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2018年12月6日アジアンタイヤ
アジアンタイヤの特徴とメリット、デメリット!
2018年12月5日サーキット
サーキットラップタイムを縮めるにはタイヤのグリップを上げることなんです。
2018年11月26日タイヤ基礎知識
パンクしていないのに車のタイヤの空気圧が自然と下がるのはナゼ?
2018年11月21日タイヤ基礎知識
タイヤの慣らし運転って、どういう運転なの?
2018年11月20日NANKANGタイヤ
新品のNANKANG NS-2Rが来ました。70スープラのリヤタイヤがかなり減っていたので!

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アジアンタイヤの特徴とメリット、デメリット!

アジアンタイヤのデメリット

アジアンタイヤで一番弱いのがウエットグリップです

路面が濡れている時のグリップは

国産タイヤよりアジアンタイヤの方が大きく落ちるので、

ウエット時は速度を控えて走行しましょう。

ショートサーキットでドライ路面とウエット路面をタイムアタック

テストしたのは一般公道と同じアスファルトの路面のサーキットです。

サーキットをアジアンタイヤでウエットテストした時の

グリップの無さには、メチャ驚きました。

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国産タイヤの場合、ドライ路面のタイムとウエット路面との

ショートサーキットタイム差は10秒~12秒落ちぐらいになるのですが、

アジアンタイヤはの場合は15秒~20秒落ちになってしまいます。

これだけでも、ウエットには弱いタイヤということが分かります。

一般道でも限界を超えない速度で走行すれば

問題はありませんが、ウエットグリップは

国産タイヤより劣るので、速度を抑えた走行を心がけましょう。

ですが国産のECOタイヤの出始めもウエット路面のグリップのなさは

こんな感じでした。

今時のアジアンタイヤのドライグリップは、かなり国産タイヤに

劣らない性能を示してくれています。

2015年頃から、アジアンタイヤ

ゴムにシリカを配合する比率が良くなり、

低温からのグリップとウエット性能が

飛躍的に向上してきました。

国産タイヤとのウエットグリップの差が

一気に縮まってきているのも、確かです。

アジアンタイヤはヒビが入るのが早い

国産タイヤで一般的に言われているのは、3年3万キロでタイヤ交換なのですが

アジアンタイヤは2年でヒビが入ってきます。

国産タイヤもアジアンタイヤもベースは生ゴムです。

一般的に知られている生ゴムは、輪ゴムが一番分かりやすいかと思います。

輪ゴムに太陽光を当てると、数日でヒビが入ります。

そうなんです、生ゴムは紫外線に弱い物質なのです。

ではタイヤはというと、生ゴムにブラックカーボンという物質を混ぜて

耐久性を上げています。タイヤ業界では、このブラックカーボンの事を

黒いダイヤモンドと呼んでいるぐらいタイヤメーカーでは大切な物質です。

タイヤにはその他にも、イロイロな成分を混ぜて目的に合ったタイヤを作っています。

その中で、紫外線からタイヤのゴムを守るために紫外線防止剤を混ぜています。

この紫外線防止剤は紫外線が当たると成分が浮き出てきて、茶色く変色します。

駐車場の向きにもよりますが、太陽光の当たるタイヤだけ茶色くなるのはそのためです。

話がチョットずれましたが、国産タイヤより、アジアンタイヤの方が

ヒビが入るのが早いのか、実は国土の面積にあります。

インドネシアや台湾は国土が小さいため当てはまりませんが

アジア地域では、やはり中国の国土の大きさがベースになっています。

タイヤ消費も中国が圧倒的です。

日本では先ほど書きましたが、国産タイヤは3年3万キロ

すなわち1年に1万キロが基準なのですが、中国では1年1万キロというのは

あまりに少ない距離なのです。走行距離が延びればタイヤはそれだけ摩耗します。

タイヤは1~2年で交換が普通なのです。

そのため紫外線防止剤もその分少なく配合しているため

2年でヒビが入るのが当たり前のことなのです。

屋根付き駐車場の場合は、当然、太陽光が直接当たらないので

アジアンタイヤでも2年でヒビ割れすることはありません。

少し余談になりますが、知識として覚えておいた方がイイ事があります。

国産タイヤでも2年でヒビ割れを起こしてしまうことがあります。

それはタイヤワックスです。

実はタイヤワックスは油性と水性があります。

確かに油性の方がツヤがでるのですが、この油分が

せっかくタイヤに混ぜられた紫外線防止剤の役目を阻止してしまいます。

紫外線が当たっても、紫外線防止剤が浮き出てこなくなってしまうのです。

そのため、ヒビが入るのを早めてしまってしまいます。

