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最新情報

2018年8月14日NANKANGタイヤ
NANKANG NS-2Rをリピート注文です。JZA70スープラ
2018年7月18日スポーツタイヤ
アジアンタイヤのスポーツタイヤ比較
2018年7月2日ハイグリップタイヤ
アジアンタイヤのハイグリップタイヤ比較
2018年6月20日NANKANGタイヤ
アジアンタイヤ最強のグリップを誇るNANKANG AR-1のラインナップが増えました
2018年6月19日タイヤランキング
輸入タイヤ比較、性能の良いタイヤ、おすすめタイヤ

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NANKANG NS-2Rをリピート注文です。JZA70スープラ

久々にリフトアップしたJZA70スープラ

タイヤを見たらヤバイ状態に、もうすぐワイヤー見えるじゃん

トレッド面もかなりヤバイです。

即スマホから、2度目のリピートでNANKANG NS-2Rを注文しました。

なにしろ、国産ハイグリップタイヤの1/3の値段なので

悩むことはありません、即注文です。

 

それにNANKANG NS-2Rのグリップを体験したら

次もNS-2Rを頼んでしまいますね(笑)

グリップもそうですが、この横剛性はSタイヤ並なので

コーナー中のダイレクト感がたまりません。

次も履きたくなってしまいます。

でも乗り心地は悪いし、とてもうるさいタイヤなので

一般の方は、履かない方がイイと思います。

快適性は限りなくゼロなので!

ということで、

初めてNANANKANG NS-2Rを

70スープラに履かせた時の記事は⇒コチラ

始めてNS-2Rを履いた時は、感動しました。

NANKANG NS-2Rをリピート注文です。JZA70スープラでした。

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2018年8月14日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ サーキットタイヤ

アジアンタイヤのスポーツタイヤ比較

アジアンタイヤスのポーツタイヤ性能比較です

安くてグリップするタイヤは無いのか?この悩み結構ありますよね。

グリップするタイヤは値段が高いが常識でした。

でもアジアンタイヤの試乗テストをしてみると

価格が安くても充分楽しめるスポーツタイヤがあることに気づきました。

アジアンタイヤのスポーツタイヤはグリップ重視のタイヤでした。

でも今では、静粛性も求められ、かなり静かなアジアン スポーツタイヤに

進化しています。

スポーツタイヤとは⇒ 『楽しむ・競技のタイヤ』という意味になりますが

市販タイヤに関してのスポーツタイヤは、楽しむタイヤを重視しています。

峠道を楽しんだり、車をコントロールして楽しむタイヤということです。

それぞれのアジアンスポーツタイヤの試乗レビューは、今まで試乗テストをし

一般道、高速道路、首都高でのタイヤ試乗性能評価にリンクしています。

さらにアジアンスポーツタイヤの値段を見たら、そのあまりの安さに驚きますよ。

アジアン スポーツタイヤ性能比較

Pinso Tyres PS-91

試乗感想レビューはコチラ⇒Pinso Tyres PS-91

Pinso Tyres PS-91のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ピンソタイヤPS-91

 

ATR SPORT

試乗感想レビューはコチラ⇒ATR SPORT

ATR SPORTのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ATR SPORT

 

NANKANG NS-

試乗感想レビューはコチラ⇒NANKANG NS-2

NANKANG NS-2のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2

 

ATR SPORT2

試乗感想レビューはコチラ⇒ATR SPORT2

ATR SPORT2のタイヤサイズと価格は

コチラからATR SPORT2

新たなアジアンスポーツタイヤが発売されたら、試乗テストをし

タイヤ性能のレビューをしていきます。

タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

アジアンタイヤ スポーツタイヤ性能比較でした。

 

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2018年7月18日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:スポーツタイヤ

アジアンタイヤのハイグリップタイヤ比較

アジアンタイヤのハイグリップタイヤ性能比較です。

ハイグリップタイヤで一番悩むところが、値段が高いところではないでしょうか。

サーキット好きな私も、サーキットに2回行くと、タイヤ交換というとことで

金銭的にかなり苦しかったことを覚えています。

そうなんです国産ハイグリップタイヤは、値段が高いのが常識なんですよね。

そしてスポーツタイヤとハイグリップタイヤでは全くタイムが違うので

ハイグリップタイヤを選びたいのですが、値段が高くて買えないということが

多々ありました。

そこで激安タイヤのアジアンタイヤにハイグリップタイヤは無いのか?

