもっと性能が悪いのかと思っていたけど、

ぜんぜん国産タイヤ引けをとらないタイヤでした!

やっぱり、アジアンタイヤといっても、フラッグシップタイヤなので

かなり性能が高いタイヤでした。

国産タイヤに、引けをとらない性能には驚きました!

ns2

NANKANG NS-2のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ ナンカンNS-2

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

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2008年12月4日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ 韓国製タイヤ

フェデラルタイヤSS595をサーキットでテスト!タイヤ性能・評価・感想・レビュー

フェデラルタイヤSS595をサーキットでテスト!

フェデラルSS595タイヤ、サーキットではどうなんでしょう。

さてサーキットではどんな性能が出るのでしょうか!

といってもサーキット用には作られていないけどね(笑)

今回黒70耐久走行会に初参加でサーキットも初めての

S13シルビア2000ccNAをドライビングすることに、

S13シルビアのオーナーさんを助手席に乗せての同乗走行で~す。

足回りはドノーマルでアライメントもノーマルです。

フェデラルSS595ってサーキットではどうなんでしょう?

気温は9度、タイヤ的にはなかなか温まらない気温ですね。

ピットアウトして1周目は、車の性格を知らないと危ないのでそれなりの走りで(笑)

2周目から速度をアップしていきま~す。

3周目から全開走行スタート、コーナーを思いっきり攻めてみます。

ウ~ン、グリップがイマイチ、上りのS字でリヤが一気に滑りだし、大カウンター大会、

3回振り返してコースにとどまりました!チョットやばかった~(笑)

気を取り直して再び全開走行で~す。

5周を過ぎたあたりからグリップが上がって来たぞ~!

おッ・・・なかなかグリップ力あるじゃん、やっぱりスポーツタイヤ以上の性能があるな!

横のグリップもあるしそれ以上縦のブレーキング時のグリップがいい、

このタイヤの特徴の一つかも、10周走ったところでピットに戻ってタイムを見ると、マジ・・・

このノーマル車でここまでタイムが出ちゃうんだ~フェデラルSS595って(驚)

ハッキリいって、価格を考えたらこのSS595って性能高すぎです。

全く国産タイヤに引けをとっていません。確かに国産グリップタイヤと比較すると

グリップ性能は及ばないけど、間違いなく国産スポーツタイヤよりグリップ性能が高いですね。

黒70のイメージはすっかり変わりましたね!

このフェデラルSS595っていうタイヤ、かなりいいタイヤでした。

価格からしてみれば、大満足タイヤです。

フェデラルタイヤSS595をサーキットでテストでした。

 

 

ハイグリップタイヤなら、2016年に発売された

アジアンハイグリップタイヤがあります。

コチラから⇒アジアンタイヤハイグリップランキング

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

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2008年12月3日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ 台湾タイヤ

フェデラルSS595を試乗しました。

フェデラルSS595タイヤを試乗

フェデラルSS595をテスト!

今回一般道で試乗したのがJZX100マークⅡと

サーキットでS13シルビアなんだけど、シルビアの足回りがまったくの純正で~す。

すなわちサーキットではタイヤに、かなりマイナス要素が大きい仕様です(笑)

タイヤは2台ともフェデラルのフラッグシップモデルのSS595というタイヤ、

フェデラル

見た目の仕上がりは国産に全く引けをとらない仕上がりのタイヤです。

サイドウォールやビード部、タイヤ内部を見ても、

これ国産タイヤって言われれば間違えるほどの仕上がりですね!

フェデラル2

見た目はさておき、タイヤをホイールに組んでみると、以外にサイドウォールが柔らかい、

乗り心地を狙っているようです。

フェデラル3

気温は6度なのにトレッドのゴムはかなり柔らかい、ということはグリップも狙っているのか?

まずはマークⅡ試乗で~す。気温が低いのでどうなんでしょう?

まずは乗り心地、これはかなりいいレベルです。

しなやかにおさまるし、凸凹でのタイヤの反発スピードも速いぞ!

乗り心地は全く国産に引けをとっていないタイヤです。

次に走行ノイズ、速度をいろいろ変えてニュートラルにして走行ノイズとパターンノイズを聞きます!

ウ~ン確かに静かなんだけど、国産フラッグシップタイヤと比較すると、1世代前の静かさです。

でも全然一般に気になるレベルのノイズじゃないけどね。

さてグリップは???コーナーを攻めてみま~す。

あれ・・・・ちょっとイメージいていたのと違うぞ?

何回か試しても、えッ・・・マジ・・・乗り心地から考えるとコーナー進入時のグニャリ感がでるハズなんだけど全くでない?

さらにスピードを上げてグリップ力を確認で~す?

マジか~このタイヤ、速度が上がったほうが性能分かるぞ~。

グリップ力はカテゴリー的にはスポーツタイヤを超えている!

グリップタイヤのカテゴリーに入るぐらいのグリップ力あるじゃん(驚)

さらにブレーキング時の縦のグリップもあるぞ~、

マジかよ~まさかここまで性能が高いタイヤとは、黒70もビックリです。

一般道の性能的には全く問題なしというかここまでのグリップ性能があるとは、

フェデラルってただものではありませんね!

ハイグリップタイヤなら、2016年に発売された

アジアンハイグリップタイヤがあります。

コチラから⇒アジアンタイヤハイグリップランキング

アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

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2008年12月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ 台湾タイヤ

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