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最新情報

2020年10月22日グッドイヤー
GOODYEAR(グッドイヤー)タイヤの種類と特徴
2020年10月22日グッドイヤー
GOODYEAR Vector 4Seasons Hybridオールシーズンタイヤの特徴と感想 タイヤ性能評価レビュー
2020年10月7日アメリカ製タイヤ
輸入ブランドタイヤの種類と特徴 おすすめ人気タイヤ
2020年9月10日MOMOタイヤ
MOMO TOPRUN M-30(モモ トップラン エム サンゼロ)のタイヤ性能 評価 感想 比較レビュー
2020年7月22日DAVANTIタイヤ
DAVANTI DX240タイヤに実際試乗した感想と試乗性能評価レビュー

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GOODYEAR(グッドイヤー)タイヤの種類と特徴

GOODYEAR(グッドイヤー)タイヤの特徴

世界三大タイヤメーカーの一社GOODYEAR(グッドイヤー)。

1898年に米国で創業して以来、120年以上にわたってタイヤを製造しています。

ユーザーニーズを満たす高品質な製品の生産、環境や人々の未来を考えた技術で、

今もなお、進化を続けるタイヤメーカーです。

生産しているのは日本工場です。

GOODYEAR(グッドイヤー)タイヤの種類

CARGO PROタイヤの特徴

インチサイズ(12~15インチ)

タイヤカテゴリー(バン用ラジアル)

CARGO PRO(カーゴプロ)は、商用車に求められる基本性能を、

高いレベルで実現。さらに『ロングライフ性能』を徹底した、

運ぶためのVAN用ラジアルタイヤです。

CARGO PROのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EAGLE F1 ASYMMETRIC 3タイヤの特徴

インチサイズ(17インチ~20インチ)

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

EAGLE F1ASYMMETRIC 3(イーグル エフワン アシメトリックスリー)は、

高速性走行性能と快適性を追求するEAGLEシリーズのフラッグシップタイヤです。

ハイパフォーマンスカーの性能を引き出すだけでなく、

不測の衝突を回避する安全性能を追求したタイヤです。

EAGLE F11ASYMMETRIC 3のタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EAGLE F1 ASYMMETRIC3 SUVタイヤの特徴

インチサイズ(19インチ~20インチ)

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

EAGLE F1 ASYMMETRIC 3 SUV(イーグル エフワン アシメトリック3 SUV)は、

EAGLE F1 ASYMMETRIC 3をベースにSUV向けに最適化された高剛性、軽量構造により、

高速走行時の操縦安定性とコーナリング性能を発揮。ドライとウェットの両路面において、

制動距離の短縮を実現しました。

EAGLE F1 ASYMMETRIC 3 SUVのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EAGLE LS EXEタイヤの特徴

インチサイズ(14インチ~20インチ)

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

EAGLE LS EXE(イーグル エルエス エグゼ)は、応答性に優れたシャープなハンドリング性能、

質感高いコンフォート性能、低燃費やロングライフなどの経済性、

安心感の高いウェット性能を実現しました。

EAGLE LS EXEのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EAGLE LS2000 HybridIIタイヤの特徴

インチサイズ(14インチ~17インチ)

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

EAGLE LS2000 HybridII(イーグル エルエスニセン ハイブリッドツー)は、

低振動、静粛性に優れています。また、コンフォート性能を維持しつつ、

耐摩耗性能が飛躍的に向上しました。乗り心地は快適に保たれ、しかもロングライフ。

高い経済性をも誇っています。

EAGLE LS2000 HybridIIのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EAGLE RV-Fタイヤの特徴

 

インチサイズ(14インチ~18インチ)

タイヤカテゴリー(コンフォートタイヤ)

EAGLE RV-F(イーグル アールブイエフ)は、ミニバン特有のふらつきを抑えることで、

軽快なハンドリングと経済性を両立。走りのかたちが広がるミニバン専用ツーリングタイヤです。

EAGLE RV-Fのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EAGLE♯1NASCAR.RWLタイヤの特徴