テストすることにしました。

今まで試乗してきて、グリップ性能的には

スポーツタイヤのカテゴリーに

おさまるグリップ性能でしたが、

アジア諸国で、スポーツカーが人気になり

2015年から2016年にかけて

アジアンタイヤでもハイグリップタイヤのカテゴリーに入る

グリップ性能のタイヤが発売されました。

激安アジアンタイヤのハイグリップタイヤの性能はどうなのか

試乗した中では、ハイグリップタイヤのカテゴリーに入るタイヤは

まだ種類は少ないですが、アジアンタイヤは

毎年ハイグリップタイヤが進化してきていることも確かです。

タイヤ性能評価は7つあります

ドライ性能、ウエット性能、高速性能、静粛性、乗り心地、耐摩耗性(ライフ)、燃費性能です。

このタイヤ性能評価7つの中で、

今回ハイグリップタイヤ性能比較なので、

ドライ性能のグリップ力のみの性能比較です。

どちらかというと、サーキットでタイムアタック用に使える激安タイヤです。

どれも公道走行OKのハイグリップタイヤですが、

乗り心地や静かさ等の快適性は全くありません。

逆に言えば、乗り心地が悪く、うるさいタイヤなので

一般公道を快適にというタイヤではありませんので、ご了承ください。

各アジアン ハイグリップタイヤのリンクは実際試乗したタイヤ性能レビューにリンクしています

アジアンタイヤ ハイグリップタイヤ性能比較

NANKANG AR-1

強烈なグリップ力を持つタイヤ性能レビューはコチラ⇒NANKANG AR-1

 

NANKANG NS-2R

タイヤ性能レビューはコチラ⇒NANKANG NS-2R

 

 

ATR-K SPORT

タイヤ性能レビューはコチラ⇒ATR-K SPORT

 

 

ATR SPORT 123S

タイヤ性能レビューはコチラ⇒ATR SPORT 123S

 

 

今回のハイグリップタイヤ性能比較のタイヤは

Sタイヤ(セミスリックタイヤ)並みのグリップ力を

持っていますが、Sタイヤは

一般ラジアルタイヤとは、グリップの理論が異なります

狭い温度域によって、グリップ力を発揮する

特殊なコンパウンドを使っているタイヤで

さらにサーキットでのタイム短縮のみを狙っているタイヤなので

極力タイヤ自体を軽く作ってあります。

一般道で使用するには、かなり気を使わなければならないタイヤがセミスリックタイヤです。

激安アジアンタイヤから発売されているハイグリップタイヤは

一般道からサーキットまで使えるハイグリップタイヤです!

Sタイヤのように一般道で、チョット大きな石を踏むだけで

パンクしたりしないので、ご安心ください。

安全マージンも充分計算しつくされたハイグリップタイヤなので

一般道でも気をつかわなくて済みます。

NANKANG AR-1は

2016年7月にNANKANG NS-2Rのコンパウンドより

グリップ力のあるコンパウンドを使い発売されたのが

NANKANG AR-1です。

グリップ力は、発売と同時にアジアンタイヤTOPのグリップ力で

国産ハイグリップタイヤより、グリップ力があるのには驚きました。

一つ気になるところは、タイムは出ますが、減りも早いというところです。

アジアンタイヤの中では値段が高い方なのですが

国産ハイブリップタイヤと比べればとてつもなく安いので!