ですからタイヤワックスはできれば、水性の物をオススメします。

または、紫外線防止剤入りのタイヤワックスも発売されるようになってきましたので

そちらをお勧めします。タイヤのヒビは紫外線によるものということを理解して頂ければうれしいです。

これ長年の経験からです。

アジアンタイヤのメリット

私は1995年から、イロイロなアジアンタイヤを試乗してきました。

ですが、あまりにもタイヤ性能が悪すぎて、とても勧められるタイヤではありませんでした。

2007年頃から、アジアンタイヤもプレミアムタイヤを発売するレべルに

アジアンタイヤの性能が飛躍的に上がったキッカケが、実は日本の円高だったのです。

超円高時代、日本でタイヤを作って海外に輸出では、あまりにも値段が高くなり過ぎて

売れないという危機感から、アジア諸国に生産拠点または業務提携というカタチで

人件費の安いアジア諸国でタイヤを生産することに

これが技術の流出になり、アジアンタイヤの性能を飛躍的にアップしてしまった結果になりました。

今の時代のアジアンタイヤのメリットは、そこにあります。

激安価格なのに高性能なタイヤであるというところです。

今では国産タイヤの1/3~1/4で、ハイグリップタイヤが買えてしまうほど

高性能なアジアンタイヤも発売されるようになってきました。

コチラを参考に

私もアジアンタイヤの価格を始めて見た時は、あまりの安さにビックリしました。

きっとアジアンタイヤの値段を見たら、その安さに驚きます!

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アジアンタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

アジアンタイヤの特徴とメリット、デメリットでした!

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2018年12月6日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:アジアンタイヤ

サーキットラップタイムを縮めるにはタイヤのグリップを上げることなんです。

サーキットを楽しむには、安全に速く走ることです。

すなわちサーキットでラップタイムを縮めたいということになります。

まずは足回りのセッティング

そのために足回りを車高調を入れ、前後の荷重バランスを変えたり

バネレートを変えたり、減衰力を変えたりして

自分が運転しやすいように、チューニングしていきます。

これもサーキットを楽しむ1つではないでしょうか。

次にブレーキのチューニング

乗りやすい足回りが決まってくると、コーナーリングスピードが上がってきます。

コーナー出口のスピードが上がってくるということは

ストレートスピードも上がるということですよね。

そうなると次のコーナー手前のブレーキングでプラスされた速度を

減速しなければなりません。

そこでブレーキパッドがノーマルですと、より手前からブレーキペダルを強く踏むようになります。

ブレーキペダルを踏む時間が長く、そして強く踏むということは

ブレーキパッドの温度が上がることになります。

ノーマルブレーキパッドは、サーキット走行を想定していないので

ブレーキパッド表面温度が約400度が限界なのです。

この温度を超えると、表面から焼けてしまい、スス状になってしまい

フェード現象になってしまいます。

ブレーキパッド自体の摩擦係数が減ってしまい、ブレーキを掛けても

制動力が得られなく現象で、ブレーキが滑る症状になってしまいます。

こうなるとサーキットを楽しむどころではありません。

ということにならないように、ブレーキパッドをスポーツパッドに変更しましょう。

ショートサーキットの場合は、スポーツパッドのみで楽しめますが

時速200キロ越えの高速サーキットになると、

ノーマルブレーキローター、ブレーキキャリパー自体の容量が足りなくなるので

容量の大きなブレーキキャリパーとローターが必要になります。

走るステージでブレーキチューニングをしましょう。

車の軽量化

サーキットタイムを縮めるため有効なのが、車の軽量化で

車のトータル性能を上がるということなのです。

車の基本性能の走る・曲がる・止まるが車が軽くなることでアップするからなのです。

最終的にはタイヤのグリップに掛かっています

全てのセッティング等はタイヤをいかにグリップさせるかなのです。

車の性能を最終的に路面に伝えるのが、タイヤなのです。

タイヤの違いによるタイムの違い、これが一番ハッキリ分かります。

車のセッティングが同じでも、スタッドレスタイヤとハイグリップタイヤ

どちらが速いタイムが出せますか?

お分かりですよね。間違いなくハイグリップタイヤです。

同じタイヤで、ドライ路面とウエット路面

どちらが速いタイムが出せますか?