インチサイズ(15インチ~17インチ)

タイヤカテゴリー(バン用ラジアルタイヤ)

EAGLE#1 NASCAR.RWL(イーグル ナンバーワン ナスカーRWL)は、

バン&ライトトラック用ドレスアップの定番、ホワイトレター。

アメリカンレーシングの雄「NASCAR」が名前の由来です。

EAGLE#1NASCAR.RWLのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EfficientGrip ECO EG01タイヤの特徴

インチサイズ(13インチ~17インチ)

タイヤカテゴリー(ECOタイヤ)

EfficientGrip ECO EG01(エフィシェントグリップ エコ イージーゼロワン)は、

高い低燃費性能とロングライフ性能で、人にも環境にも優しいスタンダードエコタイヤです。

EfficientGrip ECO EG01のタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR EfficientGrip SUV-4×4

インチサイズ(17インチ~18インチ)

タイヤカテゴリー(スタンダードタイヤ)

EfficientGrip SUV-4X4(エフィシェントグリップ エスユーブイ・フォーバイフォー)は、

軽量構造と転がり抵抗を低減する材料の組合せにより、燃費性能の向上と走行時のCO2排出量が削減されます。

また、トレッドパターンとショルダーの強化により、制動距離が短くなり、操縦安定性が向上しました。

EfficientGrip SUV-4X4のタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR GT-Eco Stageタイヤの特徴

インチサイズ(13インチ~17インチ)

タイヤカテゴリー(ECOタイヤ)

GT-Eco Stage(ジーティー エコ ステージ)は、サイドウォールに硬軟2種のゴムを組み合わせることで、

高剛性を保ち、しなやかな乗り心地と優れた操縦安定性を両立しています。

GT-Eco Stageのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybridタイヤの特徴

Vector 4Seasons Hybrid(ベクター フォーシーズンズ ハイブリッド)は、

DRY路面では剛性感のある走りを実現し、WET路面では高い排水性を発揮。

軽微な雪道でも走行でき、突然の降雪にも慌てる必要がなくなります。
※オールシーズンタイヤです。スタッドレスタイヤではありません

Vector 4Seasons Hybridのタイヤサイズと価格は⇒コチラから

更新日:2020年10月22日

GOODYEAR(グッドイヤー)タイヤの種類と特徴でした!

 

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2020年10月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グッドイヤー

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybridオールシーズンタイヤの特徴と感想 タイヤ性能評価レビュー

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybrid オールシーズンタイヤの特徴

Vector 4Seasons Hybrid(ベクター フォーシーズンズ ハイブリッド)は、

DRY路面では剛性感のある走りを実現し、WET路面では高い排水性を発揮。

軽微な雪道でも走行でき、突然の降雪にも慌てる必要がなくなります。

オールシーズンタイヤですので、凍結路で実力を発揮するスタッドレスタイヤではありません。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybridのタイヤデザイン

トレッドパターンはこんな感じ

 

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybrid

サイドウォールはこんな感じ

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybrid

ショルダーはこんな感じ

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybrid

実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybridのタイヤ性能評価レビュー

一般道タイヤ性能評価レビュー

タイヤのトレッドパターンを見ると、うるさそうなタイヤだと思っていましたが

走り出しですぐに、静かなタイヤで乗り心地もすごく良いタイヤです。

段差の突き上げ感もなく、とっても良いですね!

コーナーを攻めてみると、ちょっと柔らかさはありますが、

夏タイヤのスタンダード(標準)と比べても全く劣るところはありません。

高速道路タイヤ性能評価レビュー

高速道路の加速車線で加速してみても、静かさは保たれています。

なんであのトレッドパターンで、これほど静かなのは分かりませんが

速度が上がっても静かなタイヤです。

車線変更時はちょっとふらつきがあるかな!