NANKANG AR-1のタイヤサイスと価格は

コチラから⇒NANKANG AR-1

NANKANG NS-2Rは

国産グリップタイヤの1/3の価格で買えるのが大きな魅力です。

私もNANKANG NS-2Rを70スープラに履いています

このNANKANG NS-2Rも国産グリップタイヤのグリップ力を

超えているアジアンタイヤです。

減りは早いですが、R1Rよりちょっと早いぐらいです。

横剛性が高くダイレクトな反応がクセになるハイグリップタイヤです。

私もリピートで履いています。

NANKANG NS-2Rのタイヤサイスと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

 

ATR-K SPORTとATR SPORT 123Sは

国産グリップタイヤの1/4の価格で買えるのが魅力ですが

まだサイズラインナップが少ないので、

今後サイズラインナップが増えることを期待しています。

ATR-K SPORTのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ATR-K SPORT

ATR SPORT123Sのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ATR SPORT 123S

今回のハイグリップランキングの4種類のタイヤは

走り屋さんとサーキット好きには

ぜひ履いてもらいたいタイヤです。

これだけだと、どれだけグリップするのか

イメージがわかないと思いますので

どれぐらいグリップするかの説明を付け加えておきます

ATR-K SPORT

サーキットのタイムアタックでタイムを比較したところ

国産グリップタイヤのネオバと同等のタイムが出てしまいました。

NANKANG AR-1は国産ハイグリップタイヤより

はるかに上で、セミスリックタイヤと同等に走れますが

セミスリックタイヤMコンパウンドのベスト温度域では、ほんの少し

セミスリックタイヤの方がタイムが良かったです。

NANKANG AR-1は周回を重ねても、タイムが安定していたので

低温から高温までのグリップ性能には驚きました。

サーキット走行好きのタイヤ選びの参考にして頂ければ、うれしいです。

アジアン ハイグリップタイヤ比較でした。

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2018年7月2日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:ハイグリップタイヤ

アジアンタイヤ最強のグリップを誇るNANKANG AR-1のラインナップが増えました

NANKANG AR-1のサイズラインナップが増えました

サーキット走行 走り屋さんにウレシイ情報です。

NANKANG AR-1のサイズラインナップが21種類に増えました。

セミスリックタイヤ(Sタイヤ)を履いたことのある方なら

このAR-1のタイヤパターンを見れば

一般のハイグリップタイヤとは、違うということが、お分かりいただけると思います。

アジアンタイヤの中では、間違いなくグリップ力はTOPです。

しかもNANKANG AR-1はグリップの凄さはもちろん

さらに値段が安いのが一番の魅力かもしれません。

うれしいことにAR-1のラインナップが21種類まで増えました。

これでほとんどの国産車、サーキットを楽しめる車の

タイヤサイズラインナップが発売されたことになります。

NANKANG AR-1のタイヤデザイン

NANKANG AR-1のトレッドパターンは、こんな感じ

 

タイヤの横、サイドウォールは、こんな感じ

 

タイヤの角、ショルダー部は、こんな感じです。

走り屋さんにとって、うれしい限りです。

国産のSタイヤは、値段が高くて買えない

これが本音ではないでしょうか

私もサーキット走行会ごとに、国産のSタイヤを買っていましたが

サーキットをトータル4時間でSタイヤは終わってしまい

その都度、タイヤ代で約16万円というお金を払っていました。

さすがに、続きません。

このNANKANG AR-1ですと、国産Sタイヤの1/3の価格で買えてしまいます。

これがどれだけ、うれしい事でしょう。

本当に助かります。

そしてグリップ性能も、もの凄いです。

Sに引けを取らないぐらいグリップしてくれます。

でもイイところだけではありません。

サーキットを楽しむ方のみ、オススメのタイヤです。

なぜか、乗り心地、静かさなどの快適性は全くないタイヤですので

快適性なんかいらない、グリップ最優先の方にオススメなタイヤが

NANKANG AR-1というタイヤです。

レース用のコンパウンドを使っているので

タイヤの摩耗も早いので、一般道のみの方には

メリットはありません。

サーキットを楽しむ、峠を楽しむ方には

待ちに待った、ハイグリップタイヤです。

 

ナンカンAR-1のサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AR-1

走り屋さんのタイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

NANKANGのハイグリップタイヤ AR-1のラインナップが増えましたでした。

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2018年6月20日 | コメントは受け付けていません。 |