これも間違いなくドライ路面ですよね。

すなわちサーキットタイムは最終的には、タイヤ選びになるということなのです。

ですがここで問題が出ます。

私も苦しみましたが、ハイグリップタイヤは摩耗が早く

値段が高くてお金が追いつかなくなってしまうということです。

特に、国産S(セミスリック)タイヤですと、タイヤ1本が3~4万円

それを4本になると、かなりの金額です。

しかもサーキットでは、走行時間が2~4時間で

タイヤが終わってしまいます。

午前中15分4回で1時間走行、午後15分4回で1時間走行

1日で2時間走行というのは、普通の走行時間なのです。

ということは、サーキット走行会2回でタイヤが終わってしまうことなのです。

こうなると、かなりお財布に厳しい状況になることは、お分かりですよね(汗)

毎回サーキット走行を楽しんだあと、タイヤを見ると

次回またお金が掛かるのか~と。かなり悩んでいました。

そのタイヤの悩みをなんとかしようと、2007年から

安くてグリップするタイヤはないのかを徹底的に試乗し調べていました。

そこで、サーキットでも使える安くてハイグリップするタイヤを見つけました。

タイムアタックして、ベストタイムが良かった順にランキングしています。

コチラを参考に⇒アジアンタイヤ・ハイグリップランキング

サーキットを楽しむ方のタイヤ選びの参考にして頂けたらうれしいです。

サーキットラップタイムを縮めるにはタイヤのグリップを上げることなんです。でした!

 

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2018年12月5日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:サーキット

パンクしていないのに車のタイヤの空気圧が自然と下がるのはナゼ?

タイヤの空気が抜ける理由は大きく分けると2つあります。

1つ目はパンクしている場合です。

タイヤはパンクをすれば空気は抜けますね!これは当然のことです。

スローパンクチャーとも呼ばれ、タイヤとホイールの間が変形してすき間ができて抜けるのと、

表面に釘などが刺さってそこから少しずつ抜けている場合があります。

最近のクルマはチューブレスタイヤなので、タイヤ自体が空気を保持する必要があり、

釘が刺さっても穴が広がらないのが特徴です。

つまり刺さった釘自体がフタになってしまうわけです。

そうなると、数日から数週間かけて空気が抜けることもあり、

気がつきにくいデメリットもありますが、

突然空気圧がゼロになることがないため、安全とも言えます。

2つ目は知らない間にタイヤがペタンコになっていたり、スタンドで給油しているときに

「タイヤの空気減っていますね」と言われることがあります。

タイヤというゴムでしっかりと密閉されているのに、空気は抜けるのか?

と思うかもしれませんが、実は少しづつ抜けていきます。

タイヤの素材であるゴムの分子の結合は空気の分子よりも大きいので、

ゆっくりとだがタイヤ自体から空気は抜けていくのです。

風船で説明すると分かりやすいと思います。

風船ってゴムですよね、風船に空気を入れて、次の日になると

しぼんでいた経験があると思います。

風船はゴムが薄いので、空気中の酸素がゴムの分子より小さいので

酸素がゴムをすり抜けてしまう特徴があるんです。

タイヤにチッ素充填のメリットとは

よく見かけるタイヤへのチッ素充填のメリットは酸素を含まない点にあって、

窒素分子が大きいことから、抜けづらいというメリットがあります。

窒素充填にはもう一つメリットがあることをご存知でしょうか?

それは窒素ボンベに充填する時には、水分を除去してから

ボンベに充填しているという点です。

その窒素ボンベからタイヤに窒素を充填することで

タイヤ内には、水分が入らないというのが大きなメリットです。

タイヤの空気圧点検は車を運転するドライバーの基本

タイヤの空気圧の点検は1カ月に1回が基本です。

タイヤの空気圧を計って、足りない分を入れるのは簡単ですし、

自分でできなくても給油のついでにスタッフにやってもらうことも。

指定の空気圧は運転席のドアを開けたところに表示されていますが、

これは冷間時(基本はタイヤの温度が20度)です。

できるなら冷えているときに指定空気圧に合わせましょう。

高速道路を頻繁に使う方は、指定空気圧の1割アップが基本です。

それともう一つですが、インチアップされている方は、

空気圧を高くする必要があるので、これも覚えておきましょう。

タイヤに窒素を充填している場合は、点検は3ヶ月ごとで充分です。

それだけ抜けづらいので!

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

激安なのに高性能なタイヤがあることをご存知でしょうか?

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2018年11月26日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:タイヤ基礎知識

タイヤの慣らし運転って、どういう運転なの?

タイヤって新品時、慣らし運転が約100キロぐらい

皮むきが必要なんです。

なんでこの慣らしが必要かというと、

タイヤを作る窯に直接あたっている場所がタイヤの表面で

さらに窯からタイヤを出した時点で、一番冷えるのが早いのが

タイヤ表面ということなんです。

これは鉄の冷え方でも鉄の性格が変わるように

ゴムも性格が変わってしまいます。

ということでタイヤ性能がでるのは、表面のゴムが

一皮むけてからということで、慣らし運転が必要な訳です。

それともう一つ、タイヤをホイールに組付けるときには

ビードにはビードクリームという物を塗ります。

そのビードクリームが完全に乾くまでは、時間が掛かるということです。

なぜ急発進や急制動(急ブレーキ)を慣らし中にしてはいけないかというと

どちらかというと、このビートクリームの乾燥が優先なのです。

ビードクリームが完全に乾燥しないと、タイヤとホイールがズレるという症状があります。

急ブレーキをかけるとフロントタイヤにこの症状がおきるんですよね!