トレッドのヨレがある感じですが、直進性も良く運転しやすいです。

首都高タイヤ性能評価レビュー

段差の多い首都高に入てみると、ほお~とてもマイルドに収まってくれます。

この感覚は、コンフォートタイヤの乗り心地ですね。

さてコーナーを攻めてみると、グリップはあるのですが

切り始めの反応が少し遅れる感じです。

S字コーナーの振り返しの収まりは、少し悪く、気を使いますね。

まあコーナーを攻めるタイヤではないのは当然ですが(笑)

トータル評価ですと、スタンダードより静かな夏タイヤといったところです。

乗る前までは、うるさいタイヤなのかなと思っていましたが、

ぜんぜん違いました。コーナーでももっとグニャグニャするのかな~と思っていましたが

夏タイヤのスタンダードといったところで、やはりタイヤって、乗ってみないと

性能は、分かりませんねと再確認させられましたね!

昨年雪道を走りましたが、全く問題なく走れましたが

凍結路になると、メチャ滑ります。スタックすることはありませんでしたが

凍結路はかなりテクニックがいるタイヤでした。

昔のスノータイヤレベルでしたね!

スタッドレスタイヤの性能には程遠い性能です。

でも関東圏では、このオールシーズンタイヤは有りだと思います。

ドライ路面では静かで乗り心地も良く、快適で

突然の雪にも対応できるので!

雪国の地域では、凍結路は苦手なタイヤなので、

スタッドレスタイヤを履いた方が安全ですね!

Vector 4Seasons Hybridのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒Vector 4Seasons Hybrid

更新日:2020年10月22日

GOODYEAR Vector 4Seasons Hybridオールシーズンタイヤの特徴と感想 タイヤ性能評価レビューでした!

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2020年10月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:グッドイヤー

輸入ブランドタイヤの種類と特徴 おすすめ人気タイヤ

輸入タイヤで圧倒的な人気のミシュランタイヤ、ピレリータイヤ、グッドイヤータイヤ、BFGOODRICH(ビーエフグッドリッチ)タイヤの種類と特徴

ミシュランタイヤの種類と特徴

フランスの大手タイヤメーカーMICHELIN(ミシュラン)。世界3大タイヤメーカーの1社。

安全性、快適性、耐久性に優れたバランス設計に定評があり、

世界のさまざまなカーメーカーに純正装着タイヤとして採用されているのが、ミシュランタイヤです。

ミシュランタイヤの種類と特徴はコチラから

ピレリータイヤの種類と特徴

PIRELLI(ピレリ-)は、イタリアの大手タイヤメーカーで、世界シェアランキングでは5位の実績を持っています。

F1レーシングの黎明期である1950年代からタイヤメーカーとして参加している数少ないメーカーの一つである事から、

ハイパフォーマンスタイヤの先駆者として知られており、そのブランドイメージは高いカリスマ性を持っているのがピレリータイヤです。

PIRELLIタイヤの種類と特徴はコチラから

グッドイヤータイヤの種類と特徴

世界三大タイヤメーカーの一社GOODYEAR(グッドイヤー)

1898年に米国で創業して以来、120年以上にわたってタイヤを製造しています。

ユーザーニーズを満たす高品質な製品の生産、環境や人々の未来を考えた技術で、

今もなお、進化を続けるタイヤメーカーがグッドイヤータイヤです。

グッドイヤータイヤの種類と特徴はコチラから

BFGOODRICH(ビーエフグッドリッチ)タイヤの種類と特徴

アメリカの大手タイヤメーカーBFGOODRICH(ビーエフグッドリッチ)。

現在は世界3大タイヤメーカー、ミシュランの1ブランドとして 大型SUV用タイヤを中心に展開しており、

オフロードタイヤは、 ダカールラリー等で大活躍しているのが、BFグッドリッチタイヤです。

BFGOODRICHタイヤの種類と特徴はコチラから

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2020年10月22日

輸入ブランドタイヤの種類と特徴 おすすめ人気タイヤでした!