カテゴリー:NANKANGタイヤ グリップタイヤ サーキットタイヤ

輸入タイヤ比較、性能の良いタイヤ、おすすめタイヤ

輸入タイヤの中でも、特に人気があるのが激安タイヤのアジアンタイヤです。

なぜこれほど支持され人気なのか?試乗して分かりました。

輸入タイヤのレベルの高さを・・・

でも2000年頃の輸入アジアンタイヤは最悪でした。

すべてにおいて、国産タイヤと比べると性能が悪かったのには驚きました。

静かさ、乗り心地、グリップ性能、ウエット性能等

何一つ国産タイヤの性能に勝てなかったのがアジアンタイヤです。

それから10年の間、円高が続き日本経済が悪くなり

日本で商品を製造し、海外への輸出では、価格が高くなり過ぎて

海外で売れないという危機感があり、日本タイヤメーカーは

海外に製造ライン、もしくは海外タイヤメーカーに技術提携という形を取って、

海外タイヤメーカーラインを使って価格競争に対抗する対策が打たれました。

超円高時代が長く続いたための対策に。人件費、物価の安いアジア諸国での生産に

国産タイヤメーカーが踏み切ったということです。

価格を安くするため、日本のタイヤ技術が流出です。

何十年かけて培った日本のタイヤ技術をアジア諸国に

教えたことになります。

初めはアジア諸国のタイヤメーカーからしてみれば

見たことのない機械、見たことのない技術でしたが

1年、2年が経てば、その技術を私たちのタイヤメーカーでも・・・になるのは

当たり前だと思います。働いている従業員は、アジア諸国の方で

品質管理する方が、日本人なので

この技術の流出が、今のアジアンタイヤの性能を一気に上げたことになります。

物価が安く、人件費も安い国で同じような性能のタイヤを作ることができれば

価格競争に勝てるのは当然です。

それが今の輸入タイヤであるアジアンタイヤの性能レベルそのものなのです。

激安価格でありながら、性能も満足いくレベルというのが人気の秘密です。

私は1996年から、アジアンタイヤを試乗しタイヤの性能を

評価レビューしてきました。

輸入タイヤであるアジアンタイヤも、タイヤカテゴリー別のタイヤを発売するまでに

成長しています。

その輸入タイヤのタイヤカテゴリーの中で今まで試乗し、

このタイヤ、良かったというタイヤをご紹介します。

輸入タイヤ、タイヤカテゴリー別 おすすめ輸入タイヤです。

輸入タイヤ・プレミアムタイヤのおすすめタイヤ

ROADSTONE N8000

この高速性能と静かさのレベルの高さには驚きました。

ROADSTONE N8000の試乗レビューは⇒コチラから

 

静かさ、乗り心地、高速安定性、グリップ力

トータルバランスを、高次元で融合させたプレミアムタイヤでした。

ROADSTONE N8000のタイヤサイズと価格は

こちらから⇒ ROADSTONE N8000

 

輸入タイヤ・ハイグリップタイヤのおすすめタイヤ

NANKANG NS-2R

私もサーキット仕様のJZA70スープラに履いています。

NANKANG NS-2Rの試乗レビューは⇒コチラから

快適性は、全く無視のタイヤですが、

グリップ力の凄さには、驚きました。

ですが、減りはもの凄く早いですし、パターンノイズと

乗り心地は悪いので、グリップ力重視の方にオススメです。

NANKANG NS-2Rのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG NS-2R

 

輸入タイヤ・グリップ力は最強のハイグリップタイヤ

NANKANG AR-1

NANKANG AR-1の試乗レビューは⇒コチラから

NANKANG NS-2Rでもグリップ力は

スゴイですが、その上をいくハイグリップタイヤです。

街乗りでも使えますが、パターンノイズ

乗り心地は最悪で、快適性は全くありませんが

グリップ力だけは最強のグリップです。

サーキット走行で本領発揮、

タイムアタックではベストタイムが出ちゃいます。

ちょっと今までのタイヤのレベルを超えている

最強ハイグリップタイヤです。

でも減りはもの凄く早いです。

ナンカンAR-1のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG AR-1

 