急ブレーキ時ホイールは止まっても、タイヤとホイールがズレるという症状がおきます。

これは左右均等にはおきないので、まっすぐ止まらないということになります。

昨日新品タイヤ交換をして翌日サーキットの1本目では

よくこの症状がでます。フルブレーキング時、何か車の挙動がおかしい?

いざピットに戻ってみると、タイヤの軽点(黄色いマーク)とバルブの位置が

とてつもなくズレているということが当たり前におきることです。

サーキットの場合、フルブレーキングを頻繁に行うので

ブレーキの熱でホイールが暖められ、ビードクリームは2本目には

完全に乾燥してしまうんですが、一般道走行の場合は

そこまで温度が上がらないので、乾燥するまで1週間ぐらいかかります。

サーキットを走り慣れている方は、コレを知っているので

タイヤ交換時、ビードワックスを塗らずに組めますかって聞いてくれますけど

その場合は、ビードワックスを使わすに、速乾性のスプレーを使います。

国産ハイグリップタイヤなら、ビードクリームを塗らなくても組むことはできますが

Sタイヤの場合、やはり横剛性が高いのでビードクリームを塗らないと

組む時にビードを損傷してしまうので、速乾性のビードスプレーを使います。

ということで、タイヤの慣らし運転の説明でした。

一般道を普通に走行する方なら、特に慣らし運転ということを

考えなくても問題ありません。

ABSが作動するブレーキングをする訳でもありませんし、

信号が青に変わったからと言って、アクセル全開で加速することもありませんので!

でもスタッドレスタイヤの場合は、話が違います。

一皮むいてからが、本来のゴム質が出てからスタッドレス性能が出るからです。

安全走行の参考にして頂けたら、うれしいです。

値段の高いタイヤだけを選んでいませんか?

コチラも参考に!

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2018年11月21日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:タイヤ基礎知識

新品のNANKANG NS-2Rが来ました。70スープラのリヤタイヤがかなり減っていたので!

NANKANG NS-2Rを履いていましたが

そろそろリヤもかなりヤバイ状態に

前回はフロントタイヤのみ交換したのですが

今回はリヤも、もう限界です。

ウエット路面がまるでグリップしない

おまけに、タイヤ空気圧モニターから警告音が

リヤ左のタイヤの空気圧が下がってる

これパンクですね!

でもリヤタイヤを新品に交換するために、

もうNANKANG NS-2Rを

注文してあったので、タイミングが良かったです。。

次の日にNANKANG NS-2Rが届きました。

 

ということで、即タイヤ交換です。

使い切ったNANKANG NS-2Rがコチラ

タイヤ左右ともスリップサインが出ています。

コチラが右リヤタイヤ

特に左タイヤが減り過ぎですね(汗)

ここまで減ると、雨の日にグリップしないのは当然です。

スリップサイン(残り溝が1.6mm)が出たタイヤは公道では使用禁止

どうして1.6mm以下になるとウエット路面の走行が危ないのか

走ってみて分かりますね。

グリップは相当低いです。

なんでこんなコーナーでリヤが流れちゃって

カウンターを当てなければならないのって感じです。

縦のグリップも極端に落ちてしまいますし、

つくづく、これは危ないと感じてしまいます。

さてニュータイヤのNANKANG NS-2Rに組み替えて

バランサーに掛けます。

NANKANG NS-2Rってバランス、

イイんですよね!

ということで、車に取り付けて

作業終了です。

さて走行してみると・・・・

新品のNS-2Rは、結構静かなんですよね!

でも少し減ってくると、パターンのノイズがうるさくなるタイヤです。

それにしても、新品のNS-2Rのグリップは

ハンパではありません。

縦のグリップもそうですが

切り始めからのダイレクト感はたまりません。

しかも値段が安いから、悩まず注文できるところが最高です。

やはりNANKANG NS-2Rって

一度履いたら、やめられませんね。

ナンカンNS-2Rのタイヤサイズと価格は

↓↓↓↓コチラから↓↓↓↓

>>NANKANG NS-2R

タイヤ選びの参考にして頂けたらうれしいです。

新品のNANKANG NS-2Rが来ました。履いていたタイヤがかなり減っていたので!でした

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