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2020年10月7日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アメリカ製タイヤ イタリア製タイヤ

MOMO TOPRUN M-30(モモ トップラン エム サンゼロ)のタイヤ性能 評価 感想 比較レビュー

MOMO TOPRUN M-30(モモ トップラン エム サンゼロ)タイヤの特徴

MOMO TOPRUN M30

TOPRUN M-30は、イタリアブランドタイヤです。

ショルダーブロックが強化され、4本の縦溝と統制されたパターン設計により、

優れたグリップ性能とハンドリング性能を発揮します。また、ハイドロプレーニングが低減され、ウェット性能が向上しました。

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

タイヤカテゴリー(プレミアムタイヤ)

インチサイズ(16インチ~20インチ)

MOMO TOPRUN M-30のタイヤサイズと価格はコチラから⇒MOMO (モモ) TOPRUN M-30

MOMO TOPRUN M-30のタイヤデザイン

MOMO TOPRUN M-30のトレッドパターンは、こんな感じ
MOMO TOPRUN M30
サイドウォールは、こんな感じ
MOMO TOPRUN M30
タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じ
MOMO TOPRUN M30
MOMO TOPRUN M-30のタイヤサイズと価格はコチラから⇒MOMO (モモ) TOPRUN M-30

MOMO TOPRUN M-30の実際のタイヤ性能はどうなのでしょうか?

今回試乗するタイヤは18インチです。一般道を走行してみると、まずは静かさのレベルはかなり高いタイヤです。

走行していてもパターンノイズは全くと言っていいほど入ってきません。

荒れた路面を走行しても、とても静かですね。ノイズ的には、驚くほど静かに走行してしまいます。

18インチなので、多少の突き上げ感があるよな~って思っていましたが、これが18インチの乗り心地なの???という感じです。

さてこのタイヤサイズで、一般道のコーナーを攻めてもタイヤ性能は分からないので、そのまま高速道路にGOです。

MOMO TOPRUN M-30 高速道路のタイヤ性能評価感想レビュー

ETCゲートを抜けて、いつものインターのスプーンコーナーを攻めてみると、なかなか初めからシャープな動きをしてくれます。

高速道路に入ってもパターンノイズは多少大きくなるものの、かなり静かなタイヤです。

高速でも乗り心地もイイですが、継ぎ目の乗り越えはMOMO OUTRUN M3と比べると少し固い感じです。

でも直進安定性もバッチリで快適そのものです。

直進性の良いタイヤって、長距離運転では、疲れないタイヤですよ!

MOMO TOPRUN M-30 首都高速のタイヤ性能評価感想レビュー

タイヤ性能が一番よくわかる首都高に入ると、何しろ継ぎ目だらけの首都高ですから!

突き上げ感は多少ありますが、乗り心地は良いです。静かさはOUTRUN M3と同じぐらい静かで、快適性も十分なタイヤです。

さてコーナーは、どうなんでしょう。

18インチなので、切り初めからスパッと向きを変えてくれます。切り始めの反応はOUTRUN M3より反応が良いですね!

コーナー中のグリップも充分あり接地感もしっかり伝わってきて運転しやすいです。

コーナー中、切り足しても素早く反応してくれるのが楽しいですし

ラインのズレが少ないのでかなりのグリップ力を持つタイヤですね。

MOMO TOPRUN M30タイヤを始めて試乗しましたが、間違いなくプレミアムタイヤとしては充分な性能を持っています。

インチが大きくなればタイヤも偏平になり乗り心地は悪くなるのは当然なのですが、18インチでもとても乗り心地が良く,

ステアリングを切った時の初期応答性が抜群なタイヤでした。

どちらかというとプレミアムタイヤの中ではスポーツに振っているタイヤでした。

低価格にも驚きましたが、国産プレミアムタイヤと比べても、引けを取らない性能には、驚きました。

MOMO TOPRUN M-30のタイヤサイズと価格は
↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓
MOMO (モモ) TOPRUN M-30

日本ではまだあまり知られていないMOMOタイヤですが、イタリアブランドです。中国工場で生産することで低価格を実現しています。

これだけの性能を持つ高性能プレミアムタイヤがこんなに安く買えるんですから!