輸入タイヤ・コンフォートタイヤのおすすめタイヤ

これは、コンフォート販売ランキングTOPと同じです。

NANKANG RX615

NANKANG RX615のタイヤ試乗レビューは⇒コチラから

快適性の静かさと乗り心地を求めるなら、このタイヤです。

NANKANG RX615のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NANKANG RX615

 

輸入タイヤ・スポーツタイヤのおすすめタイヤ

ATR SPORT2

ATR SPORT2のタイヤ試乗レビューは⇒コチラから

 

このタイヤはスポーツタイヤに快適性をプラスしたタイヤです。

グリップ力は一般道では使い切れないほどのグリップ力を持っています

しかも静かで乗り心地も犠牲にしていないチョット異質な

タイヤ性能もっているタイヤでした。

プレミアムタイヤまでの快適性はありませんが

グリップ力はグッドです。

ATR SPORT2のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ATR SPORT2

 

輸入タイヤ・ファッション性のおすすめタイヤ

MOMO OUTRUN M-3

MOMO OUTRUN M-3のタイヤ試乗レビーは⇒コチラから

性能はズバ抜けてスゴイところはありませんが

トータルバランスが優れたタイヤでした。

ファッションセンスは素晴らしいです。

見た目の仕上がり感は、文句無しです。

MOMO OUTRAN M-3のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒MOMO OUTRAN M-3

 

輸入タイヤ・ミニバンタイヤのおすすめタイヤ

RADAR RPX800

RADAR RPX800の試乗レビューは⇒コチラから

横剛性が文句なしで、

ミニバン特有の高速のフラツキが抑えられるところがイイです。

ミニバン販売ランキングがTOPの意味が分かりました。

RADAR PX800のタイヤサイズと価格は

コチラから⇒RADAR RPX800

 

輸入タイヤ・SUVタイヤのおすすめタイヤ

ATR SPORTのDesert Hawk H/T

Desert Hawk H/Tのタイヤ試乗レビューは⇒コチラから

快適なのに、スポーツ走行OKで、グリップ力は相当あるタイヤでした。

SUVでもグリップ力が欲しい方に、オススメです。

ATR SPORT DESERT HAWK H/Tのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒ATR SPORT DESERT HAWK H/T

 

アジアンエコタイヤで感動したタイヤ

NEXEN N blue HD Plus

NEXEN N blue HD Plusのタイヤ試乗レビューは⇒コチラから

アジアンタイヤのECOタイヤは、まだ出初めなので

ラベリング制度のAAAまでの転がり抵抗性能までは行っていません。

NEXEN N blue HD PlusでAAにようやく入った性能でした。

ECOタイヤですが、コンフォートタイヤというのが感想です。

静かさと、乗り心地はかなり高いレベルでした。

NEXEN N blue HD Plusのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒NEXEN N blue HD Plus

 

輸入タイヤ・ランフラットタイヤのおすすめタイヤ

RADAR Dimax R8+ RUNFLAT

乗り心地はランフラットタイヤなので

良くはありませんが、静かさはバッチリなタイヤです。

そして、なによりうれしいのがランフラットでありながら

低価格というところです。

国産ランフラットタイヤだと、

値段を見たらあまりの値段の高さにビックリ

そんなに高いの~

でも大丈夫です。レーダーのDimax R8+ RUNFLATなら

低価格で履けちゃいます。

ほかにも、低価格ランフラットタイヤはあります。

ランフラットタイヤのタイヤサイズと価格は

コチラから⇒アジアンランフラットタイヤの種類

 

低価格でありながら高性能な輸入タイヤのアジアンタイヤ

アジアンタイヤの性能は、もはや国産タイヤを抜いているタイヤもあったり

タイヤカテゴリー的には性能が、まだまだのタイヤもありますが

2016年以降、急激にアジアンタイヤ性能が上がってきています。

しかも最大の魅力は、国産タイヤの1/3の価格で買えてしまうところです。

輸入タイヤ選びの参考にして頂けたら、うれしいです。

輸入タイヤ比較、性能の良いタイヤ、おすすめタイヤでした

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