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

更新日:2020年10月20日

MOMO TOPRUN M-30のタイヤ性能 評価 感想 比較レビューでした!

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2020年9月10日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:MOMOタイヤ

DAVANTI DX240タイヤに実際試乗した感想と試乗性能評価レビュー

DAVANTI DX240タイヤの実力はどうなのでしょう?

DX240タイヤは、ドライ&ウェットグリップに定評のある力強い走りが堪能できます。

また、静粛性に優れた静かな乗り心地です。

DAVANTI DX240

というタイヤメーカーさんのセールストークです。

タイヤカテゴリー(スタンダードタイヤ)

インチサイズ(13~14インチ)

DAVANTI DX240のタイヤデザイン

タイヤトレッドパターンはこんな感じ

DAVANTI DX240

タイヤサイドはこんな感じ

DAVANTI DX240

タイヤのショルダーはこんな感じ

DAVANTI DX240

DAVANTI DX240タイヤサイズと値段はコチラから⇒DAVANTI DX240 

DAVANTI DX240タイヤに試乗した感想 一般道タイヤ性能評価レビュー

初めて乗るタイヤメーカーのDAVANTIタイヤ、イギリスのタイヤメーカーが作るタイヤって、サイドウオールの仕上りが本当に美しいんですよね!

DAVANTI DX240タイヤに試乗してみました。乗り始めは静かで、乗り心地が凄くマイルドな印象です。

これでスタンダードタイヤと言うのは結構レベルが高そうです。

イロイロなところを走り、路面の悪いところも走りましたが、とっても静かで乗り心地も良く、突き上げ感もありません。

なんだかコンフォートタイヤに乗っているみたいです。

コーナーを攻めてみるとこれもちょっと驚き、グリップもかなりあるタイヤということが確認できました。

これが標準のスタンダードタイヤと言うなら、コンフォートタイヤはどれだけ静かなんでしょうと思ってしまいます。

街中ではとても満足なタイヤでした。

DAVANTI DX240の高速道路タイヤ性能評価レビュー

高速道路はどうなのでしょう?ETCゲートをくぐって、きついコーナーへ、ほォ~なるほど、

なんだかこの感覚に似ているタイヤがあったな~それはさておき、

高速の合流手前からフル加速そして合流です。高速になると車線変更で多少グニャリ感があります。

でも高速の静かさもかなりのものです。おそらく今までアジアンタイヤに乗った中で、スタンダードタイヤの中で順位をつけるなら、2位か1位かですね。

DAVANTI DX240の首都高タイヤ性能評価レビュー

スタンダードタイヤなので、普通は首都高テストはやらないのですが、

このDX240はかなりスタンダードでも高性能でしたので、そのまま首都高にGOです。

継ぎ目の段差が多い首都高でも突き上げ感はまったく感じませんね。

さてコーナーに入ると、グリップ感もとても良いです。

コーナーを攻めてみると切り始めの反応は多少遅れますが、グリップはスタンダードタイヤとは思えないほどありますね。

イギリスのタイヤメーカーのDAVANTIタイヤ今回はDX240を試乗させて頂きました。

標準のスタンダードタイヤでしたが、かなり高性能なタイヤということが分かりました。

DAVANTI DX240タイヤサイズと値段は

コチラから⇒DAVANTI DX240 

タイヤ選びの参考にして頂けたらうれしいです。

更新日:2020年10月22日

DAVANTI DX240タイヤに実際試乗した感想と試乗性能評価レビューでした!

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2020年7月22日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:DAVANTIタイヤ

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